ベッド拘束くすぐり
①黒のキャミソールに、黒のタイツ。
ちょいポチャたか子が仰向けに拘束。真っ赤な
ハイネックボンテージを身にまとう麗佳が
たか子のヒールを脱がしていく。
②たか子の下半身の横のポジションをとり、
たか子の足指を手で覆うようにスタンバイ。
ドSなのかすごく笑顔。無言でたか子の
足指の下あたりをこちょこちょ。
「ふははは。ふはははー」と笑いは豪快。
足指がすごく曲がっていて
力が入っているのがわかる。
麗佳はひたらすら指を動かす。
相変わらずの笑顔
③しばらくし、麗佳は上半身サイドへ移動。
両腕をあげて拘束されているたか子の二の腕に、
麗佳の細く長い指が乗せられた。
たか子は全身がピクっと。
麗佳「わきの下までいっきにいくよーーーー」と
指を動かす。たえ子は笑うことしかできなく
「はははははははは」と笑い続ける
④麗佳の指がついに、たえ子のわきの下に。
たえ子の体が我慢できず体制が少し下がり腕がピンと
はってしまってわきの下が全開状態。麗佳は、
「こちょこちょこちょー」と執拗に攻める。
たえ子は息を吸う暇もなく
「はっはっはーーーうごごご×〇▽!?? はっははは」
とはしゃぐ。。。