彼等の音楽が本当に凄い筈なのに一部の人の言動が逆に走るのは何故か。先日のバンドメンバーの話もしたら、ちょっと違う角度で答えてくれた。


ほぼ友の言葉をそのまま


「民主主義において上も下もない平等だ。逆のパターンとして、一昔前のアイドルは1人を崇め称えて、親衛隊もいたもんだ。しかし、現代はそういう存在が身近になりスターがスターじゃなくなった。1人を推すより複数いるから誰か推してくれ〜みたいな感じ、AKBなんてまさにそうだよな?握手会が定期的に行われてアイドルの価値が変わり物理的にも近くなった。SNSでも反応してくれる。これによって一般人とアイドルの壁は消えた。民主主義万歳!果たしてそうだろうか…」というような話をしてくれて…いや、本当にそれな!!と

少し脱線するけど飲食店もそうだ。客を客として扱わなくなった店が増えた。というかお互いをリスペクトし合える関係じゃなくなってきてるよな?と…それだよ…基本的人権の尊重ってこういう事だよな…


だからさ「感謝」だよ…と亡きひいおばあちゃんが死ぬ間際まで言ってたんだよ。最低限のリスペクトあったら喧嘩しても仲直りというか妥協点見つけられる筈なんだ。でもそうならないのはさ、リスペクトが皆無でpoison吐きあってるだけなんだよ。

〇〇があったから今の自分がある、胸を張れる自分がいるんだ!と言える方がかっこいいだろ?


オンリや、2人関係なくさ…悪口に走ってリスペクト感じない人はファンじゃないんだよ。単純に心配になるんだよ。メンタルやられすぎだろと…美味いもん食ったりあったかい風呂で温まって、グースカピースカ寝てる?と気になってしまう🥺GACKTも昨日かな、イヤホンと音楽について面白い事、成る程なぁと感じる発信見た。


本当に彼等の音楽を、彼等を愛しているならば…悪口に走って叩き合って下げあって推しだけ最高!なんて言動はしないんだよ。よーく振り返ってほしいよ。20周年だよ?そろそろ馬鹿でいるのやめて?