稲川淳二の怖い話その2なのかー
みんなも驚いた!なんと、彼の腕の上で寝ていたというのは、 その亡くなった娘さんだったんですよね。 白い死装束に、薄い死化粧して、まるで眠っているかのよう・・・・・・・・。
「いや、寝てたら・・・・・気がついたら・・・・・彼女が寝てたんですよ・・・・・いやぁ」
自分でもなにがなんだか全然わからない。まわりも驚いた。一体こりゃ、どういうことなんだよって。。。。昼間確かに、埋葬したはずの娘さんが、彼の隣で寝てるわけだ。
「えっっ」 「なんだおい・・・」 「気味悪いなぁ・・・」 「いや?もしかすると、彼女があんたに会いたくて、やってきたのかもしれないねえ・・・」 って言う人もいて・・・・・
翌日、昼になって、皆、彼女をまた埋葬しに行った。線香あげて手を合わせた。そのとき、叔父さんは無性に悲しかったし、辛かった。で、帰ってくると、牧場のご主人が、
「あんたもこんなんで、気持ちも落ち着かないだろうから、もう一晩、泊まっていきなさいよ」
「はぁ・・・・・・ありがとうございます」
で、またみんなでいろいろ話をするんですが、なんだか今一つ、盛り上がらないんですねえ。やがて・・・・・時刻がどんどん過ぎて・・・・・。「さぁ、じゃあみんな、寝ようか」って話になって
とまた、その友達が、叔父さんの気持ちを察して、「おまえ、どうだ? 今日も一人で寝るか? 俺は向こうで寝るから」と言って、行っちゃった。
叔父さん、また一人になっちゃった。
神経がやたらピリピリとして、起きていたんですが、やがて疲れが出てきたんでしょうねぇ、いつの間にか眠ってしまった。夜中も過ぎて、かれこれすればもう夜明け。 ・・・・ゾクッと寒気がして。 “う゛っー”目が開いた。
“うん? ・・・・腕が重い!” 「えぇ?!なんだ、う゛っ、 うっ・・・・」
その時、 “待てよ??” なんだかみょーな気がしたんですが、ゆっくりと横を見ると、、、、、
“うっ! ・・・・自分の腕の上に黒い髪がのっている!”
”そんなぁ?!”と思って見る気はないんですが、わかっちゃいるんですが、もう一度確かめてみようと思って、 見た瞬間に、
「う゛っ!うわぁぁぁぁぁーーーー!」
悲鳴が上がった。またみんな飛んできて見れば、叔父さんがガタガタガタガタ震えている。皆も驚いた!一度ならず、二度なんですよねえ・・・・・・・。 腕で寝てる・・・・・。
「おい、こりゃさぁ、ほっとくわけにいかないぞ!」 「一体どういうことなんだろ・・・・」
「いや・・・・あぁぁ・・・・あぁ・・・・。気がついたら、彼女が・・・・隣で寝てたんです・・・・」
見ると、黒ーいきれいな髪。 白い死装束。 顔には、うすーく死化粧。 きれいな白ーい顔してるんですがねぇ。これ、見ようによっては、白無垢を着た花嫁に見えた。なぜか顔が、安らかに眠っている、そんな感じがしたんですよね。
「これ、いちおう警察に言おうやっ」って話になった。で警察が来たんですがね、相手が死体ですからね。しかも病気で亡くなっている人間だ。事件と言っちゃ事件なんですが、警察もどうやっていいのかわからない。で、「様子を見ましょう」ってことになった。
と友達が、「おう、ちょっと待ってくれよ、俺に考えがあるから!」と言うと、牧場の人に頼んで、町へ出て行った。一方では、彼女をまた埋葬しに行った。でまた、牧場に戻ってきた。昼を過ぎたころに、その友達が帰ってきた。
友達は、結構カメラをいじれる人で、町へ行って、どうにかいろんなもの集めてきた。「これ、カメラなんだけどね。時間ごとにシャッター切れるようにしてあるから。だから、今晩また泊めてもらって、一応これ置いといて、どういう状況が起きているのか、俺、写してみようと思うんだ」
と、牧場のご主人も、「まあ、よかったら今日も、泊まっていってくれ」言うんで、「そうですか、じゃあ、そうさせてもらいます・・・・」ってことになった。で、叔父さんがいつものように、自分は一人で寝たわけだ。
ところが、ほかの部屋に行った連中はというと、みんな布団に入ったり起きたりしてるんですが、実は誰も寝てないんですよねぇ。なかには、火にあたったまま、ずっと寝ずに様子を見ようという人もいるわけだ。みんな『その時間』、待ち構えるようにして、待機してるわけですよ。
叔父さんもなかなか眠れない。寝れるわけがない。時間ばかりがだんだんだんだん過ぎていく。 ところが、そうこうしてるうちに、やはりみんな昼間の疲れがあるもんですから、なんとなく、 うつら、うつら・・・・・・・し始めた。そのうち、みんな、寝てしまった。
夜中を過ぎて、まもなく夜明け。 “・・・・う゛っ?!”「来てくださーーーい! ううっーーー! んっっ! お願いします! ・・・・うっ!」 叔父さんの叫び声。
みんなハッ! と起き上がって、「あ! いけね!」走って行ってみた。部屋をパッ! と開けると、叔父さんが寝てるその横に、白い死装束の彼女が、横になってる。「どういうことだよ、こりゃいったい」皆目見当もつかない。いったい『誰』が何をしてる?!イタズラとも思えない。
と、その友達が、「・・・わかった。写真、撮れてると思うんで、現像してくるよ!」と言って、牧場の人間に頼んで、一緒に町に行った。で、あとの人たちでもって、また埋葬しに行ったわけだ。 そして帰ってきた。
昼を過ぎたころ、友達が帰ってきた。 ところがなんだか、すごーく緊張してる。
「写真できましたんで、見てもらえますか・・・」かなりの枚数があるんですが、そこから、ひょいっと、つかんで、適当な枚数を、「こんな具合なんですよ・・・」牧場のご主人に渡した。牧場のご主人が真剣な顔つきで一枚ずつ見ていく。 やがて、
“・・・・・・・う゛っ!” うめき声ともつかない、驚きの声を上げた。 牧場の牧童頭が受け取って、眺めた“・・・ええぇ・・・!・・・!”やはり、同じような声を上げて、黙って、その写真を、叔父さんに手渡した。 叔父さんが写真を見た。
その写真、ふすまが閉まってる、部屋の様子なんですねえ。 一枚目、二枚目、ぜーんぶふすまが閉まってる。
ところが何枚目かで、ふすまが少し開いてる・・・!“・・・ん!” その次のも、ふすまが開いたまんま。 同じ状態。 その次のも、そんな感じ。
そしてその次の写真見て、叔父さん、 「う゛う゛っうううううっーーーー!」 声を上げた!
ふすまがかなり開いてるんです。 で、その下あたりに、足の先が少し見えてる・・・・。
中段あたり、ちょうど横になる形でもって、白い死装束と、黒い髪が見える。 抱えられたような形になっているんだ。 で、その上!
“ ・・・・・・う゛っ!” ふすまからすこーし顔がのぞいてる。 「ええっーー!」 叔父さんは驚いた。
その、ふすまからすこーしのぞいているその顔。 “う゛うっ! あぁぁああああああーーーーーー!”
それ、その顔、 叔父さんだったんです・・・・・!
死体を運んできていたのは、 叔父さん自身だったんです・・・・・。
でも、はじめて牧場に着いたその日。叔父さんはお墓がどこにあるのか、知らなかったんですよねぇ?・・・・不思議ですよねえ。この話。私のまわりの人たちは、「北海道の花嫁」って言ってるんです。
怖いけど、何故か、優しいお話ですよね?
これで稲川淳二さんのツイートは終わりなのですがちょっとネタばらし
この話は随分前に書かれた彼の著書からの抜粋です
あたいはコレ本で読んだから知ってます
ツイッターで見るより本の方がオススメです
それでは次回もあなたのハートに怪談、怪談
稲川淳二の怖い話その1なのかー
みなさんこんばんは、あたいです
怪談話で有名な稲川淳二さん
あたいは稲川淳二さんのファンの一人で彼の著書はかなり読み漁りました
そこで昨日ツイッターで稲川さんがつぶやき怪談をはじめたのでまとめてみました
こんばんは、稲川淳二です
お待たせしましたねぇ、それでは、そろそろ始めましょうか。稲川淳二の「つぶやき怪談」
怖・楽しい時間を、共有しましょう。何が起こっても、責任はとれませんが・・・・・。
これはとても懐かしい話なんですよねー、ずいぶん昔の話なんですが、うちのスタッフとか、ツアー関係の人、みんな好きな話なんですよ。怖いけど、なぜか、優しい話なんです。
6月と言えばジューン・ブライド。6月に結婚した花嫁は幸せになると言いますが、このお話は・・・・。
もう、ずいぶん、昔の話なんですけど・・・・・。日本テレビで番組を終えましてねぇ、スタジオ出ようとすると
「稲川さん、 稲川さん」 と声をかけられたんで、ひょいっ、と見ると衣裳部のスタッフさんで、仲いい人なんですけど、その彼が来て、「稲川さん・・・・・・ちょっと、話聞いてもらえます?」て、言うんですよ
ちょうどこの番組が、怖い話をあつかってたんで、「たぶん、そういう関係かなぁ」と思って、「いいよ。聞かせてくれる?」と言った。
スタジオの隅のほう。セットがあったんで、そこに腰かけて、で、彼が隣に座った。もうスタジオにはだーれもいないんですよ・・・・・・。
「稲川さんねえ、この話ね、私の叔父さんの話なんです・・・・・」って言う。
この叔父さんって人は、彼より多少年が上なんですがねぇ。その頃っていうと、日本がちょうど活気づいてましたよねぇ。当時の流行りといえば、大きなリュック背負って、みんなあっちこっち旅に出る。なんだかそんなスタイルが、若者に流行ったんですよ。
その頃、前後してからかねぇ、「カニ族」なんて言葉があったんですよ。大きなリュック背負って、両手に荷物かかえて、まっすぐ前に歩けないもんだから、人の間をぬうように、横ばいで歩くわけだ。 で、「カニ族」なんて言葉がありましたよね。
当時ね、 「北海道に行きませんか? 夏の北海道でアルバイトしませんか? 北海道に来ませんか?」 ってキャンペーンがあったんです。で、なんとなくみんな「北海道、北海道」って、そんな時代がありましたね~。
その頃のことなんですが・・・。 叔父さんは、学生で、旅が好きですから、北海道に行った。
二か月間、牧場で働いたんですよ。そんなときに、牧場のお嬢さんと、親しくなったんです。都会から来た学生に、牧場のお嬢さんは、好意をもったんですねぇ。で、叔父さんの方も、何となくこの娘のことを、にくからず想うようになった。
ひろ~い草原があって。 地平線が見えて。 空が広がって。 まるでこの街とは違う。素晴らしい世界がある!気持ちのほうもぐっ~と高揚してくるっていうのかなぁ。気分がやっぱり、違ってきたんでしょうねぇ。
もう二か月もそろそろ終わろうという頃に、叔父さんがね、その娘さんに、「必ずまた来るから!」って、言ったんですねぇ。
で、東京に帰ってきて、大学を卒業して、社会人になった。こうなるとけっこう忙しいんですよね。時間に追われてる。毎日毎日が、ほんとうに慌ただしく過ぎていく。 そうこうするうちに、一年が二年、二年が三年と経ってしまった。
「ああ~、気がついてみれば、旅にもずいぶんと行ってないなぁ~。どっかに行きたいなぁ~。」て思ってた。で、友人に連絡してみたら、
その友達の方も、「う~ん、昔はね~、あっちこっち行ったのになぁ~。どっか行きたいよなぁ~」ってことになったんで、
「おい、どっか行ってみようか!休みとって、どうだ?」って話になった。
「うん、俺はかまわないけど・・・・・なんかあるのかい?」と言ったんで、
「俺さ~、学生の時に、北海道の牧場で働いた事があったんだよ。その時に、その牧場の娘さんと親しくなってねぇ。また来るって約束したんだ。かわいい子でね、どうしてるかな~。結婚してなきゃ、まだいると思うんだけど。会ってみたいような気もするしね」と言ったんで
「ああ、そんなことなら、いいんじゃないか。北海道にしようよ!」って、話がまとまったわけだ。 休みをとって、二人。大きいリュックを背負って行ったわけですよ。
当時ですから、時間かかるわけだ。そして、北海道の大地に着いた。
ひろ~い草原。 地平線がある。 空が広がってる。
「おい、いいなあぁ! 北海道すげぇなあ」、「おう、広いだろ?」、「広いなぁ~」、「俺ここでもってさぁ~、二か月バイトしてたんだぜっ」、「へぇぇ~」
てなこと言いながら、二人、気持ちよーく歩いてた。 と、友達が、
「おい、北海道なぁ、広いのはわかるんだけど、さっきからまったく・・・・人に会わないなぁ・・・・」
「う~ん、・・・・・そうだなぁ」
「あぁ、それにしてもおかしいなぁ?いくら広い北海道だっていったって、そこに牧場があって牛がいるだろ? 番小屋はあるし・・・・誰かはいるはずなんだけどな??」
ってな話しながら、またずっと歩いてった。やがて丘の向こうのほうに、建物が見えてきたんで、
「おい、あれだよっ、俺あそこにいたんだよ!」、「へぇ~」、「ほらおまえ、サイロが見えるだろ?」、「あぁ」
言いながら二人、だんだんだんだんと近づいてった。やがて建物に着いたんで、「こんにちは! こんにちはー!ごめんくださーい!」声をかけるんですが、
・・・・・・・・・・? 全然返事がない。
「えっ?」 と思って中に入ってったんですが、人の姿がない。「えぇ?!お~い、誰もいないなぁ?」 おおらかなもんだなぁ~ってな話してて、
「じゃあ、どうしようか?少し待ってようか。そのうち誰か来るだろ?」てんで二人が、てきとうにその辺のところに腰かけて、待ってた。 ・・・・やがて
ブォォォォォォォォ・・・・・・・
自動車のエンジン音が聞こえて、見ると、向こうのほうから、軽トラックがやって来る。なだらか~な傾斜地を、だんだんだんだんこっちに向かって走ってくるんで、「あぁ、こっちに来るな」と思ってると、
ブゥウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・・・・ ・・・・・・ギッ!
・・・・・・・停まった。 ドアが開いて、男の人が降りてきたんで、
「あ、どうもこんにちは! どうも、お邪魔します」というと、
「おう!」ひょいっと見ると、その人、見覚えがある顔なんですよねえ~。
「あ? お久しぶりです。・・・・覚えてますか??三年前にここでアルバイトしてた・・・・」と言うと、
「おう、おう、おぉぉぉぉ! あんた、おい、よく来たねえ!」、「ええ、あのぉ、しばらくぶりにお邪魔しました」、「ああ、そうか・・・・・ねぇ」
「ところで、あのぉ・・・・・、誰もいないんですね。今日、何かあるんですか?」
「あ、あぁ・・・うん。いや~世の中って、おかしなことあるもんだねぇ」、「・・・・・・えっ?」
「いや、ねぇ・・・・・。ほら、あんたと仲の良かった娘さんいるだろ?」
「ええ・・・・」
「実はねぇ ・・・・・・・あの子、亡くなったんだよ・・・・・・・」
聞いて、 「えっ!」叔父さん、驚いた。少なからず、彼女と会えるのを楽しみにしてたんですよ。ところがやってきたならば、亡くなったって聞いたんで、そりゃショックですよ。
「あぁ、葬式がすんでねえ、実は今しがた、墓に埋葬してきたとこなんだよ。」
国民的アイドルグループを頭につけろって誰かにいわれて毎回つけてるの?
「・・・・・・はぁ」
「おかしなもんだねぇ~。あの子が亡くなって、お墓に入ったその日に、あんたが偶然やって来る。こんなことってあるんだねぇ。」で、
「そのうちみんな帰って来るからさぁ、待ってなさいよっ」と言うんで、待っていると、そのうち、だんだんだんだん皆帰ってきた。
「ええ・・・・」、「よく来たね!」 知ってる顔がいくつもある。で、皆が、
「はぁ、なるほど・・・不思議なもんだねぇ。こういうことがあるんだねぇ。あの子があんたを呼んだのかねぇ~」ってな話になってきた。
そうすると、牧場のご主人が、「今日はうちに泊まっていきなさい。明日、あの子の墓でも行って、線香でもあげてやってくださいよ、・・・・・ね?」
「はい、・・・・・・そうさせていただきます」 なんだか急に寂しくなってきちゃって。気分がぐっーと落ち込んできちゃったんです。
それでも、なんのかんのと、昔の話に花が咲いた。そうこうしてるうちに、時間が過ぎて。「いや~、そろそろ・・・・・休もうか」ということになった。
と友人が、「おまえさっ、いろいろと思うところもあると思うからさぁ、俺はみんなと一緒に寝るから、おまえは一人部屋で寝ろよ」と言って、・・・・・行ってしまった。
部屋んなかで一人黙って、あれこれと昔のことを思い出して。そのうちに、 うつら、うつら・・・・とし始めた。いつしか、眠ってしまったんですねえ。 夜中も過ぎた。 間もなくすれば、日も上がるだろうという、そんな時間、北海道ですからねえ、やっぱり冷えてくるんですよねぇ。
“う゛っー” 目が開いた。 「ん? ・・・・・・・なんだろう?腕が重い。」
「う゛っ、いや・・・・・・・うっ、あれ・・・・・・・?」 “んん! うっ”
ひょいっ と、横を振り向くと・・・・・・・・・自分の腕の上に、黒い髪がのっている。 長い髪の毛・・・・・・・。
”ん? なんだろ??誰かが、自分の腕を枕に寝てるんだ?おいー・・・・・” と思って、 顔を、のぞきこんでみた。 瞬間っ!
「うわぁぁぁーーー!あぁぁぁーーーー!ーーーー!」
悲鳴を上げた!その悲鳴を聞いてみんなが来た。どどどっと来て、
「おい、どうした?」 「どうしたんだ!」 「なにがあった?」
「いや、あの・・・・・・・ ハアハア、ハアハアハア・・・・・・・う゛っ! ハァァァ」
はやぶさくんのツイッター
みなさんこんばんは、あかりです
わたしははやぶさの一件以来jaxaのツッターをフォローしています
jaxaにはいくつかのプロジェクトチームがあるようです
そのためツイッターも複数存在しているのですが、これが意外と面白いw
はやぶさチームのツイッター、あかつきチームのツイッター、イカロスチームのツイッターなどそれぞれが擬人化しておりお互いに会話してるのですw
これなら小さいお友達にもわかりやすいかも
日本から打ち上げられた衛星や探査機達は本当にこんな会話しているのかもしれません
ツイッターでの会話を見ているとそこだけおとぎの国みたいw
恥ずかしい台詞禁止!
わふ~w
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それでは次回もあなたのハートにjaxa、jaxa
ちなみにクドアフターは6月25日発売、わたしはもちろん買いません。 わふーw







