同室になったのは3日目から。
なる前は、母や旦那が来た時にしんちゃんを部屋に連れてきてくれていた。
まぁ、管が入ってたから動けなかったんだけど。
しんちゃんとドキドキの初夜(*ノェノ)
同室になる前は、体温の調整がうまくいっていなかったしんちゃん。
寝ている間に死んでしまわないか・・・ちょっと心配だった

でも、もう体温調整もしっかりできるようになったらしいので
自分が3時間毎に起きれるかどうか・・・が問題。
午後9時就寝。
しんちゃんは、もうとっくに寝ている。
電気を消してすぐのこと・・・『クゥン』
(。´・ω・)ん?
電気を付けた。しんちゃんは、何もなかったかのように寝ている。
また電気を消す。
『クゥン』
(。´・ω・)ん?
しんちゃんは、生まれて3日目から寝言を言うようだ。
気になってうまく寝れなかった

3時間ごとに起きて、オムツを替え体重を測りおっぱいを飲ませて、また体重を測る。
どれだけ飲めたか見るためだ。
しんちゃんは、飲むのが下手で、上の唇を巻き込んでしまうため
ママのおっぱいがうまく飲めない(´・ω・`)
低体重で生まれたからしかたないのかな・・・全く吸えない(´・ω・`)
結局ミルクを飲ませる。
次の日の朝、看護師に何か変わったことありました??と聞かれて
『うちの子、寝言言ってました・・・』と言った。
看護師『えー、ホント!?こんな小さい子の寝言聞いたことないよー』
うちの子だけか!?
これはよくしゃべる子になるかも(笑)