1月に入り、「よし、今年もがんばろう!」と思った矢先。 わが家に、さっそく洗礼がやってきました。
まずは上の子(3歳)が、まさかの溶連菌に感染。 突然の発熱に、「え、もう!?」と内心パニック。
だってまだ仕事始まったばかりですよ!!!
でも、翌日すぐに病院へ行けたおかげで、比較的あっさり回復。 「早めの行動、大事!私がんばった!!!」と、ひとりで自分を褒めていました。
…が。
安心したのも束の間、今度は下の子(1歳)も溶連菌に。
「え、上の子からうつった?」と思い、なぜか潜伏期間を真剣に計算。 結果、「あれ?時期合わなくない?」という謎の結論に。
もはや、どこから来たのかは不明。 考えるのをやめました笑
そして、ここで終わらないのが我が家の1月。。。。
次は同居中の祖母が体調不良。 「え、また!?」と思ったら、今度は胃腸炎。 ジャンル変えてくるタイプでした。
さらに、私も胃腸炎に感染。 これがもう…本当にしんどい。 「母って休めないよね…」と、何度天井を見つめたことか…
それに反して夫は、
「なに家事もやらずに休んでいるんだ!!!!」と言ってきました。胃腸炎て、どれくらい大変か分かりますか?
それに苦しむ私に対してですよ。
本当、デスノートもんですよね。
手洗い、消毒、換気、できることは全部やってたつもりなのに、 それでもダメなときはダメなんだな、と実感しました。
こうして振り返ると、本当にとんだ1月でした。
今回のことで改めて思ったのは、
・早めに病院へ行く大切さ
・家庭内感染を防いでも保育所からもらってしまう
・いざ家庭内感染が始まると止められないこと
まだまだ寒い季節は続きますが、 無理しすぎず、ほどほどにがんばっていきましょう。
今日、夫が胃腸炎らしき症状が現れたみたいです。
自分はひとりでベッドで横になるんでしょうが、
叩き起こしたいと思います。
同じように育児をがんばっているみなさん、
今日も本当におつかれさまです!!!!




















