月曜、自分は、歯医者へ行くので、妻を連れて、行きつけの 鍼灸整骨院へ 問診票を書いてから、歯医者へ向かう 妻の治療が気になる 早く迎えに行ってあげたい 首の状態も知りたい そんな事を思いながら 歯医者に到着 自分の治療の事は、あまり覚えていない 首の痛さで涙していた妻の事だけが気掛かりで仕方ない 歯の治療が終わり 鍼灸整骨院へ急ぐ 妻の治療も終わっていて、院長のヒコちゃんから説明を聞くと、かなり酷い状態で、少しこの痛みが続くとの事、でも、帰った後で痛み出ると思うけど、日に日に良くなるので、任せてと! 少しでも早く 痛みを取ってあげたい思いで、お願いします。
妻に今どう? と、問いかけると、来てよかったって、今は楽と言う 自分は、少しホッとした!
家に連れ帰り しばらくすると、妻の容態が!
どうした? 痛くなってきたらしい 枕の調整をし、なんとか寝かせてあげようとするが、なかなか 痛みのせいで、寝れないようで、かわいそう 。 夜中に、何度か 妻の事が気になり、目をさます、大丈夫か?としか声をかけれない、なんにもしてあげれない自分がもどかしい 今日も夕方 鍼治療へ連れていくくらい 家事も大したこと出来ない