三田市の歴史ポイント|vol.5:高平、下里を行く「高売布神社」がある。羽束川流域を支配した王様が祭られているのであろう。この神社は、平安時代の延喜式に載せられている神社でもある。ここは、江戸時代までは、川辺郡であり、源氏とゆかりが深い所・・・→続きはこちらから←シュミダス三田市版
三田市の歴史ポイント|vol.4:三田小学校周辺の武家屋敷三田小学校や有馬高校の辺りは、戦国時代末期から江戸時代にかけて大名が城を構えていた。次の通りである。 ① 1575年(天正3):荒木重堅 2万石 ② 1582年(天正10):山崎堅家 2万2千石 ③・・・→続きはこちらから←シュミダス三田市版
三田市の歴史ポイント|vol.3:末吉、方廣寺 (旧高平村)の辺り三田の街中から、県道三田篠山線で北を目指し自動車で30分ぐらい行くと、田や畑の中に集落が見えてくる。高平小学校やつくしの里をすぎると、高平小学校の・・・→続きはこちらから←シュミダス三田市版
三田市の歴史ポイント|vol.2:三田市の天神公園(旧三田町)の辺り三田市内を流れる武庫川を眼下に見下ろす台地上に天神公園がある。ここは、3月には梅、4月は桜、11月からは、紅葉のポイントとなる。とくに4月は花見を行っている・・・ →続きはこちらから←シュミダス三田市版
三田市の歴史ポイント|vol.1三田市とはJR三田駅に降り立った人は、キッピーモールとの連絡橋の上に立ち、周りの風景に目を奪われることだと思う。JR(昔は国鉄)も30年前は、機関車が客車を引いて走り・・・→続きはこちらから←シュミダス三田市版