情けない…。自分は好きなように生きてきた。それは『妻』という存在がいて全て『おんぶにだっこ』でいれたから。何をしても自分の人生に…決めたことに『後悔』はないと思っていた。恥ずかしいね…。情けないね…。現実は『後悔』や『悔い』などの『負』の感情しか残ってない。今更なんだけどね…。自分で全てを否定したくなる…。ほんと…どうしようもない男。そん自分でも好きでいさせてくれた妻。自分には本当にもったいない女性。情けないな…。それでも…今日も愛してるよ。