続いては、簡単なシチュエーションを

やりました。


動物同士の久しぶりの再会。

10年振りに街角で再会する、

親友、親子、兄弟など。。。


まずは、猿同士、ニワトリ同士、象同士で

やってみました。


相手に気づく時間や、反応などが

それぞれ全然違います。

象同士は、親子でやってみましたが

あのゆったりとした時間の中、

最後の瞬間にお互い生き別れた

親子だと気づいたときは、

とてもドラマチックで、感動的でした。


その後は、

猿とニワトリ、猿と象、ニワトリと象の

組み合わせで挑戦。


違う動物同士になると、

それぞれの特徴によって

どちらが行動を起こせば成立するか、が

重要になってきます。

それが、成立したときに

反応のズレが見えたらとても

おもしろいものになりました。

↓猿と猿
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↓象と象
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↓猿とニワトリ
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つづく