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iphoneアプリ作成への道のり。

ど素人が、趣味としてiphoneアプリ作成にチャレンジしてみます。


iPhoneアプリ開発と言っても、一体どんなアプリを作るのか。作りたいのか。
iPhone自体は非常に高性能で、3Dバリバリのゲームなんかも動くけれどそんなの作れるとは当然思わない。

一応アプリ開発に臨むからには少しは案がある。
とりあえず今思っている案は、
1、鉄道のダイヤに関係したもの。
2、動物の鳴き声に関係したもの。
3、地元の観光に関係したもの。
4、とあるゲームの移植。

とりあえずこんなところかなー。
まぁ、アプリとしてカタチにするまでに習作を山ほど作らなきゃだろうけどあせる

とりあえず、早くMac届かないかなー!


iPhoneからの投稿
来月に新型の噂があったりしたけれど、衝動に耐えかねて本日Mac miniをネットで注文しました!

現行モデルでは1番安いものを購入しましたが、いかんせんメモリ不足(2GB)ということらしいので、増設用のメモリも同時に注文しました。たぶん余計な8GB*2


到着が楽しみだーニコニコ
今年はボーナスお小遣いなしね!

そうそう、肝心のお値段はMac miniが43650円、メモリが7850円で、計51500円でした!クラッカー


iPhoneからの投稿
iPhoneアプリはobjective-cというプログラミング言語を駆使して作る。

AppleがiPhoneアプリ制作のために、
Xcodeという統合開発環境を無償提供している。(ソフトは英語)

ただし、その利用にはappleID登録(これも英語)、並びにMacを使用している必要がある。

上記にあるように、ある程度の英語力が必要であること。

Xcodeでは、コードをひたすら打つだけでなく、ストーリーボードというGUIにてアプリの雛形を作る機能がある。

以上、初心者の認識ですので、間違いがあると思います。

iPhoneからの投稿