社内には『常識は非常識 真理は普遍』と書家に書いて頂き掲げています。
今ある非常識な常識を変えたい!と思って活動しています。
日本の食材は安心、安全?→世界中で一番危険と思っています。
中国の野菜の方が安心、安全です。
中国の残留農薬基準一つとっても、日本の基準値の半分だそうです。
理由は簡単、輸出入するから、出る時と入るときに必ず検査されます。
日本国内で流通する野菜は、生産者から消費者の口に入るまで、一度も何の検査もされません。
それどころか、世界一の農薬消費国家が日本であることも忘れてはいけません。
ラウンドアップの販売が認められている国も日本だけです。
はたして、これで安心安全と言えるでしょうか?
食の危険は肥料農薬だけではありません。
有機栽培・有機JAS、オーガニック、水耕栽培が安心安全と思っていないでしょうか?→危険極まりない野菜です。
これらの野菜は、時間経過とともに腐敗します。
日本で一番安心安全と思われるオーガニック野菜をEUに送って検査したところ、全部OUTでした。
来年の東京オリンピックで、EUの選手団は、食材をEUから全部持ち込むのだそうです。
理由は、硝酸耐窒素。
日本製は値段が高かった(4~5万円)ので、ロシア製(1.4万円)の計測器を買い求めました。
驚いたことに、英語、ロシア語、、、中国語まであるのに、日本語はありませんでした。
そして、それぞれの野菜や果物の種類によって安全基準が設定されているではないですか!?
日本人は、硝酸耐窒素、その存在すら知らずに野菜を果物を食べています。
農業に、肥料、農薬、堆肥は必要ありません。
窒素過多により、病気、害虫被害になるんです。
野山を見れば分かります→誰も肥料も農薬もしません。
畜産も同じで、毒いっぱいの配合飼料をいただいています。
これでは、病気になって当たり前ですね。
自分の身は自分で守る!そんな国になり下がっているのが日本であることを認識すべきです。
他にも食品添加物、遺伝子組換、いろいろ書きたいのですが、長くなりますのでこの辺で。
これらも世界一です。(自慢にならん(笑))