zero 『絶望の向こう側』 一人の日本人のちっぽけな人生だけど、生涯を賭けた小実験。。。 -26ページ目

zero 『絶望の向こう側』 一人の日本人のちっぽけな人生だけど、生涯を賭けた小実験。。。

日々起きるつれづれ・・・
病状と闘病・・・
喜び、悲しみ、葛藤・・・
~でも、基本やっぱりつれづれ。。。

熱がひどい


弱音ははかない

ちょっと、オーバーヒートしただけ

クールダウン




熱、ひどい

痛み、ひどい

誰にもいわない



ここでつぶやくだけ
病いと闘いながら、終わりのない道の先を見据えると

気持ちがつぶれそうになることがある



病いと闘いながら、一日を過ごし一人部屋に戻ると

心が涙を流すことがある



それでも、闘いつづける意味・・・なんだっけ

俺の感情が俺にくってかかることがある



お前の想いってなに? 結局、通じてないじゃん

俺の心が俺をあざ笑うことがある



それでも・・・『前へ』
ここで、ぼやくしかなーーいあせる

会社で言っても、弱みにしかならないし、

部屋で独り言にしては、うーん。。。なんか寂しいし、




だから、

痛いんだーーーーってばショック!