ってなわけで もう2月、 正月あけて1ヶ月の時間が流れました。
・・・・・正直 はえーという感覚のみ、 まぁどうせ大した出来事もないので
適当に、 実は何回も書こうと思っては めんどくさくなって後回しにしているうちに1ヶ月たったとか
いう事実があったりなかったりする。
ともあれ、1月の2日には 親族一同集まって宴会、
まぁどこかにいったということはなく、私自身も適当に食べたあと たまたま というか
まぁ適当にTVつけて 流した洋画
「ナイトミュージアム」
http://movies.foxjapan.com/nightmuseum/
まぁ洋画といっても内容はファンタジー、 普段こういうものはあまり見ないのだが
これはとりあえず面白かった。
それと昼食は 外でのバーベキューも含んでいたのだが そのとき
匂いにでも 釣られたのか 家の影からケモノがこちらの様子を伺っていたっ
なんだか非常におとなしいネコで なにやらニャーニャー泣いていたが
しばらくすると 奥へとうせていったので おいかけてみた。
ネコは隣の家の玄関前で座り込んでおり 近づいても逃げなかったため
普段 動物などはまったく触る機会もないため 目いっぱい撫で回して自己満足している自分がそこにいた。
確認すると ちゃんと首輪もしてあるため 飼い猫、隣の家で立ち往生していたところを見ると
その家のネコっぽかったが、家の人が出てくる様子もなかった。
食べ物の匂いにつられてきたのだから もしかしたらお腹をすかせて居るんじゃないかとも思ったが
人様の家のネコの子に勝手にやるのもアウトなのでそれはしなかったが、
とりあえずその後 家に戻った自分は 抜け毛まみれになった服の掃除に勤しむのであった。
他に正月休みはこれといったことはなく、普段の休日と変わらぬ日々
まさしく寝正月状態なのであった・・・
そして次は1月10日、 ちなみに今年は寅年であるわけで
自分は寅年生まれなので 今年で24になる。 というのは、いわゆる厄の年でもあるそうな。
なんでも平安時代からの風習のようで おそらくどこの神社でも行っているだろう、
厄払いをしにいった。
また 各地域や神社によって その厄祓いの方法も違うらしく
うちのところでは 蜜柑やお餅などを持ち寄り それに厄を移し 他の人に食べてもらい
厄を背負ってもらうという形のものであった。
まぁ、やったことといえば お金払って 蜜柑25個持っていって 呪文(?)を聞いて
神棚に礼をしたくらいなもんで。。。 地元だから 幼馴染陣営もいるのかな~?って思ってたけど
1人しかいなく、 というか聞いたところによると皆々家におらず 別の場所で暮らしているとのことで、
その一人というのもたまたま帰ってきていて 自分が受けるというから親が受けさせたそうなで、
なんだか いつまでも自分だけ変わっていないかのような印象を抱かされたな。
ま 後はゲームのことくらいで、
16日と17日に1DAYでちょこっとだけROに入って見た。 というのも
正月時に久しぶりに かの彼を話をして 入る約束をしたからなのだが、
といっても 入ったのは夜のみで、 最初は一人だったので あれからさらに
大型アップデート「ユグドラシル」がきていたので その新天地へ、、
とMAPには入れたのだが クエストが前の「アッシュ・バキューム」から続きのために
一人では到底集めれぬアイテムのため クエストは断念; まぁしかし
相変わらず雰囲気といいBGMといい そこらへんはハイクオリティだ、
しばらくしてO氏とI氏もきて なんかたまたま2年ぶりに再開したという人を
I氏が南で拾っており 4人で LV70帯でPD4Fへ 約1時間の狩りに出かけた。
で LV70となると自分はあの支援プリになるので SSをとってる余裕などなくw
また激しく判断ミスやらも多くて なんども死にそうになったりと どたばたであった。
が まぁまぁ楽しかった
クエができないので何をしゃべっているのかまったくわからない図
あとは一人で狩りに出かけたりもしたが なんというか、、、
正直もう 約1年ほど、 あの「コズミックブレイク」なるFPS
対戦アクションゲームを今なお やり続けてきたせいなのか
ひたすら 敵をクリックして モンスターをなぎ倒していくだけのMMORPGに対して
耐性が薄くなっていて 30分と持たずに飽きかけてくる現状、
まぁまた続けていれば慣れてくるかもしれないが、 ある種後遺症というか
なんでも慣れてしまうと変わってきてしまうなぁと つくづく思った;
まぁそんな程度、 仕事は少し危うくなってきたくらい少ないし、
現在は定時まで余った時間を 工場のペンキ塗り作業が埋めていたりする。
まぁなにはともあれ 毎日つれづれ 惰性のごとく しかし体だけは健康に
すごしております。 少し前に新聞で 同業者のパルプ工場で
自分よりひとつ年下の子が 機会に挟まれて死亡したというニュースもあり
その死んだ子はうちの町の子でもあった。 皆様も事故等には十分気をつけて
健やかに過ごせることを・・・
