daz studioでモデルのボックスサイズを測定してくれるスクリプト
測定するだけなので、サイズを変更するには
自分で定規プロップを作る必要がありますね。
ってことで、自作定規
イラストレーターが良く分からないので、
こんな定規しかできず・・・
あと、モデルが宙に浮いた状態では身長比較ができないので、
Parameter タブ > オプション > Move To Floorが便利
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
スクリプトを紹介してくれたサイト
いろは雑記さん
フィギュアを好みの身長に
サーフェイスグループをSkinFaceからFaceに変更したら
サーフェイス構造もリセットされてしまう
リセットされたフェイス
Diffuse > Diffuse Colorに同じjpg画像を貼り付け
Uv Maps > Uv SetをVictoria4からMichael5に変更
Diffuse > Diffuse Strengthを100から80に変更
ちなみにこの数値を50まで下げてみると・・・
になって、0まで下げると真っ黒になる
Bump > Bump Strengthに同じjpg画像を貼り付け、数値を0から100に上げる
見た目、あまり変わらないような・・・
あっ!!!
Shader:omHumanSurfaceからDAZ Studio Defaultに強制的に変更されていたのだ。
まず、このShaderを変更してやらないといけないわけだ
やり直~し!
----------------------------------------------------------------------------------
で、Shaderの変更方法
Surfaceタブで変更したいグループを選択する。
今回は「Face」グループ。
次に、Content Library > Daz Studio Formats > My Library > Shader Presets > omnifreaker
> Human Surface > !HumanSurface BaceをクリックでomHumanSurfaceがShaderに適用される
再びリセットされて
パラメータの並びもグループ変更前と同じになった
で、先ほどと同じ設定をして、こんな感じ
Bump > Bump ActiveをOff→Onに変更
Bump > Bump Minimumの数値を-0.1→-0.2に変更
Bump > Bump Maximumの数値を-0.1→-0.2に変更
これは一体どこが変化したのか実感できないですね~
Displacement > Displacement Strengthの数値を100→50に
Displacement > Displacement Minimumの数値を-0.1→0
Displacement > Displacement Maximumの数値を0.1→0.5
Displacement > Trace DisplacementsのOff→Onに変更
何か変わってる?(笑)
Specular >Specular Colorをグレーから青っぽい色に変更
Specular >Specular Strengthの数値を100→50に変更
これで不自然な光沢が消えた
Specular >Specular2 ActiveをOff→Onに
Specular >Specular2 Colorを白っぽい色から青っぽい色に変更
Specular >Specular2 Strengthの数値を100→30に変更
Specular >Specular2 Roughnessの数値を10から15に変更
Specular >Specular2 Sharpnessの数値を0から30に変更
不自然な光沢なしで全体的に明るくなった
Ambient > Ambient Colorを黒から白へ変更
それほど劇的に変化しないな・・・
あとReflectionのパラメータを合わせてやる
設定の詳細は略します
フェイスに関しては以上です
細かい設定は色々あったが、
シェーダーを変更してやる
Diffuseに肌テクスチャを貼る
バンプマッピング
UVマッピング
Specularの設定
が主な設定項目だと思われる。
サーフェイス構造もリセットされてしまう
リセットされたフェイス
Diffuse > Diffuse Colorに同じjpg画像を貼り付け
Uv Maps > Uv SetをVictoria4からMichael5に変更
Diffuse > Diffuse Strengthを100から80に変更
ちなみにこの数値を50まで下げてみると・・・
になって、0まで下げると真っ黒になる
Bump > Bump Strengthに同じjpg画像を貼り付け、数値を0から100に上げる
見た目、あまり変わらないような・・・
あっ!!!
Shader:omHumanSurfaceからDAZ Studio Defaultに強制的に変更されていたのだ。
まず、このShaderを変更してやらないといけないわけだ
やり直~し!
----------------------------------------------------------------------------------
で、Shaderの変更方法
Surfaceタブで変更したいグループを選択する。
今回は「Face」グループ。
次に、Content Library > Daz Studio Formats > My Library > Shader Presets > omnifreaker
> Human Surface > !HumanSurface BaceをクリックでomHumanSurfaceがShaderに適用される
再びリセットされて
パラメータの並びもグループ変更前と同じになった
で、先ほどと同じ設定をして、こんな感じ
Bump > Bump ActiveをOff→Onに変更
Bump > Bump Minimumの数値を-0.1→-0.2に変更
Bump > Bump Maximumの数値を-0.1→-0.2に変更
これは一体どこが変化したのか実感できないですね~
Displacement > Displacement Strengthの数値を100→50に
Displacement > Displacement Minimumの数値を-0.1→0
Displacement > Displacement Maximumの数値を0.1→0.5
Displacement > Trace DisplacementsのOff→Onに変更
何か変わってる?(笑)
Specular >Specular Colorをグレーから青っぽい色に変更
Specular >Specular Strengthの数値を100→50に変更
これで不自然な光沢が消えた
Specular >Specular2 ActiveをOff→Onに
Specular >Specular2 Colorを白っぽい色から青っぽい色に変更
Specular >Specular2 Strengthの数値を100→30に変更
Specular >Specular2 Roughnessの数値を10から15に変更
Specular >Specular2 Sharpnessの数値を0から30に変更
不自然な光沢なしで全体的に明るくなった
Ambient > Ambient Colorを黒から白へ変更
それほど劇的に変化しないな・・・
あとReflectionのパラメータを合わせてやる
設定の詳細は略します
フェイスに関しては以上です
細かい設定は色々あったが、
シェーダーを変更してやる
Diffuseに肌テクスチャを貼る
バンプマッピング
UVマッピング
Specularの設定
が主な設定項目だと思われる。



















