標準の表情
エクスプレッションで口を開ける
舌を出すモーフは
Parameters > Pose Controls > Mouth > Tongue In-Outで調整する
パラメータを最大Out側に動かすが
舌がすこし動くだけ・・・
対処法はRespect LimitsをOnからNoに切り替える
場所はここ
パラメーターを-4くらいまで移動してやると
舌がどこまでも出ます
リミッターを外してるので、ありえない形状になるので注意しましょう
今回はphone modelを読み込んでみた
ビューポートに色々なオブジェクトが・・・
あとカメラも回らない
右下のアイコン群もデフォルトとは変わってしまっている
まずカメラを「camera1」から「perspective」に変更
右下のアイコン群がデフォルト状態に戻った
ビューポートにビューキューブも表示されて、
カメラも回転、バン、ズームアンズームできるようになった
safe frameというのが邪魔なので非表示にしたい
ここのチェックを外す
safe frameが非表示になった
余計なオブジェクトを削除
モデルのみになった
レンダーセッティングがmissing renderになっているので、
とりあえずdefalt scanline renderに設定
マテリアルエディターが正常化した
しかし、まだレンダリングすると真っ黒
マネージレイヤーを開くと
vray-lightというのがあるので、これを削除してやる
マネージレイヤーで非表示になっているvray-lightを表示してやる
ビューポートをフィットしてやるとvray-lightが出てきた、
ので削除
レンダリング成功した
以上
※vrayの設定になっているmaxファイルって多いな
ビューポートに色々なオブジェクトが・・・
あとカメラも回らない
右下のアイコン群もデフォルトとは変わってしまっている
まずカメラを「camera1」から「perspective」に変更
右下のアイコン群がデフォルト状態に戻った
ビューポートにビューキューブも表示されて、
カメラも回転、バン、ズームアンズームできるようになった
safe frameというのが邪魔なので非表示にしたい
ここのチェックを外す
safe frameが非表示になった
余計なオブジェクトを削除
モデルのみになった
レンダーセッティングがmissing renderになっているので、
とりあえずdefalt scanline renderに設定
マテリアルエディターが正常化した
しかし、まだレンダリングすると真っ黒
マネージレイヤーを開くと
vray-lightというのがあるので、これを削除してやる
マネージレイヤーで非表示になっているvray-lightを表示してやる
ビューポートをフィットしてやるとvray-lightが出てきた、
ので削除
レンダリング成功した
以上
※vrayの設定になっているmaxファイルって多いな

































