Grand Killer Show -11ページ目

ぷぎゃー

うわーうわーわー


じゅんくん可愛いじゅんくん可愛い


やばいじゅんくん可愛い


どうしようマジ可愛い

いつまでも離れたくないないと
思い合えた友がいた
まためぐり会えたら
無邪気に笑えるように

時が過ぎ忘れてしまった
キミがくれた宝物
空に映るキミが
泣いてる気がした

今でも残る胸のキズ
空に映るキミを
悲しませぬように
投げ捨てた過去を抱いて
時計は動き出す






マジ泣きますよオイ

例えばの話でも

死ぬときはみんな一人
誰も一緒に死んだりしてくれない
今はたくさんの人に囲まれて笑っていたって
死ぬときは一人になる
結局はみんなに裏切られるってことで
結局はみんな孤独っていうことで
だからどうせいつ死のうが同じなんだ
だったら今死んだらどうだろう
みんなに私は死ぬからと言い触らして
それで飛び降りたら
きっと私の周りには人だかりができるだろう
なんて素敵なんだろう
少し行動しただけで
私は一人寂しく逝かなくてすむんだ
みんなに囲まれて死ねるなんて
例え話にしておくのは惜しいだろう


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……遺書
あ、私のじゃないから
とりあえずこういう考えの人もいるんだなーと
我が儘だよなー
私は人知れず死んで、それで後からそれに気付いて泣いてくれる人がいたらそれだけで十分なのに