立ち入り禁止区域 -210ページ目

息が…あっ…窒息死する…

やべー…ちょ…Ww

隣の席の若者が…あぁ…若者が…。。

…ワキガです…。。息が出来ません…
彼には罪はございません。。でも…彼の臭いは大罪です…。。

彼は申し訳なさそうにしてる真面目そうで謙虚な青年ですが…この臭いはサイコキラーです…。。

おぉ~マリア…私に酸素を…。。

某テレビ局取材

某テレビ局様から取材の依頼されましたー…
正直超ノリ気皆無な上に人の善意をネタにマネー稼ごうとしてるくせに誠意のかけらさえ感じられねー対応にシカトする形に成りました…
はぁ…今の今まで働き蟻の如くせっせかせっせか働き廻ってたのに、取材依頼の内容聞いて、ブッチーーン…
6月18日、20時までにこちらに連絡下さい…って…。。

もぉ~過ぎてんだよ!喧嘩売ってんのか…?
人にお願いすんのにコピメとかどうなん?

何人に話入れてんのか知んないけど…内容位変えろよ…当日だぜ?時間ギリギリだぜ?ネットしてりゃ全員暇人だと思って見下してんのか?

完全ブッチーーン来ました…。。

ってな訳でダッシュで家帰って曲作ろー…

秋葉原

先日、秋葉原で起こった無差別殺人事件の、被害に遭われた方の書いた日記だそうです。



事件の内容が書いて有ります。





-----------------------今日は空の境界を観たあと秋葉原にいった。


・・・最悪だった。
今日は人生で、生涯で一番最悪な日だろう。

僕は大切な人を二人失いました。
大学の友達・・・
こんなにもあっさりと・・・


今日は行くあてもなく適当に歩いていた。
緑信号の横断歩道。
いつも通りのグダグダな雑談。
どこにでもある平和で普通な話。
思い出すと涙が止まらない。


・・・トラックが自分らに猛スピードで突っ込んできた。
・・・ほんの一瞬だった。
隣にいた友達と俺はぎりぎりでよけて腰の打撲だけで済んだ。
本当に死線だった。
すぐ振り返った。
後ろにいた友達二人が・・・いない。
ゾッとした。
震えがとまらなかった。

その直後発せられた「逃げろ!」
ナイフを持った男?通り魔?
意味がわからなかった。
直後ひかれた友達にすぐさま駆け寄った。
・・・立ち尽くした。
素人でも分かる、重体。
自分はなにもできなくて
ただ大声で、何度も何度もそいつの名前を呼んだ。

やがて応急処置の知識のある人達があつまりだした。
・・・すごいなと思った、半面、情けない。

そんな中
回りを見回すと
カメラ、携帯、カメラ、携帯・・・
なんなんだよお前ら、馬鹿ばっか・・・
カメラぶっ壊してやろうかと、携帯逆折りしてやろうかと
そう思った。
「不謹慎です、やめてください!」
とりあえずやめさせようとした
無視された。
嫌な顔もされた。
・・・なんで?
悔しくて涙が止まらなかった。
その後救急隊が到着した。
・・・と、すぐに口から出た言葉。
「この子は"黒"だから搬送は後だな」
二人の身体に告げられた。
黒・・・馬鹿でもわかる、イメージできる。
白より、嫌な色。
重体なら先に助けてよ。
こんなに血が、意識もなくて・・・
可能性があるほうから・・・
わかってる。

そのほうが賢明だってことくらい
・・・ただ悔しかった。

俺と軽症の一人が

一人づつ付き添いで
病院にいくことになった。
なのに
事情調査、事情調査、事情調査
名前は?住所は?生年月日は?電話番号は?状況は?
同じ質問を何度も何度も何度もされた。
その間友達は運ばれてしまった。



「彼の友達なんです、連れていってくださいっ!!」
「混雑してるから無理だね」
何度も懇願した
あげく
「手術室には入れないし、行っても・・・意味ないよ?」

意味・・・いらない
最期かもしれないんだ、孤独なんてかわいそうすぎる。
結局、なにもできず、別の病院に搬送された。
俺はただの打撲、レントゲンとって湿布はって終わり。

待合室で電話がきた。
双子から。
友達が一人亡くなった・・・。
ボロ泣きだった。
その後病院を出た後。

事故にあった友達の携帯を
自分が預かっていた。
その携帯が鳴った。

・・・友達の親だった。

「中山君?あのね、○○・・・死んじゃった・・・。」


号泣でいわれた。

涙が止まらない。

ぷよぷよで俺涙目にするんじゃなかったのか?

ギルティー今日どっちが強いか決めるんじゃなかったのか?

くだらないけど、叶わない夢。

今後永遠に。

神様・・・僕らが何をしたの?

運命だから?

そんなの残酷すぎる・・・

明日・・・当たり前の日常が消えている

怖い・・・

犯人・・・ネット上で予告してたらしい

人を殺すために来た?

アホか

死ねよ・・・カス・・・    」

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みなさんは…この日記の内容をご覧に成って何を感じましたか?

俺は去年の今頃は、まだ秋葉原と言う街で仕事をしていました。。

事件現場は、通い慣れた通勤路の一つでした。。

もし……自分が逆の立場だったなら…。。


犯人に対する憎しみ……もちろんそれもあったと思います。。でも…、傍観者、第三者に対する想いも計り知れない怒りや悲しみがあったと思います…。。この日記を教えてくれた人同様、俺も“この日記を、多くのヒトに見てもらいたい”
そう思いました…。

この日記にはそう言った記述もなされていたそうです。リンクフリーでコピペ可。

俺に…できることはこれ位しか出来ない。。

でも、やっぱり自分が逆の立場だったら悔しいし…無力なまま、涙を流しながらただ堪えるのは辛過ぎると思いました…。。

だから…一人でも多くの人に伝えたくてこの日記を書くことにしました…




犠牲者の心より…冥福をお祈り申し上げます