あぢぃぃぃ〜〜〜〜〜…
サーツーガーイースールー気ーかーーー??
あぁ~~…これから新宿に用事デスが、場所知らん…。そして、暇人The People…(●´д`●)
お金おろしときゃよかった…、VocaL用エフェクター買いたい…
しかしまぁそれにしても…プッツンプリンだずぇ…
あぁ~~…これから新宿に用事デスが、場所知らん…。そして、暇人The People…(●´д`●)
お金おろしときゃよかった…、VocaL用エフェクター買いたい…
しかしまぁそれにしても…プッツンプリンだずぇ…
過去、現在、未来。
初めてRockに触れた日。
ドキドキして夜も寝れなかった。
初めて音楽に感動を覚えて…溺れて逝く感覚に、少しの恐怖感と莫大な期待を浮かべていた…
初めてのLiveの日。
耳の奥から雑音が掻き消されて、胸の高鳴りが支配した。
眼を開くと包み込むスポットライト…客席の冷やかしにも似たニタニタ笑いも…重苦しい空気感も全部一瞬でブチ壊した。
やがて飲み込まれる歓喜と津波の様に押し寄せる一体感、生まれて初めて…胸の鼓動を新鮮に感じ、光りで満ち足りて…色付き、色彩に染められた世界が俺を包んだ。
初めて、生きてる事に…リアリティを感じた気がした。
ずっと…ずっとモノクロの世界に思っていた。
新聞やテレビの中で起きてる出来事見たいに…。全部…何かの物語だって思い込もうとしてた…。。
でも…今、
生きてるんだ。ッて受け入れる事が出来たんだ。
そして…
此処が俺の居場所だと思った…。。
俺はあの場所で…産声を天に掲げたんだ…。
初めて愛を知った日…。
今までの自分…。作り上げられた自分が…
偽物だって気付いた…
なんだか、怖かった…。。
全てを失う気がして。
居てもたっても居られなかった…。。
体の内側から、俺と言う人間を必死に立ち上がらせて居た何かが…
ガラガラ…ガラガラと、音を立てて崩れて行くのが……手に取るように解った…。。
このまま、心の中身が……灰になってしまう気がした…。。
それでも……
失う怖さには勝てなかった…。。
貴女を失う怖さには…。。
初めて、夢を諦めた日…。。
全てに絶望を覚えた…。
逃げるように縋り付いた音楽が…
唯一の居場所だと信じていた音楽が…
初めて俺に背を向けた…
…今思えば…背を向けて居たのは…音楽を動かす人間側だったんだけど…。
…………ただ…俺には、自分を取り巻く環境が全てだった…。。
…唄う言葉も見つからず…
唄声も失った俺は。
唄人としては疎か…
……人間としても廃人だったんだ…。。
…死んだように笑う人。
その頃そんな事、よく言われた。。
ハナから笑える事何か無いだろ…?。。
だって…この世界…。
嘘ばっかりぢゃん…。。
どんなに歪んだ世界でも、混沌とした社会が、目に映る景色や人が…全て崩れさっても…
貴女だけは真実だと信じていた…
貴女は俺に愛を教えてくれた。
それっきり…空に消えた。。
二人の描いた将来(ゆめ)を残して…。。
君はきっと言うだろうね…??
……いつか違う誰かと…ゆめの続きを叶えてね…??
そんな声を感じる度に吐き気がした…。。
貴女を失った今でも…
失ってるものはたくさんある…
貴女を失った今でも…
得たものがたくさんある…。。
貴女が全てだと…生まれて来た理由だと思っていた…失うものも…
得るものも…何一つ無いのだと……
信じていた…。。
今だって絶望を感じる事や…死にたくなる事ばかりで…前が見えなく成りそうで…必死に……
ただ…必死に……
ただ、必死に生きてる。
失った今だから気付いてしまう事ばかりで、本当にごめんなさい…。。
でも…、、必ず……あの日、空に溶けて行った貴女を…
納得させて…笑わせるから……
絶対に…絶対に諦めない…
まだ、死ね無いし…
唄っていたい…。。
この声を何度踏まれても…
…花を咲かせてみせる。
この声を何度否定されても…
…花を咲かせてみせる。
…いつか、枯れるその日まで…。。
ドキドキして夜も寝れなかった。
初めて音楽に感動を覚えて…溺れて逝く感覚に、少しの恐怖感と莫大な期待を浮かべていた…
初めてのLiveの日。
耳の奥から雑音が掻き消されて、胸の高鳴りが支配した。
眼を開くと包み込むスポットライト…客席の冷やかしにも似たニタニタ笑いも…重苦しい空気感も全部一瞬でブチ壊した。
やがて飲み込まれる歓喜と津波の様に押し寄せる一体感、生まれて初めて…胸の鼓動を新鮮に感じ、光りで満ち足りて…色付き、色彩に染められた世界が俺を包んだ。
初めて、生きてる事に…リアリティを感じた気がした。
ずっと…ずっとモノクロの世界に思っていた。
新聞やテレビの中で起きてる出来事見たいに…。全部…何かの物語だって思い込もうとしてた…。。
でも…今、
生きてるんだ。ッて受け入れる事が出来たんだ。
そして…
此処が俺の居場所だと思った…。。
俺はあの場所で…産声を天に掲げたんだ…。
初めて愛を知った日…。
今までの自分…。作り上げられた自分が…
偽物だって気付いた…
なんだか、怖かった…。。
全てを失う気がして。
居てもたっても居られなかった…。。
体の内側から、俺と言う人間を必死に立ち上がらせて居た何かが…
ガラガラ…ガラガラと、音を立てて崩れて行くのが……手に取るように解った…。。
このまま、心の中身が……灰になってしまう気がした…。。
それでも……
失う怖さには勝てなかった…。。
貴女を失う怖さには…。。
初めて、夢を諦めた日…。。
全てに絶望を覚えた…。
逃げるように縋り付いた音楽が…
唯一の居場所だと信じていた音楽が…
初めて俺に背を向けた…
…今思えば…背を向けて居たのは…音楽を動かす人間側だったんだけど…。
…………ただ…俺には、自分を取り巻く環境が全てだった…。。
…唄う言葉も見つからず…
唄声も失った俺は。
唄人としては疎か…
……人間としても廃人だったんだ…。。
…死んだように笑う人。
その頃そんな事、よく言われた。。
ハナから笑える事何か無いだろ…?。。
だって…この世界…。
嘘ばっかりぢゃん…。。
どんなに歪んだ世界でも、混沌とした社会が、目に映る景色や人が…全て崩れさっても…
貴女だけは真実だと信じていた…
貴女は俺に愛を教えてくれた。
それっきり…空に消えた。。
二人の描いた将来(ゆめ)を残して…。。
君はきっと言うだろうね…??
……いつか違う誰かと…ゆめの続きを叶えてね…??
そんな声を感じる度に吐き気がした…。。
貴女を失った今でも…
失ってるものはたくさんある…
貴女を失った今でも…
得たものがたくさんある…。。
貴女が全てだと…生まれて来た理由だと思っていた…失うものも…
得るものも…何一つ無いのだと……
信じていた…。。
今だって絶望を感じる事や…死にたくなる事ばかりで…前が見えなく成りそうで…必死に……
ただ…必死に……
ただ、必死に生きてる。
失った今だから気付いてしまう事ばかりで、本当にごめんなさい…。。
でも…、、必ず……あの日、空に溶けて行った貴女を…
納得させて…笑わせるから……
絶対に…絶対に諦めない…
まだ、死ね無いし…
唄っていたい…。。
この声を何度踏まれても…
…花を咲かせてみせる。
この声を何度否定されても…
…花を咲かせてみせる。
…いつか、枯れるその日まで…。。
