ハンドルネーム
ハンドルネームを考えた
というか
本名
最初はまずいかもと思ったけど
他に思いつかなかったから
別に普遍的な名前だから
苗字ださなければ
何の不便もない
周りのやつらにこのブログがばれる危険か増しただけ
それもとくには問題なし
クラスのひとは
結構 知ってるみたいだし
まあ 見てるんなら
感想聞かせてくれよ
でんわ
電話が苦手です
前に 手紙とかメールも
苦手って書いたけど
特に
親しくもない 人との電話は
苦手です
美容室の予約とかは
電話する前に何度も練習したりします
こないだは
俺 「もしもし ○○さんですか?」
相手「えっ!!?違いますけど・・・」
俺 「えっ?!!うそっ?!!マジで??!!!」
ガチャッ
という間違った上に
大変失礼な対応をしてしまい
謝ろうと思ったんですが
またかけなおすわけにもいかなくて
苦手 苦手で
とおるわけもないんだ
どうにかしなくちゃ
だ
信じられない現実とリアルな夢
自分のことは現実主義者だと思って生きてきた
サンタは信じたことはないし
小学校に入る前から将来の夢はサラリーマンと答えてきた
幼稚園や小学校の先生たちからも
「夢がない」「現実的過ぎる」とか
言われたのを はっきり覚えている
でもね
割と最近
みんなそういう風に見なくなってきたみたい
ロマンチスト
そう思われてることが発覚
否定はしないよ
どういうのをロマンチストというのかは知らないけど
俺は星見んのは好きだし
思いついたちまったことはことは言うさ
仕方ないじゃないか思ってしまったことは
すべて
なんか
履き違えているというのか
なんというのか
ばかじゃねぇの?
アーティストの
狂ったようなライブをみて
感受性の塊みたいなインタビューをみて
作品を聴いたりして
影響をうけて
まねしたくなるのも
わからなくはないが
無様だ
それは
日常じゃないんだから
勘違いというものだろう
guitar
バンドのギター
やってる
周りにも 音楽やってる友達は
何人かいるんだけど
みんな 値段の高い楽器使ってんだよね
俺のギターが安物だろうとも
みんなが出す音よりも
劣ってるとは思わない
一番大事なのは
その人の 演奏だ
と思う
級友
小学校の途中から 中学校まで
一緒の学校だった
結構仲良かった
友達から
一通のメールが来た
そいつのアドレスとかは
知らなかったので
中学を卒業してからは
連絡なんて とったことなかった
久しぶりだった
メールの一文に
「私のこと覚えてるかわからないけど 中学校いっしょだった○○です。」
見たいなのが書いてあって
僕は妙にかなしくなった
少し 泣きそうだった
あんなに仲良かったのに
忘れるわけねぇだろ
僕は君からは そんな風に見えていたのか
それとも 君は僕のことを忘れそうだったのか
クソッ