惚れた女は数知れず…
だが…
愛した女は一人だけ…
君の事を考える度に心が締め付けられる様に痛くなる…
何をしていても、君の事を考えてしまっている…
君とは終わったはずなのに…
君に気持ちは無い事知っているのに…
こんな気持ちは初めてだ…
君の事は諦めたはずなのに…
他の女を見ても何も感じない…
今…君は何をしているんだろう…
今…君は何を思っているんだろう…
今…君は誰の事を思っているんだろう…
只…俺が願う事は、君の幸せだけ…
俺は何故、君と出会ったのだろうか…
俺は何故、君を知ってしまったんだろう…
俺は何故、君を好きになってしまったのだろうか…
俺は君に何を出来ただろうか…
俺は君から何を学んだんだろうか…
今まで、暗闇の中でたった一人だった俺に出来た一筋の光…
今まで、ずっと暗闇の中に一人だった俺は君と言う光を知ってしまった…
俺はもう、暗闇に戻る事なんて出来ない…
俺は暗闇の中たった一人で平気だった…
慣れていた…
けど…
君と出会って…
光を知って…
そして…俺は光を失い…
また、暗闇の中に戻った時…
また、一人に戻った時…
何故、こんなに辛く…哀しく…心が痛くなる…
こんな想いをするならば…
君と出会わなければ良かった…
君を知らなければ良かった…
君を好きにならなければ良かった…
けど…
君と出会った喜びと…
君と別れた哀しみは…
暗闇の中の俺の心に刻まれる…
君に出会えた喜びに…
ありがとう…
君と別れた哀しみに…
さようなら…
俺はまた…
一人…暗闇の中に舞い戻る…
君との想い出を抱き締めて…
俺は何故、君を知ってしまったんだろう…
俺は何故、君を好きになってしまったのだろうか…
俺は君に何を出来ただろうか…
俺は君から何を学んだんだろうか…
今まで、暗闇の中でたった一人だった俺に出来た一筋の光…
今まで、ずっと暗闇の中に一人だった俺は君と言う光を知ってしまった…
俺はもう、暗闇に戻る事なんて出来ない…
俺は暗闇の中たった一人で平気だった…
慣れていた…
けど…
君と出会って…
光を知って…
そして…俺は光を失い…
また、暗闇の中に戻った時…
また、一人に戻った時…
何故、こんなに辛く…哀しく…心が痛くなる…
こんな想いをするならば…
君と出会わなければ良かった…
君を知らなければ良かった…
君を好きにならなければ良かった…
けど…
君と出会った喜びと…
君と別れた哀しみは…
暗闇の中の俺の心に刻まれる…
君に出会えた喜びに…
ありがとう…
君と別れた哀しみに…
さようなら…
俺はまた…
一人…暗闇の中に舞い戻る…
君との想い出を抱き締めて…
俺と君は離れているけれど、俺と君との間には沢山の物で繋がっている…
それは…
空…
大地…
大気…
そして…心…
俺達の未来には沢山の…
壁…坂…行き止まり…
障害や困難があるだろう…
けど…
君と二人なら何だって越えられる…
俺達の歩みは遅いかもしれない…
けど…
確かに…前に進んでいる…
俺は何処までも行こう…
君と二人で…
大好きだよ
知ちゃん
それは…
空…
大地…
大気…
そして…心…
俺達の未来には沢山の…
壁…坂…行き止まり…
障害や困難があるだろう…
けど…
君と二人なら何だって越えられる…
俺達の歩みは遅いかもしれない…
けど…
確かに…前に進んでいる…
俺は何処までも行こう…
君と二人で…
大好きだよ

知ちゃん
