柚子風呂に入った。「天下の値段」超面白い本だ。市営のアクア施設に行ったら 冬至が近いということで 今日から柚子風呂になっていた。 ラッキー! まったくもってついている。 週に一度しか行かないのに。 また門井慶喜著の「天下の値段」 が真ん中辺りまで読んだ。 手に汗握る展開で、江戸時代の米取引と 今のデリバティブのルーツを 扱っている。この作者は一番の推し。 読みやすさが半端ない。 長生きして色々な本を書いてほしい。 2025,12,19