初日で出荷本数1200万 売上にして920億円
1日で…
化け物ですね
1日で…
化け物ですね
たぶんCSと同程度なのかな?って感じ
個人的にはこの程度の画質でも満足いくレベル
650Ti 2gbでミドル設定ということを考えるとコスパは悪くない
さらなる画質を求めるなら4~5万円の投資が・・・
例の婆さん、この人強いので襲撃に備えてここで待機
ミルレークとかミルメークとか呼ばれてるマイアラークさん
黄色っぽいのはライトのせいです
今回はクイーンが強すぎた、何度溶かされたか・・・
Lv11 PAなし コンパニオン犬肉 難易度ノーマルという状況で
何かされると即死(酸はじわじわだけど死亡確定)という鬼畜さ
セットで湧くマイアラーク成体と幼体にたかられても死亡
鬼畜すぎて発狂しそうだった
NPCや犬肉の性能はこっちと連動らしく一切抵抗できないままやられていたので実質一人で戦わされるヒドイ
ちゃんとレベルをあげてからじゃないとダメですな(クエ一覧で適正Lvだしてほしい)
うし
スクエニストアで入荷したものの四分くらいで売り切れ
また限定版買えなかった(´;ω;`)
また限定版買えなかった(´;ω;`)
まだ日本語では遊べませんが始めてしまいました
英語はなんとなく読めるつもりでいたのですが字幕が消えるのが早い…聞き取りと読み取りとを同時進行しても2/3くらいしか理解できません。
脳がフル回転し集中した状態が続くので非常に疲れました、日本語化が待ち遠しいです
GTX650tiというしょぼくれたグラフィクボードでもなんとか動いてます
数年前に発売された実売二万円程度の中堅クラスの廉価品です
設定は自動でミドルになりました
(このうえにhigh, ultra設定があり、より高精細になります)
ポンコツでもそれなりに遊べて最高です
見た目についてはミドル設定のためレビューしようもないのですが、ミドルといえどもグラフィクスは予想に反して中々綺麗でした
とりあえずチュートリアルと思われるデスクロー戦からサンクチュアリに戻ってクラフト作業を習うところまで進めてみた時点での第一印象として良いところ悪いところを纏めます
◆良いところ
・収集が楽しい 不要な装備やガラクタもクラフト素材として活用できるので飽きたコレクションも無駄にならず廃品回収が非常に捗ります
・戦闘が楽しい 従来に比べて動きが近代的なFPSシューターっぽいです。本格的なFPSではなく、お手軽FPS系の操作感でストレスなく遊べます
・建造物の探索が楽しい 独立したマップになっている建物もフィールドと共通マップの建物も探索しがいのある立体的な造りで楽しいです
・装備品の手作り感がよい 本格的なリアルFPSのように実在の銃は殆ど出てきません。その代わりゲリラのような手作り感満載の危ない武器が出てきます。更にそれを好きなように改造していける。
・景観がよい 前作は爆心地に近かったため荒野っぽさが目立ちましたが今作では比較的自然もあり地形の起伏も残っていてフラフラと散歩をしても楽しいです
◆悪いところ
・不具合 ベセスダゲーにおいては不具合も様式美ともいえるので、ここに含めるか迷いました。プレイに支障のある不具合はまだ経験してないですが、一部字幕が正しく表示されない減少が起きて会話の理解が更に追いつかなくなるという目にあいました。
・拠点化できるエリアの建物が拠点用のクラフトパーツで構成されているため「ああここ拠点なんだな」と一目でわかるのがイマイチ。パネルを組み合わせた感が拭いきれない。
・会話のテンポが速い 多分本当は美点となるべきところ、英語が母国語じゃないので勝手に苦労してるだけという話。
・主人公に大まかな設定や人物背景がある 既婚者で子持ち、夫の方は軍人という設定。どんなロールプレイをするにしても既婚で子持ちである事実は必ずついて回ることになる。
・結構喋る 従来の作品では会話の選択肢が文章になっていて、それが即ち主人公の発言であったのだけれど今回は選択肢の内容はシンプルになって、選択後に主人公がペラペラ喋りだす感じ。
まとめるとシリーズ最新作にして過去作のコンセプトをきちんと継承しつつファンがもとめる最高の箱庭ゲームたりうるゲーム性が実現できている
相変わらず出来る事も楽しみも満載の時間泥棒といえる
旧作からの戦闘システムの改良やクラフト要素の拡充も最高
しかしながら主人公の個性が強まったことでロールプレイの幅は若干狭まったかなという感じ
英語はなんとなく読めるつもりでいたのですが字幕が消えるのが早い…聞き取りと読み取りとを同時進行しても2/3くらいしか理解できません。
脳がフル回転し集中した状態が続くので非常に疲れました、日本語化が待ち遠しいです
GTX650tiというしょぼくれたグラフィクボードでもなんとか動いてます
数年前に発売された実売二万円程度の中堅クラスの廉価品です
設定は自動でミドルになりました
(このうえにhigh, ultra設定があり、より高精細になります)
ポンコツでもそれなりに遊べて最高です
見た目についてはミドル設定のためレビューしようもないのですが、ミドルといえどもグラフィクスは予想に反して中々綺麗でした
とりあえずチュートリアルと思われるデスクロー戦からサンクチュアリに戻ってクラフト作業を習うところまで進めてみた時点での第一印象として良いところ悪いところを纏めます
◆良いところ
・収集が楽しい 不要な装備やガラクタもクラフト素材として活用できるので飽きたコレクションも無駄にならず廃品回収が非常に捗ります
・戦闘が楽しい 従来に比べて動きが近代的なFPSシューターっぽいです。本格的なFPSではなく、お手軽FPS系の操作感でストレスなく遊べます
・建造物の探索が楽しい 独立したマップになっている建物もフィールドと共通マップの建物も探索しがいのある立体的な造りで楽しいです
・装備品の手作り感がよい 本格的なリアルFPSのように実在の銃は殆ど出てきません。その代わりゲリラのような手作り感満載の危ない武器が出てきます。更にそれを好きなように改造していける。
・景観がよい 前作は爆心地に近かったため荒野っぽさが目立ちましたが今作では比較的自然もあり地形の起伏も残っていてフラフラと散歩をしても楽しいです
◆悪いところ
・不具合 ベセスダゲーにおいては不具合も様式美ともいえるので、ここに含めるか迷いました。プレイに支障のある不具合はまだ経験してないですが、一部字幕が正しく表示されない減少が起きて会話の理解が更に追いつかなくなるという目にあいました。
・拠点化できるエリアの建物が拠点用のクラフトパーツで構成されているため「ああここ拠点なんだな」と一目でわかるのがイマイチ。パネルを組み合わせた感が拭いきれない。
・会話のテンポが速い 多分本当は美点となるべきところ、英語が母国語じゃないので勝手に苦労してるだけという話。
・主人公に大まかな設定や人物背景がある 既婚者で子持ち、夫の方は軍人という設定。どんなロールプレイをするにしても既婚で子持ちである事実は必ずついて回ることになる。
・結構喋る 従来の作品では会話の選択肢が文章になっていて、それが即ち主人公の発言であったのだけれど今回は選択肢の内容はシンプルになって、選択後に主人公がペラペラ喋りだす感じ。
まとめるとシリーズ最新作にして過去作のコンセプトをきちんと継承しつつファンがもとめる最高の箱庭ゲームたりうるゲーム性が実現できている
相変わらず出来る事も楽しみも満載の時間泥棒といえる
旧作からの戦闘システムの改良やクラフト要素の拡充も最高
しかしながら主人公の個性が強まったことでロールプレイの幅は若干狭まったかなという感じ


