お久しぶりです!
そしてこんな久しぶりなのに夜中更新すみません( ̄Д ̄;;
実はばいばいスカイブルーというGUMIの曲にはまりまして、英語歌詞検索してみたらまだ英語で歌ってみたをした方がいなくて。
私は発音がまだクソなので英訳だけでも...と思い英訳をしていたのです。
文法ミス余裕で見つかると思います。見つけたら教えてください...直します...

意訳も多少入ってます!!
一応メロディに合わせてあるので歌えると思います!
無理そうなら手を加えてみてもいいと思います!!

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誰も私を見てくれない ほしいものはカタチだけ
There’s no one who cares about me and everyone just wants a “friend”
I don’t need to be me because no one cares about “me”
→私を気にする人なんていないし、みんな”友達”というものがほしいだけ
 私は”私”である必要はないんだよ、誰も”私”なんて気にしないから

幸せの定義はわからない でもたぶんそれはヒトツだけ
There’s no one who knows what happiness actually is
But I believe there’s only one way to find it
→幸せが本当は何か分かる人はいない
 でも私はその幸せを見つける術は一つしかないって信じてる

誰にも嫌われたくなくて 必死でわらいつづけてた
I didn’t want anyone to dislike me, always smiled at you
and everyone else in the world too
→誰にも嫌われたくて、あなたに笑いつづけてた
 そしてこの世界にいる他の皆にもね

でもたったひとつだけほしかった 君はそんな私を
I just wanted you though you never be mine
You opened your mouth in an awkward manner and said:
→あなたは絶対に私のものにならないけれど、ただあなたがほしかった
 あなたは私を気まずそうに一度だけ見て、口を開いた

「会いたくない」なんて 言わないで 言わないで
“I don’t wanna see your face” Please don’t tell me that, please don’t tell me that
→”君の顔なんて見たくない” お願いだから言わないで、お願いだから言わないで

他のどんなものも 引き換えにするから
I would sacrifice anything to have you, get you
→あなたを手に入れられるのなら、なんだって犠牲にする

ありったけの勇気を出して ぶつけたはずの気持ちは
I believed that the words "I like you" filled with my feeling towards you
would bring a shiny future
→あなたが好きという、あなたへの感情で満たされてる言葉が
 輝かしい未来を持ってきてくれると信じてた

風船のように真夏の空へ 吸い込まれたの
but they flowed away to the summer blue sky like a balloon, my tears
to you fallen in drops
→でもその言葉は風船のように夏の青い空へ、私のはらはらと流れる涙と一緒に飛んでいった


はじめからわかっていたの 君の興味なんてかえない
I knew it from the very beginning, didn’t I?
I have no “money” to buy your interest to me, yea
→一番最初から分かってた、そうでしょ?
 私はあなたの私への興味を買えるお金はもってないの、うん

でも私は「私」に見向きもしない そんな君がほしかったの
You who were not interested in me at all seemed so attractive
I’m sorry for annoying to you every day
→私に全く興味のないあなたはすごく魅力的に見えた
 毎日不愉快にさせてしまってごめんなさい

「日常」それは遅効性の毒だったの 気づいたときには遅くて
“everyday” turned into a poison. It is sorrow
eating away at my heart. Once I realized, it was a bit too late.
→”日常”は毒へと変わってしまった。それは私の心を蝕む悲しみだった。
 気づいたときには少し遅すぎたの

ほら何もかもがこの手から去ってしまったわ Ah
See? Everything in my arms went away, and now I've nothing in my hands to hold on tightly Ah
→ね?私の腕の中にあったものはすべて去ってしまい、今はもう強く手に握りしめるものなどないの


たとえば過去に飛べるドアがあるなら 私はそれを使うでしょう
If there was a door could take me to the old days, I’m sure I would open it to fix my actions.
→もしそこに私を過去へ連れて行ってくれるドアがあるなら、私は絶対にそのドアを開けて私の過去を直しに行くわ

触れられない手 追えない背中 それさえ我慢すれば今頃…
Your hands I can’t touch, your back I can’t reach, if I could push myself down and keep it secret…
→私が触れられないあなたの手、私が追いつけないあなたの背中、もし私自身を抑えて内緒にできていたら...


「会いたくない」なんて 言わないで 言わないで
“I don’t wanna see your face” Please don’t tell me that, please don’t tell me that
→”君の顔なんて見たくない” お願いだから言わないで、お願いだから言わないで

他のどんなものも 引き換えにするから
I will sacrifice anything to have you, get you
→あなたを手に入れられるのなら、なんだって犠牲にする

手に入らないこと 知ってたの 知ってたの
I can be never your girlfriend, I knew it long ago, I knew it long ago
→私は絶対にあなたの彼女にはなれない、とっくに知ってたわ、とっくに知ってた

背伸びなんてしなきゃ よかったな よかったな
Why did I try to be a grown-up? How stupid am I? How foolish am I?
→なんで私は大人になんかなろうとしたのかな?どれだけ馬鹿だったの私?どれだけ愚かだったの私?

いつか君と並んで見た 夏の空がまぶしすぎて
That summer blue sky I saw with you was too shiny
Do you remember? Maybe no, right?
→いつかあなたと一緒に見た夏の青い空は眩しすぎたの
 覚えてる?多分覚えてないでしょ?

もう目をあけていられないの ねえ こんなのってないよ… Ah
I can’t fight back the welling tears anymore, I can’t
Please just tell me, “I like you.” Please…
→もうこれ以上涙をこらえられない、無理だよ
 お願い、ただ好きと言って、お願いだから...


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です!!!!


楽しかった!!!
ちょー楽しかった!!!!
でもちょー難しかった!!!!

あとは可愛らしい声と綺麗な発音があったら完璧なのにな...
うpしたいのにな...ちょっと無理だな...
友達にお願いするにも歌詞が恥ずかしい...てへ
ってことで誰か歌ってください(土下座

歌詞の間違い、スペルの間違い、文法の間違い等々なにかおかしいところがありましたらコメント欄で教えてください!!!!


ではでは!!侑退散っ!!!