読書アプトプット
 
<テーマ>
東洋医学の考えを取り入れ、疲れにくい体を手に入れる。
人には血液型のように体にも4つのタイプがあるので
タイプ別の疲労サイン・疲労解消法を取り入れる。
 
4タイプ・・・「木」「土」「金属」「水」

<学び>
1.疲労の放置は人生最大のリスク
2.15分以内の昼寝が睡眠不足をフォロー
3.食事の仕方と順番で疲れにくい体を手に入れる

※特に胃腸が大切
胃腸(消化吸収)がわるいと疲れやすい体になる

胃腸を休める基本は「胃腸を空っぽ」に

1日2食程度の食事がちょうどよい

<気づき>
1.実体験から、食事と睡眠・休息の質に関連性があると感じていた → その通り
2.寝る前に食事を取ると、睡眠中も体は活動状態 → 疲れが取れない
3.ながら食べも消化器系の働きがわるくなる → 食事中は集中、食後30分はまったりが良い

<今日からの行動>
自分のタイプを知る → 「水」タイプ(愛され上手の要領よし型)
食事の回数を1日1~2食にする
胃腸の声に耳を傾け、夜遅い食事や飲酒を控える
 
予祝:1冊1分で読めました。ありがとうございます。