‐ゼンロッキンな感じ‐ -4ページ目

まだ若い2

俺は朝から

豚しょうが焼き定食

後輩は

朝定食

カレー


注文をおえると
後輩が

『朝からヘビーっすね!』

と一言…

俺は朝から
朝定食とカレーを食べる後輩のほぉがヘビーかと感じたが

仏のゼンロッキン

と言われてる俺は

『朝定プラス…カレーにいわれたくねぇよ!』

と優しくいっときました。

飯食ってると後輩が

『福島競馬いかないっすか?』

と、一言…

まぁ、3週連続馬券を当ててるポックンから言わせたら断る理由もなく

福島へと

カーで

ゴーしました。


馬券の内容は…







秘密です。



そして気がつけば…

その日もバイトの僕…


朝一から
夕方4時まで
競馬場いて

家ついたのが

6時。

バイトは今日めずらし8時いり

しばらく
ウトウトした結果…



バイト休みました…

とてもやってける
体力がなく…

死にました。



甘ったれクソ野郎です。
おしゃべりクソ野郎でもあります。

でも
どちらかと言うと

グータラクソ野郎です。


しばらく寝ました。

こんな時間です。

そんな僕は…

未来があるのか…

ないのか…

まだまだ若い

話は一昨日のより

バイトが終わり
居候してる家に帰り

ゼ『ただいマン○ぉ~』

後『おかえりなさいッス』

後『今日混んだんですか?』

ゼ『まぁねぇ~、だって俺いんだよ?』

後『さすがっすね…でも関係あんすか?』

ゼ『・・・あんまり・・・』



そんな感じでしょーもない話してたら


後『極湯いかないっすか?』
※極楽湯の略
銭湯です。


ゼ『いいよ!!いぐべ!』


んな感じで出発


車で30くらいのとこにある深夜までやってる銭湯に着きウキウキしてると…


看板があった…


・・・本日の・・・


・・・受付は・・・



終了しました・・・。




後輩は気をつかい
『近くにもぉ1件あるんすよ!!そこ行きましょ!』

俺は
『田舎だからおわんの早かったんだな!次行くか!』



車で走ること20分


到着


2人で銭湯セットを持ち
歩いてると
さっきと
似た看板が…


夜3時過ぎにはしまってんだね…

ムカついたから
ドンキホーテに行きました

あ、

ドン・キホーテだね。

その後は腹が減ったので
吉野家へ…


時刻は6時30分くらい


つづく…

冬…雪…車…酒…歌

朝7時前に起床

寒さのため
イライラ
ゴロゴロ…

カーテンの向こうには

発泡スチロール?

いやいや…

雪…

寒い…



後輩がタイヤ交換の仕方がわからないらしく

付き添って

交換の実家に行く準備をすること10分。


出発は9時頃

高速は
雪…
車…
山…

キレイと言いながら

1時間後は

寒くてイライラ…

無事に後輩の実家に着き

親に挨拶

さ、タイヤ交換しますか!!


ウィーーーン!!

ガタガタ!

ウィーーーン!!

ガタガタ!


親父さんタイヤ交換してました…

俺ホイールはずして
タイヤ運んだだけ…

ご飯までいただいちゃいました…

その後は

パチ屋で
新台の南国育ち
打ってちょい負け

帰ってきてから

カラオケで飲み

EXILEは難しさを感じて


いまに至ります

今日はそんな感じ



以上
アニソンの帝王でした