執行部リレーラスト!
ずっと止めててごめんなさい。
今回、副代表をやらしていただきました。W+I&Sの愛甲準です。
恐縮ながら、執行部ブログリレーのラスト。
色々想いをつらつらと書かせていただきます。
公演終わってしまいましたね。
土日ってこんなに暇なんですね。w
何をすれば良いのか、
分かりませんねww
それほど、本当に充実した日々をこの1年半送らせていただきました。
ありがとうございます。
今回の公演。
本当に大成功だったと思います。
僕が執行部に入るって決めて、
どうしても成し遂げたいことが1つありました。
それは、
『出演するダンサーの満足』
僕は第1回目の公演に出ていないのですが、
正直出ていた人が、あまり良い印象を持っていたとは言いがたかった現状があったと思います。
執行部が熱すぎるとか、ダンサーによってモチベーションが違うのが嫌だとか、
出ているメンバーでの『温度差』があったというのが、外から見ての見解でした。
※0から作り上げること事態が本当に凄いことなので、決して批判しているわけではありません。念のため。
これを、どうしてもなんとかしたかった。
絶対に公演を作る上で、出演者が満足していない公演は良い公演ではない。
公演って、出演者の気持ちがお客さんに伝わるものだから。
その出演者達がこの公演出て良かったと。サイコーのものにしようという熱いものがあり、皆が1つになっていなければ、絶対に良いものは作れない。
だから、今回、どうしてもここだけはなんとかしたかった。
執行部の会議でも、何度も言い続けました。
「それって温度差生まれないですか?」
「どうやったらみんなが楽しめるかを考えましょう。」
皆が仲良くて、仲間に会いたくて、練習に行きたくて、それが楽しみで仕方ない。
そういう場所じゃないと、やっててつまらないし、楽しくない、良い公演なんかは創れない。
僕らは、皆が仲良くなれる場を提供し、きっかけをつくることしか出来ない。
でも、それが本当に重要なんだと。ずっと言い続けました。
その結果、よもさんを中心とするダンマネの頑張りのおかげで、ダンサーの距離が、ドンドン縮まりました。
ZENON初の合宿を行い、積極的に全体の懇親会や、各曲ごとの飲み会を行い、ドンドン仲が深まってくるのを感じることが出来ました。
ひかりも飲み隊長として、持ち前の酒豪っぷりを発揮してくれましたね。流石でした!!w
後半になると、自発的に皆集まりだし、しょーごがボーリング大会も企画してくれました。
※スノボー企画も是非誰かお願いします!
公演前も、公演中も、そして公演終わった今もなお、
皆が楽しみ、満足してくれて、出て良かったと言ってくれるのが、
本当に嬉しいし、やって良かったなと思える何よりの瞬間です。
途中、人手不足で困っているとき、
色んな人がメッセで手伝いますと言って来てくれたとき、
本当に嬉しくて、泣けてきました。
こんなに皆が楽しみ、この公演を良くしようと思い、1つになって協力しあえたからこそ、
この素晴らしい公演が出来たと思います。 ありがとうございます。
そして、もう1つ感謝を伝えたい人がいます。
そう、代表の利光さんです。
正直、代表が利光さんじゃなかったら、俺は副代表をやろうと思いませんでした。
なんか分からないけど、生まれて初めて、自分が2番目でも良いと思える人だった。
昔から俺のこと知ってる人なら、これがどんなに凄いことか分かるよね?w
器が広くて、皆に優しくて、ついつい引き込まれる話方というか。
いざという時に頼りになるし、パーシモンの1件はヒヤヒヤものでしたねw
普段適当なんだけど、締めるときは締めるし。
今まで俺の人生自分が1番じゃないと気が済まなかったような人間なんだけど、w
初めてこの人を立てて行こうと。俺は2番手で、支えて行こうと思える人だったんです。
なので、利光さんじゃなかったら、ここまで頑張ろうと思わなかった。
途中言い合いになることも、フィナーレのことで深夜まで意見をぶつけあうこともありましたが、
本当に利光さんが代表で良かったです。 ありがとうございます。
副代表を決意してからも、色んなことがありました。
正直、不安とプレッシャーで押しつぶされそうになる日々でした。
慶應の4大ダンスサークルのOBOGをまとめる団体の副代表が俺で良いのか。
当初1番年下だったわけで、周りは偉大な先輩しかいないわけで、
こんな若造がこの200人もの団体の指揮がちゃんと取れるのだろうか。
W+I&Sに入ったのも大学の途中からなので、他サークルに全く知り合いもいない中、
あいつ誰だよってならないだろうか。ちゃんと受け入れられるだろうか。
社会人という時間の無い中で、ちゃんと仕事と両立出来るのか。
最初は正直不安でいっぱいでした。
途中も、本当に色んなことがあり、何度も崩れそうになりました。
そんな中、副代表として良い公演を創るために、自分の中で3つのルールを決めました。
・絶対に弱音を吐かない
・誰よりも1番努力する
・感謝の気持ちを忘れない
当たり前のことなんだけど、この3つの言葉に救われました。
いつでも意識出来るように、携帯の待ち受けにしました。
待ち受けは流石に恥ずかしすぎたので、スクロール画面に変更しました。w
後半は、本当にこの言葉に救われました。
何度も挫折しそうになっても、毎回この言葉を見て、
自分を奮い立たせることが出来ました。
はい、そんな苦労話は要らないですね。
でも、本当に良い3つの言葉だと思うので、それだけ伝えたく、書きました。
これからも、この3つを人生の教訓として、日々忘れぬよう生きて行きます。
文章力ないんで、
つらつらと長い文になってしまいました。
こんなんじゃしき姉にまた怒られますね。すいません。
何を伝えたかったというと、
本当に良い公演でした。ありがとうございます。ということ。
ざっくり!!w
ただ、1つだけ成し遂げられなかったことがあります。
それは、この団体を、この公演を、
もっともっと色んな人に知ってもらいたい!
ということ。
本当にクオリティの高い公演だったと思うんです。
一馬さんを中心とするこの演出のメンバーで、この曲責達で。絶対クオリティは間違いないと、
1ミリも疑うこと無く信じてました。
だからこそ、もっと多くの人にこの公演を知ってもらいたかった。
社会人でも、社会人だからこそ、ここまで出来るんだぞというのを、もっと多くの人に見てもらいたい。
そして、普段仕事をしながらでも、
こんなに凄いことが出来るというものを見て、多くの人に、刺激を受けてもらいたい。
本当に凄い公演だったんです。 ホントに。
2000人じゃなく、もっと多くの人に見てもらいたかったし、知ってもらいたかった。
学生の頃に一緒に何かを頑張って来た仲間と、
社会人になっても一緒に汗をかき、酒を交わし続ける。
そんな社会人サークルのようなものがZENONから浸透し、
1つの日本の新しい文化になったら素敵だよね。
この団体には、それだけの可能性があると思うし、
もっともっと色んな仕掛けが出来ると思う。
しほやじーにょさんを中心に、今回渉外やプロモーションの部分に力を入れようと頑張ってもらいました。
夏葉は特に、後半ポスターやFB拡散のために、必死になって頑張ってくれました。
なのに、FB2000の目標に到達出来なかった。ZENONの認知のために、もっと出来たことがあったと思う。
それだけが悔いが残り、皆に頑張ってもらったのにどうすることも出来ず、本当に自分の力不足を感じました。
ただ、本当に良い団体なので、
これから、ZENONがどんな団体になっていくのか。楽しみです。
10年後、20年後になっても、誇れる団体であり続けたい。
そして、
『社会人になっても継続してダンスが出来る環境を作る』
という目的をぶらさず、
色んなことに挑戦する団体であり続けてほしいと思います。
この団体に入るきっかけとなったW+I&S。
そしてZENON。
それに関わった全ての人に、
本当にありがとうございました。
副代表という役職を行えたことが、本当に幸せです。ありがとうございます。
これからもZENONをよろしくお願いします。
あーーー終わっちゃったな。
皆さん本当に楽しかったです! ありがとうございました。
ずっと止めててごめんなさい。
今回、副代表をやらしていただきました。W+I&Sの愛甲準です。
恐縮ながら、執行部ブログリレーのラスト。
色々想いをつらつらと書かせていただきます。
公演終わってしまいましたね。
土日ってこんなに暇なんですね。w
何をすれば良いのか、
分かりませんねww
それほど、本当に充実した日々をこの1年半送らせていただきました。
ありがとうございます。
今回の公演。
本当に大成功だったと思います。
僕が執行部に入るって決めて、
どうしても成し遂げたいことが1つありました。
それは、
『出演するダンサーの満足』
僕は第1回目の公演に出ていないのですが、
正直出ていた人が、あまり良い印象を持っていたとは言いがたかった現状があったと思います。
執行部が熱すぎるとか、ダンサーによってモチベーションが違うのが嫌だとか、
出ているメンバーでの『温度差』があったというのが、外から見ての見解でした。
※0から作り上げること事態が本当に凄いことなので、決して批判しているわけではありません。念のため。
これを、どうしてもなんとかしたかった。
絶対に公演を作る上で、出演者が満足していない公演は良い公演ではない。
公演って、出演者の気持ちがお客さんに伝わるものだから。
その出演者達がこの公演出て良かったと。サイコーのものにしようという熱いものがあり、皆が1つになっていなければ、絶対に良いものは作れない。
だから、今回、どうしてもここだけはなんとかしたかった。
執行部の会議でも、何度も言い続けました。
「それって温度差生まれないですか?」
「どうやったらみんなが楽しめるかを考えましょう。」
皆が仲良くて、仲間に会いたくて、練習に行きたくて、それが楽しみで仕方ない。
そういう場所じゃないと、やっててつまらないし、楽しくない、良い公演なんかは創れない。
僕らは、皆が仲良くなれる場を提供し、きっかけをつくることしか出来ない。
でも、それが本当に重要なんだと。ずっと言い続けました。
その結果、よもさんを中心とするダンマネの頑張りのおかげで、ダンサーの距離が、ドンドン縮まりました。
ZENON初の合宿を行い、積極的に全体の懇親会や、各曲ごとの飲み会を行い、ドンドン仲が深まってくるのを感じることが出来ました。
ひかりも飲み隊長として、持ち前の酒豪っぷりを発揮してくれましたね。流石でした!!w
後半になると、自発的に皆集まりだし、しょーごがボーリング大会も企画してくれました。
※スノボー企画も是非誰かお願いします!
公演前も、公演中も、そして公演終わった今もなお、
皆が楽しみ、満足してくれて、出て良かったと言ってくれるのが、
本当に嬉しいし、やって良かったなと思える何よりの瞬間です。
途中、人手不足で困っているとき、
色んな人がメッセで手伝いますと言って来てくれたとき、
本当に嬉しくて、泣けてきました。
こんなに皆が楽しみ、この公演を良くしようと思い、1つになって協力しあえたからこそ、
この素晴らしい公演が出来たと思います。 ありがとうございます。
そして、もう1つ感謝を伝えたい人がいます。
そう、代表の利光さんです。
正直、代表が利光さんじゃなかったら、俺は副代表をやろうと思いませんでした。
なんか分からないけど、生まれて初めて、自分が2番目でも良いと思える人だった。
昔から俺のこと知ってる人なら、これがどんなに凄いことか分かるよね?w
器が広くて、皆に優しくて、ついつい引き込まれる話方というか。
いざという時に頼りになるし、パーシモンの1件はヒヤヒヤものでしたねw
普段適当なんだけど、締めるときは締めるし。
今まで俺の人生自分が1番じゃないと気が済まなかったような人間なんだけど、w
初めてこの人を立てて行こうと。俺は2番手で、支えて行こうと思える人だったんです。
なので、利光さんじゃなかったら、ここまで頑張ろうと思わなかった。
途中言い合いになることも、フィナーレのことで深夜まで意見をぶつけあうこともありましたが、
本当に利光さんが代表で良かったです。 ありがとうございます。
副代表を決意してからも、色んなことがありました。
正直、不安とプレッシャーで押しつぶされそうになる日々でした。
慶應の4大ダンスサークルのOBOGをまとめる団体の副代表が俺で良いのか。
当初1番年下だったわけで、周りは偉大な先輩しかいないわけで、
こんな若造がこの200人もの団体の指揮がちゃんと取れるのだろうか。
W+I&Sに入ったのも大学の途中からなので、他サークルに全く知り合いもいない中、
あいつ誰だよってならないだろうか。ちゃんと受け入れられるだろうか。
社会人という時間の無い中で、ちゃんと仕事と両立出来るのか。
最初は正直不安でいっぱいでした。
途中も、本当に色んなことがあり、何度も崩れそうになりました。
そんな中、副代表として良い公演を創るために、自分の中で3つのルールを決めました。
・絶対に弱音を吐かない
・誰よりも1番努力する
・感謝の気持ちを忘れない
当たり前のことなんだけど、この3つの言葉に救われました。
いつでも意識出来るように、携帯の待ち受けにしました。
待ち受けは流石に恥ずかしすぎたので、スクロール画面に変更しました。w
後半は、本当にこの言葉に救われました。
何度も挫折しそうになっても、毎回この言葉を見て、
自分を奮い立たせることが出来ました。
はい、そんな苦労話は要らないですね。
でも、本当に良い3つの言葉だと思うので、それだけ伝えたく、書きました。
これからも、この3つを人生の教訓として、日々忘れぬよう生きて行きます。
文章力ないんで、
つらつらと長い文になってしまいました。
こんなんじゃしき姉にまた怒られますね。すいません。
何を伝えたかったというと、
本当に良い公演でした。ありがとうございます。ということ。
ざっくり!!w
ただ、1つだけ成し遂げられなかったことがあります。
それは、この団体を、この公演を、
もっともっと色んな人に知ってもらいたい!
ということ。
本当にクオリティの高い公演だったと思うんです。
一馬さんを中心とするこの演出のメンバーで、この曲責達で。絶対クオリティは間違いないと、
1ミリも疑うこと無く信じてました。
だからこそ、もっと多くの人にこの公演を知ってもらいたかった。
社会人でも、社会人だからこそ、ここまで出来るんだぞというのを、もっと多くの人に見てもらいたい。
そして、普段仕事をしながらでも、
こんなに凄いことが出来るというものを見て、多くの人に、刺激を受けてもらいたい。
本当に凄い公演だったんです。 ホントに。
2000人じゃなく、もっと多くの人に見てもらいたかったし、知ってもらいたかった。
学生の頃に一緒に何かを頑張って来た仲間と、
社会人になっても一緒に汗をかき、酒を交わし続ける。
そんな社会人サークルのようなものがZENONから浸透し、
1つの日本の新しい文化になったら素敵だよね。
この団体には、それだけの可能性があると思うし、
もっともっと色んな仕掛けが出来ると思う。
しほやじーにょさんを中心に、今回渉外やプロモーションの部分に力を入れようと頑張ってもらいました。
夏葉は特に、後半ポスターやFB拡散のために、必死になって頑張ってくれました。
なのに、FB2000の目標に到達出来なかった。ZENONの認知のために、もっと出来たことがあったと思う。
それだけが悔いが残り、皆に頑張ってもらったのにどうすることも出来ず、本当に自分の力不足を感じました。
ただ、本当に良い団体なので、
これから、ZENONがどんな団体になっていくのか。楽しみです。
10年後、20年後になっても、誇れる団体であり続けたい。
そして、
『社会人になっても継続してダンスが出来る環境を作る』
という目的をぶらさず、
色んなことに挑戦する団体であり続けてほしいと思います。
この団体に入るきっかけとなったW+I&S。
そしてZENON。
それに関わった全ての人に、
本当にありがとうございました。
副代表という役職を行えたことが、本当に幸せです。ありがとうございます。
これからもZENONをよろしくお願いします。
あーーー終わっちゃったな。
皆さん本当に楽しかったです! ありがとうございました。