ブログ -3ページ目

血液型

嘘ついてました。顔見知りの方にはO型って言ってますが、実はAB型です。でも顔見知りには今まで通りにはO型の方がモテたり印象いいのでO型って言い続けます。

日航機123便の真相

 

 

 

 

当然ながら、墜落現場は「長野県北相木村」ではなく、「群馬県御巣鷹山」に墜落。この嘘情報は自衛隊側が、匿名の地元民を装ってマスコミに送りつけた嘘情報だったようです。 事実は以下のようです。 「自衛隊」が「ファイヤー・ビー(通称・オレンジエア=演習用なので、これでもかとド派手なオレンジ色にペイントしてあることから)」の練習演習がなんと、たまたま12分遅れで飛行していた123便に着弾してしまって民間旅客機の後尾尾翼をそのまま破損させてしまった。 しかし、乗っていたのは、日本航空が誇る名パイロット高浜機長でした。しかも彼は自衛隊出身。 爆発音と同時に、「すぐに」異変に気づいた。 そうです。「撃たれた」という事実です。 「オレンジエア」という音声がボイスレコーダーに残っています。 (これも事故調によって、わざと「オールエンジン」と書き換えられた文字になっていました。しかも音声は2000年までの15年間もの間、「流出」されるまで一切公開されていませんでした) 機長は、とっさに「スコーク77」(航空至上で最も国際緊急信号。あらゆるフライトが優先されるサイン)を出し、即座に管制塔にも、そのレーダーが伝わった。 しかし、当然着弾して、「破損してしまった旅客機」です。アンコントロール。 123便は、一切制御不能になってしまいました。 ここからは、コントロールが全く効かない飛行のまま、ハイドロ(=飛行機の運転制御は油圧制御)全部ダメという異常事態の中で、しかも「後尾尾翼」なし。 ここでは、機長の腕を持ってでしても、コントロールはすでに厳しかった。 しかし、この素晴らしい機長の超絶的なフライト技術によって、30分近くも運転を続けられた。で、町に墜落することは避けたことを瞬時に判断できたようです。 すでにこの緊急事態をわかっていた政府・自衛隊側は、即座に考えます。 そこで、まず現場に関する「嘘情報」を即座に大量に流し、NHKを含むマスコミを現場から遠ざけさせました。 すでに地元民は、あまりにも異常なほどの「低空飛行で飛んでいく123便」を当然ながら目撃する人が多かったようです。 そこで、墜落現場も「御巣鷹山」だと発見され、それらの電話がnhkにも入っていたそうです。 自衛隊は、即座に、散々メディアを故意的に「混乱」させている間に時間を稼ぎ、「誤射」してしまった「オレンジエアー(ファイヤービー)」だけを即座にヘリで、早急に回収します。 その後、朝日新聞がようやく翌日の5時に現場を発見し、その後も「マスコミ」に越させたのは、13時間後だったといわれます。 そこで、民間の村の消防団が救助隊を出します。 で、翌日には、フジテレビが、独占的に奇跡の生存者・「川上慶子さん」救出劇をスクープさせます。 当然自衛隊はレーダーの消息地域も把握し、「完全にわざと放置」していたわけです。 で、その後、機体・遺体などを回収しにいきます。 しかし、なんと14時間経過しても、まだ4人も生存していました。 着弾し、わざと長時間放置し、旅客機に乗っていた「民間人全員」が「死去」していると思った政府にとって、これは、想定外だったのでしょう。 そこで、徹底的に偽証証言をさせたり、病院で秘密裏に接触したり、口封じをさせたようなのです。中でも、日航の非番で載っていた落合由美さんは、徹底的にマークされたようです。 つまり、これは「事故」ではなく、明確に「世紀の誤射スキャンダル事件」なのです。 ボーイング社の機体の問題もあったですが、誤射し、着弾し、すでに「尾翼」がなかった飛行機なのですから、これは戦争状態で打たれた飛行機のようなものです。 横田基地に降りれば、助かったはずなのですが、自衛隊としてはそれは絶対に許せなかったのでしょう。 で、あえて、誰も他に被害が出ない人里離れた「山地帯」に誘導した(これも証言から、自衛隊の飛行機が2機誘導していたという現場証言があります) しかし、なぜこんなことをしたのか? 理由はシンプルですね。 なぜなら「世紀に残る演習による民間旅客機誤射事件」がバレれば「自衛隊は自国民を殺す軍隊なのか」ということが漏れて、「自衛隊解体」に波及するのは、当然の事態です。 翌日から、マスコミも、大合唱でしょう。 中曽根総理は当時からもタカ派です。憲法改正して、絶対に自衛隊を存続したい思想です。 そこで、この事態で、「民間旅客機520人」の命を取るか、「自衛隊」の存続を取るか。 彼は後者を瞬時に選択した、というわけです。 なので、未だにだれも自民党から、御巣鷹山に慰霊に行かないというのは、「そういうこと」なようです。 そして、その後の事後対応も、日航の経営幹部を口封じをして、事故調査資料記録やフライトレコーダー記録や一切をすべて改ざんし、1999年には廃棄し、とにかく「誤射」の事実を隠蔽し、「すでに死んでしまった『機長』」の「制御ミス」に押し付けた、というわけです。 これがある意味で一番いいシナリオだと見たのでしょう。 朝日やフジも含めて、マスコミもそういうシナリオに、「まんま」と載せられたわけです。 今でも、変わっていません。 怖い「事件」でしょう? #日航機 

 

 

地震兵器HAARPの正体



解禁!東日本大震災の正体!

2011年3月11日.PM14:46、その時、一体何が起きたのか?何の罪も無い日常生活の営みを送る人々。一度に多くの命を奪った闇に見え隠れする陰謀を追求する。




真説!HAARPによる東日本大震災の正体!


HAARPとは表向きはオーロラの調査が目的とされているが、実際はプラズマを主とした気象地震兵器であり電磁波による地震を誘発させる兵器である。

否定派はそのような強力な電磁波を作るには強力なエネルギーが必要なのでありえないと言うが、実は2000年代になってアメリカでは慢性的な電力不足に悩むようになった。

政府は人口増加が原因だと釈明したが、本当にそうだろうか?


すでに小型の電磁波兵器は実戦投入されている。


戦車に照射すると中の人間だけを焼き殺せるという。


物質には周波数があり、それに合わせた周波数を照射する事で特定の物質のみに熱を持たす事ができる。


これの巨大版がHAARPである。


焼き溶かすものは岩盤、地殻、電離層などに反射させて世界中どこでも狙える。


人工地震攻撃の主力は断層に埋め込まれた核爆弾と考えらる。


東日本大震災は電磁兵器のHAARPが噂されているが、これは地表面に2次磁束を発生させ、主力の効果をより確実にする程度のものであると考えられる。


そして、現在も東京湾、千葉沖で頻発している地震は爆薬によるものであり、この先、断層が大きく断裂した場合、関東大震災および東南海地震が発生する可能性がある。


地震工学の地震周期調査では2011年現在の今から9年後、2020年、関東へ…


更にその9年後、2029年、東海への地震周期が考えられるという。


その場合、忘れてはならないのは静岡の浜岡原発である。


関東・東海のみなさん、常に地震と原発には意識して避難、行動してください!


地震と津波と原発は、日本のインフラを遮断する悪魔の三大人工装置である。