陶銭 吾只和を唱える この銭形文字は「吾只和を唱える」と読みます。中央の四角を漢字の口として使います。上の「五」と口で「吾」 になります。下の「ハ」と口で「只」になります。左の禾へんに口で「和」になります。右の「昌」に口へんを付ける と「唱」になり、「唱える」と読みます。 このような謎解き漢字を銭形文字(ゼニモン)と言います。