品名「私」への頼みごとの仕方。


基本的に「私」という製品は頼まれ事をされると、嫌がります。

どうしても、という時以外はご使用にならないでください。




手順
「○○してや。」


と頼むと、


「え~…」という音を発します。


その発信音の後、二秒以内に「ごめんな。」と発言してください。


「いいよ。」の発信音で、頼みごとが完了します。





※二秒を越えてからの「ごめんな。」は受け付けられませんのでご注意下さい。




※構造は単純ですが、扱い方は若干複雑な仕様となっておりますのでご注意下さい。
ラジオで、とある宗教団体のCMを流れているのだが…。




小学校の先生と

生徒の会話で

宣伝してるわけですが…。




先生:○○!!(←生徒の名前呼んでます)
お前の教科書凄いなぁ。赤線引っ張りすぎて、全部大事な所になってるなぁ。


生徒:ありがとうございます。


先生:○○!!黒板、消すの早いなぁ。車のワイパーみたいだな!!

生徒:やったあ~!!


ナレーション:人は誉めると伸びる。




というCM。




本気か?


僕だけだろうか?




先生が生徒に、嫌みを言ってるようにしか聞こえない。
朝、6時30分には


仕事を始める。




何だかんだで


終わるのが夜の9時頃。




毎日、だいたいそんな感じ。



休みは日曜日のみで

二回に一回、祝日にも休める。


ただし!!

海の日だけは祝日カウントせずに、平日扱い。


年中、だいたいそんな感じ。




………………



給料泥棒と罵られる程度の

仕事量が



僕には似合っていると思ふ。