リブログ記事”★重曹・クエン酸・ぬちまーすで、癌が消えた★”
リブログさせて頂きます。『カイロで患部を温める』↑これ、軽視する人が多いと思いますが、めちゃめちゃ大事です!ガンを消滅させるには、□□□□□□□□□□□□□□□□□①体内(体液)を弱アルカリ性にする。②患部を中心に39.5度〜40度に温める。□□□□□□□□□□□□□□□□□これだけでガン細胞は消えます!そのための重曹や天然塩の利用であり、カイロの利用なのです(人´∀`)🌟大抵の病気は体内が偏った食事によって酸性化しています。糖尿病なんかもそうです。糖尿病で手足の末端まで血液が行かず神経(痛覚)が麻痺することで壊死して腐ってしまった患部の治療にアルカリ水を使います。腐って壊死した細胞でさせ酸性化した部位をアルカリに戻してあげるだけで壊死が止まるのです。そうすることで『足首から先や膝から下を手術で切り落とす』などしなくてもよくなります。湯治は昔々、怪我などで傷付いた野生のお猿さん🐒や鹿さん🦌が温泉に浸かっているのを見た人間が真似をしたところ、効果があったので取り入れた習わしです。おそらく動物たちは野生の本能で気が付いたのか、山の神様に教えて貰ったのかのどちらがだと思います。湯治(お風呂で病気治し)をする時は身体の芯まで温まるようにしましょう。表面だけ温めても患部に届かなければ意味がないからです。「芯まで温もったな」と感じてから100数えてから上がりましょう😀