リブログ記事”独の研究論文「接種後48時間後に投与量の最大濃度16%が肝臓で観察され、自己免疫肝炎を誘発する
和多志の姉もコロワク3回接種後に肝炎を発症しました。本人は「漢方薬の選択を間違えたから」と言っていますが、明らかにワクチンの薬害。3回目4回目以降は命に関わる「可能性」がありますので絶対に打ってはいけません。既に発表されただけでも日本でワクチン接種後に1600人を超える人が亡くなっています。「重症化を抑える」とは何だったのか。ワクチンを打った後にたくさんの人が死んでいるではないか。100万歩譲ってコロナ感染症状の重症化を抑えたとしても、血液や血管、臓器を破壊して他の病気で殺される可能性のあるものをどうして身体に入れなければならないのか。どうしてこのような理不尽に皆が気付かないのか。不思議でなりません。日本も世界もどうしたんだ。何をやっているんだ。政府、学校、病院、医師、テレビ等で教えられ、刷り込まれた情報で私達の「常識」を操作されてきたということに、そろそろ気が付かないと【素直に言うことをきく人間から順番に】命を失う時代になってきたということです。大病院が乱立し、巨額の金銭を動かし、病院の職員用駐車場には医師の高級外車がずらりと並ぶ。これを何故おかしいと思わないのか。「医者の先生はいい大学を出て頭が良くて、偉い先生だからお金を持っていて当たり前」本当に当たり前ですか?!本当にそう思っているのなら矛盾から目を逸らしているだけです。人々の病気を治す「聖職」と言われる職に就く人間が金儲けをしている(できている)世の中が果たしてどうして良い世の中と言えるのか。良い世の中とは医者の仕事が無い世の中です。皆が健康で活き活きと生活ができる世の中です。医者が暇すぎて転職しなければならない世の中が良い世の中なんです。医師が儲かる世の中とは、言い換えれば「病人を増やせば医者が儲かる」ということではないですか。今、この日本という国も、世界も、このレールに乗っています。「人の命を救う」と言いつつ、病人に石油由来の薬品を投与し、目の前の病人を薬の副作用によってさらに別の病気にし、病院と縁を切れなくし、お金をむしり取る。健康診断で重箱の隅をつつくように病気を探し、病人のレッテルを貼り、私腹を肥やしてきたのは誰なのか。医者ではないのか。40歳を過ぎたら自治体から「無料の健康診断の案内」の封書が送られて来ますが、これは国民全員を病院に縁を付けさせる釣り針なのです。今まで40年間健康で生活してきた人にどうして病院が必要なのか。「無料健康診断」は税金を使って健康な人に難癖を付けてレントゲンで放射線を浴びせ、本来なら誰でも毎日出来ては消えるがん細胞を「ほら、見つけましたコレがん細胞です、まだ小さいですが今のうちに治療しましょう」と言って病人の出来上がりです。がん細胞など、人間の正常な免疫機能で毎日出来ては消え、出来ては消えしているものなのです。それをたまたま見つけたら病院にとってはラッキー!病人扱いです。飯の種発見です。病院の奴隷の入口です。がんなど自分で家で治せるのです。権威は我々がひれ伏すように意図して作られたもです。我々は騙され続けているのです。常識を疑え。リブログさせていただきます。👇👇👇👇👇👆👆👆👆👆