リブログ記事”病気を治す薬は存在しない!”
むかし務めていた会社での話です。同僚の女の子(A子さん)が、ある日風邪をひいてコンコン咳をしていたんですね。和多志は「大丈夫?風邪薬💊のんだ?」と声をかけました。A子さん「飲んでないです」和多志「え?なんで?くすり飲めばすぐ治るやん?」A子さんはしばらく考えたあと、和多志にこう言いました「うちの家、薬飲まないんですー」和多志「え?なんでなんで?」当時の和多志は健康に関することなど知識もなく、興味も微塵もありませんでした。そして、風邪を引いたら風邪薬を飲むものと思い込んでいました。それが常識と考えていました。A子さんは、一言和多志にこう言いました。「うちのお父さん、お医者さんなんやけど、お父さんが薬💊は『絶対に』飲むなって。だから家族も親戚も薬飲む人居ないんです」和多志「じゃぁどうやって風邪治すの?」A子さん「フルーツ食べて寝ます(笑)」和多志「え〜変わってんな〜変なの〜(笑)」もう20年前の出来事です。当時の和多志は、呑気でした。そして無知でした。医者は、西洋薬が人体にとって『毒物』であるという事実を知っているんです。西洋薬が石油由来の毒物であるということを知っているんです。西洋薬がその場しのぎの対処療法でしかないと知っているんです。病を治すのは自分自身の免疫力であると知っているんです。だから医者は自分では薬を飲まないし、家族にも飲ませない(勿論例外もあるでしょうが)患者に薬💊を飲ませるのは、それが商売だからです。薬を売れば自分が儲かるからです。和多志の親戚で農家やっているおじさんもこう言っていました。「よそへ売る作物には農薬使ってるけど、自分の所で食べる作物には農薬なんか使わんよ。別や別〜」リブログさせて頂きます。