「プラセボこそが危険」ということと、「治験」のデータの集め方がエグい、という話
シェアさせていただきます//////////////////シュテファン・ランカ博士の動画を見かけたので、字幕つけました。シュテファン・ランカ博士は…実は結構「スゴい人」で、このチャンネルでも何度か紹介しましたが、最近登録された方は「誰?」っていうことに。どうすごいのかというと、彼は「麻疹のウィルスが存在しているという証拠が無い!」という事実を上級裁判所で認めさせた人物だからです。しかし、それは提出された証拠がウィルスの存在を証明してはいない、という限定付きなので、ドイツの幼稚園に入るには麻疹ワクチンが義務になっている。これはドイツの司法の腐敗度を物語っています。ランカ氏が、どうやって勝訴を勝ち取ったのかは結構痛快な話です。ザムエル君(ドイツの抵抗運動の先端で頑張ってきた人。まだやってますよ)とも組んで、コロナ詐欺に関する説明を情報として流し続けています。Lanka博士に関連した投稿:https://t.me/alaephoenicis/159https://t.me/alaephoenicis/4421この動画では、「プラセボこそが危険」ということと、「治験」のデータの集め方がエグい、という話ににインパクトがありました。============和訳 @alaephoenicis============続きは下のリンク先へ リブログさせて頂きます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓おじさんの健康相談シュテファン・ランカ博士の動画を見かけたので、字幕つけました。シュテファン・ランカ博士は…実は結構「スゴい人」で、このチャンネルでも何度か紹介しましたが、最近登録された方は「誰?」っていうことに。どうすごいのかというと、彼は「麻疹のウィルスが存在しているという証拠が無い!」という事実を上級裁判所で認めさせた人物だからです。しかし、それは提出された証…t.me