イベルメクチンの偽物が出回っているという情報を拡散してくださっている人達がちらほら見えます。
最近、イベルメクチンの偽物が出回っているという情報を拡散してくださっている人達がちらほら見えます。「中国産の偽物は毒物です」と。「インド製が本物です」と。情報をありがとうございます。あと気になるのが、その本物を扱っているというお医者さんのイベルメクチンの売値が1錠1,000円(?!)ということ。高過ぎやしませんかね。しらんけど。和多志が半年前に購入したときは1錠100円前後だったと記憶してますが!?イベルメクチンは安価で手に入りやすいのが特徴だったはず。この情報も信じていいのかどうなんだか。。。高いのを買わされる人もいるんだろうね。和多志の考察。(裏とってません完全なる妄想です)素人考えですが、私達の敵である悪い奴らは、コロナ(プランデミック)対策の一つであるイベルメクチンを使ってほしくないわけですね。そう簡単に治ってほしくない。もっともっとコロナ(本当はワクチン副作用)で苦しんで、恐怖に戦慄してほしいわけです。そして3回目4回目とブースターショットを打たせたいわけです。なんなら毎月打つのを義務化してほしい。ワクチンが売れれば売れるほど儲かるわけですから。それに賞味期限切れのロットも捌かなくちゃいけない。しかし、もう既にイベルメクチンが有効な手段であるという話は真実味を帯びて広がりつつありますから、この評判を潰さないといけない。はい、そこで悪い人達は考えました。「イベルメクチンの偽物の毒物を作ろう」「それでイベルメクチンの評判を落とそう」「そしたら買わなくなるんじゃないか」悪評の高いメイド・イン・チャイナ、中国に作らせてもいいし、別に作らせなくてもいい。要するに「偽物がたくさん出回っているから気をつけろ!しかもそれは人を殺すために作られた毒物だ!!」という噂の上書きをすれば事足りるわけです。モノが無くても良し。モノがあれば尚良し。DSはお金を腐るほど持ってるからモノも作るだろうね。取り敢えずの対策としては、購入するときに販売者さんへ『中国産』ではないことの確認だけきっちりしておけばいいのかなと思います。あ、Amazonなんかはやめといたほうが良いと思います。怪しい中華業者が蔓延ってますからね。サボートも業者ごとに天と地の差があって悪いところはトンズラこいたりと最悪です。ちゃんとした輸入代行業者さんにお願いしましょう。この戦争は情報戦です。悪い奴らも情報かく乱のために偽の情報をばら撒いてきます。何が真実の情報か見抜く目を養わないといけませんね。それには普段からアンテナを伸ばして情報を集めておくことです。和多志も気をつけます。