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※筆者はPS5でプレイしています。

操作に関してのメモはPS5コントローラーの前提です。

 

 

こんにちは!

 

この記事では、

メインストーリーの各段階ごとに攻略に役立つメモをしていきます!

 

筆者のストーリー進行に応じてどんどん更新していきます!!

 

ポータルページ

 

メインストーリー

・砂原を駆ける者

最初のチェイスでは画面の指示に従えばOK。

武器を選ぶときは、試用が出来るので自分に合っているものを選ぶ。

初心者への筆者のおすすめは大剣や双剣。

 

セクレトでの移動時、R1を押すと速く走ってくれる。

 

チャタカブラ戦では、画面やオトモからの指示に随時従う。

砥石はL1+□ボタンでアイテムスロットを切り替えるとある。

セクレトに乗ってから砥石を使うと移動しながら研げるので安全。

 

全体的に動きが遅いうえにダメージも少なく、

また体力が減ってもオトモが回復してくれるので、

選んだ武器を色々試すのにちょうどいい。

 

動きが遅く攻撃のタイミングがわかりやすいので、

特にカウンター技の練習をするならこのうちに。

 

討伐クエストが終わるとアルマから呼ばれるが、

十字キー↑でセクレトに乗れば自動で向かってくれる。

 

・ベースキャンプにて

話しかける相手の位置は左下のミニマップに載っている。

ミニマップが回転して見づらい場合は、

オプションのところから向きを固定できる。

 

ジェマ(加工屋)では防具を生産できるが(しなくても可)、

一番下のチャタシリーズの中から好みで防具を生産する。

各シリーズで装備が2段あるが、見た目が違うだけなので好きな方を作る。

試着もできる。

生産時のムービーは〇ボタンでスキップ可能。

 

筆者のおすすめは頭と胴を作り、そこに腕または足のどちらかの3か所。

頭と胴だけでもいいが、シリーズを3か所揃えると採取速度が上がるので揃えたい。

頭、胴、腰の3か所で作るのが一番いいが、

とがった牙を手に入れる必要がある。

 

オリヴィアとの会話後オトモがトレーニングエリアに行ってみようと言うが、

行かなくても問題ない。

 

ナタとの会話は雑談のみなのでしなくてもミッションは進められる。

 

・始まり

自分のテントから出た後、

ロビーなどについてのヘルプが表示されるが、

直後にオンラインに切り替わり誰かのロビーに入れられる。

何人かがいるとは思われるが、

無視してアルマに話しかければそのままミッションが進められる。

 

ロビーの切り替えはアルマに話しかけて行えるが、

このタイミングで切り替えが出来るのかは不明。

情報求。

おそらく会話時にクエストボードを開くを選び、

タブを切り替えることでロビーの切り替えが出来る。

(少なくとも以降はそうして切り替えをする。)

 

・風音と共に生きる村

この後フィールドに出るが、セクレトでの移動中等もある程度は自由に動けるので、

周りのアイテムを採取可能。

ミニマップにも近くの採取可能ポイントが表示されている。

届かないところにいる虫などはL2+〇ボタン(フックスリンガー)で回収できる。

 

ブブラチカとの戦闘後のムービーが終わったあと、

目的地方面に少し進んだところに死体があるので剥ぎ取っておく。

 

ケマトリス戦は、

攻撃モーションは並み程度の速さだが範囲が広いので注意。

攻撃の後隙は大きめなのでしっかり避けてから攻撃することを意識すると良い。

 

火属性やられは川で回避行動をするとすぐに消せる。

 

斬撃系の武器なら尻尾の2段階目部位破壊で切断できるので狙ってみるのもあり。

 

ベースキャンプに戻ったあと武器の2種類目を持てるようになる。

自分のテントに入ると装備変更のところから選択可能。

 

クナファに着いたあと、

族長エラと会話するときは近くに座る、と表示が出るのでそれで進行する。

 

イサイの家に行くと飯テロが発生するので、

お腹がすいているときは行かない方がいいかもしれない。

 

・森へ

武器や防具を整えたい場合は、

先にフィールドにいるモンスターを狩って素材を集める。

ケマトリスの武器と、チャタカブラの頭、胴、腰装備がおすすめ。

ただ、ケマトリスの武器は切れ味ゲージの緑部分が短いのと、

次のクエスト後ジェマが新しい武器を作る素材をくれるのでそのままでも問題ない。

 

「森へ続く場所」はマップの右端にある。

 

・森の生態調査

ラバラ・バリナ戦は、時折生成される火花のようなものに触れないようにする。

(二回?)触れると麻痺してしまうため、その場合レバガチャで解除を早める。

 

すばしっこく攻撃も速いが、

正面への攻撃がほとんどなので横に回り込んで攻撃をするようにすると楽。

脚を一本だけ持ち上げた場合その脚方向への攻撃をし、

後ろの花弁状部を持ち上げた場合は後ろへの攻撃をする。

 

クエスト後ジェマに話しかけると新しい武器(鉱石素材派生)の素材をもらえる。

属性はないが攻撃力がかなり上がるのでおすすめ。

 

片手剣や双剣、操虫棍など手数が多い武器はラバラ・バリナの武器もおすすめ。

麻痺がついているので狩りが楽になるかもしれない。

 

このあたりで防具の「アロイ」シリーズが解放されているので、

大剣やスラッシュアックスなど納刀が遅い武器は頭や足を作るのがおすすめ。

 

ババコンガ戦では、セクレトから支給品の消臭玉を受け取っておく。

悪臭状態では経口アイテム(回復薬など)が使えなくなるので、

被弾を避けるか、消臭玉で解除する。

正面や背後への攻撃は悪臭状態になるものも多いが、

一方側面への攻撃は全くないので横に回り込み続ければ安全に狩れる。

 

正面方向はブレスの射程がそれなりにあるので多少離れている程度だと危ないが、

ブレス中は隙だらけなので攻撃チャンスでもある。

 

・調査の続行

ジェマに話しかけるとおすすめ装備の確認ができるようになる。

特に武器は攻撃力が高いものがわかりやすいので序盤は役立ちそう。

一方防具はスキルが重要なので自分で選んだ方がいいかもしれない。

 

・ハンターの矜持

バーラハーラ戦は、攻撃の予備動作が長めなので見てからでも避けやすい。

正面への攻撃は多彩で側面への攻撃も持っているが、

一方で尻尾周囲への攻撃手段がない。

肉質も柔らかく、斬撃系武器なら切断が可能なので積極的に狙いたい。

 

ドシャグマ戦は、とにかく攻撃の予備動作が長いがその分威力も大きいので、

しっかり避けてから攻撃をする。

連続でする攻撃もあるので、相手のターン、自分のターンの見極めに気をつけたい。

 

正面への攻撃が多いが、側面への攻撃もある。

しかしこれは前脚付近なので、後ろ脚付近を攻撃していれば比較的安全。

前脚は肉質が柔らかい反面後ろ脚は少しダメージの通りが悪いので、

慣れてきたら前脚への攻撃も意識していきたい。

背面への攻撃はないが、後ろ脚同様に肉質が固いので慣れるまでの攻撃場所に。

 

・孤独を追って

ノノ(ミニマップに黄色い!マークが出ている)に話しかけると、

セクレトのカスタマイズができるようになる。

 

バーラハーラの装備の腕、腰、足についているスキル「回避距離UP」は、

名前の通り回避での移動距離が伸びる。

攻撃を避けやすくなるのでおすすめ。

 

・土砂降りの向こう側

ウズ・トゥナ戦は、見た目に反して素早いので攻撃は欲張らない。

攻撃の予備動作がかなり大きいが、

攻撃範囲・威力もかなり大きいのできちんと避ける。

 

後ろ脚や尻尾あたりへの攻撃手段はないが、

すぐに向きを合わせてくるため油断は禁物。

肉質が柔らかいのは後ろ脚と尻尾なので、

この辺りを攻撃しているといい。

ただ尻尾は見た目より当たり判定がある部分がかなり短い。

 

ムービー後はオリヴィアに話しかける前にウズ・トゥナの素材を剥ぎ取っておこう。

一部の武器種はウズ・トゥナの武器を作ることができるようになり、

切れ味や会心率は悪いものの攻撃力・属性値がかなり優秀なのでおすすめ。

 

・浮かび上がった影

・熱き心の行き先に

ププロポル戦は、尻尾を地面に突き刺したあとの爆発に注意する。

しかし後方への攻撃手段がほぼそれしかないので、

基本的には尻尾を攻撃しておけば問題ない。

脚の肉質は固めだが頭と尻尾は柔らかく狙いやすい部位なので狩りやすい。

 

(遅くとも討伐後には)

加工屋で護石が生産できるようになっているので、生産しておくといい。

おすすめは防御や加護、早食など。

このあとに備えて雷耐性もあり。

 

・向かい合わせの武器と武器

レ・ダウ戦ではとにかく角からのレールガンに注意する。

現状の装備だと普通にワンパンされるレベル。

緊急回避(背を向けて走っているときに回避)の無敵時間で避けると安全。

全体的に攻撃が大振りで避けやすいが、

肝心のレールガンが攻撃範囲のわりに出が速いので危険。

攻撃の後隙も大きいので、その間に攻撃してはすぐ納刀を基本にする。

納刀が間に合わないならアロイ装備で納刀術を発動するか、

バーラハーラの装備で回避距離UPを発動させ抜刀状態のまま転がって離脱でもいい。

 

案外正面にいると攻撃を避けやすいので、頭を積極的に狙うといい。

 

その他には、食事の追加素材の組み合わせで防御力や属性耐性を上げたり、

加工屋で防具の強化をする。

スキルは無視して防御力の高い装備を整えてもいい。

 

筆者はクリア後に確認したが、

初期武器の3段階目が解放されていたら作ると大幅に火力が増えるのでいい。

 

・孤独が向かう場所

・遠く故郷を離れては

ネルスキュラ戦は、正面に立たないようにする。

正面以外の攻撃手段を持たないのでかなり安全だが、

方向転換が速いため欲張らないように注意。

ハサミでの攻撃はわかりやすく避けやすいが、

糸で拘束されたり睡眠させられたりすると受けてしまうので、

腹部での攻撃には気を付けたい。

 

腹部が柔らかいのでそこを殴っていれば安全に終わる。

 

ネルスキュラの武器は睡眠属性なので、片手剣などの手数武器と爆弾を合わせたり、

大剣で眠らせたところに溜め斬りを当てたりと大ダメージのチャンスを作れる。

 

ヒラバミ戦では、まず支給品からスリンガー大こやし弾を受け取る。

ヒラバミに当てると他のエリアに移動していくので、

ターゲットの個体を追いかける。

セクレトに自動で追いかけてもらうとわかりやすい。

付近に落ちているものからもこやし弾を作れるので、

足りなくなったら探してみよう。

 

浮いているため武器によっては攻撃しづらく、

また攻撃範囲もわかりにくいがかなり広い。

体力は多めに保っておきたい。

 

環境のギミック(浮遊石や閃光)を利用して撃ち落とすと攻撃のチャンスが作れる。

普段は攻撃の直後に尻尾等が低い位置に来るので、その時に攻撃する。

 

・古から来た炎

どちらかのアジャラカンの体力をある程度削ると1頭だけになる。

これといった死角はないが、

攻撃範囲が狭いため横や後ろに回避すると簡単に避けられる。

ただ、炎を纏ったときは攻撃範囲が大幅に拡大するほか、

威力もかなり上がっているので要注意。

通常状態時のように避けながらの攻撃が難しくなるので、

ヒットアンドアウェイが有効。

収まるまでは攻撃は控えめに、回避優先にしてもいい。

 

また、この時周囲の鉱脈を採掘して紅蓮石を入手できていれば、

ケマトリスの武器を強化できる。

この段階だと一番攻撃力が高いのでおすすめ。

 

さらに、アジャラカンの武器は爆破属性で、

どんなモンスター相手でも有効なうえ斬れ味も優秀なのでこちらを使うのもあり。

 

アジャラカンの防具も優秀で、部位破壊がしやすくなる破壊王スキルがついている。

3か所装備すると力尽きるごとに攻撃力と防御力が上がるスキルも付き、

作っておくとかなり楽になると思われる。

 

黒い炎を探す段階では、目的地が表示されない。

周辺フィールドを探索していると痕跡があり、

これを採取するとターゲットの位置が表示される。

 

黒い炎戦は、まずどこが正面なのかわかるように慣れる。

正面への攻撃範囲が広いことと、

背後に立つと高確率で回転攻撃等をしてくることから、

側面から触手の先端部分を攻撃するのがおすすめ。

 

頭の位置は高く攻撃しづらいが、

天井からの落石などでダウンさせたときに狙えばあっさりと部位破壊可能。

 

触手は6本とも(タコっぽいけど6本)切断可能なので、余裕があれば狙ってみたい。

触手は切断されて落ちたあともうねうねしていて、

かなり気持ち悪いのであまり見ない方がいいかもしれない。

筆者は同じエリアで4本切断した結果地獄絵図になっていた。

 

 

ヌ・エグドラの武器は攻撃力が飛びぬけており、属性値も高い。

反面会心率が-15%なうえに斬れ味も悪めだが、

斬れ味についてはケアスキルが付属している。

獄焔蛸派生が存在する武器種なら作ってみるのもあり。

 

・炎がくれたもの

・守り続けた者達

ドシャグマ[???]戦では、正面に立たず、横から前脚を狙う。

傷口はしばらくすると再生するので、はやめに破壊を狙いたい。

L2+R1の傷口集中攻撃が有効。

前脚での攻撃が強化されているが、攻撃前に前脚が激しく光るのでわかりやすい。

 

リオレウス[???]戦も同様に、光った部位による攻撃に気をつける。

その際地面から結晶が発生する時があるが、

これにリオレウスのブレスが当たると少し後に爆発するので注意。

逆に、結晶に属性系のスリンガーを当てると爆発を起こすことができ、

何度か当てるとダウンする。(筆者はそれでダウンしたが、原理は不明)

 

空を飛んでいる間は攻撃は諦めて回避に専念するのもあり。

余裕があれば頭を狙っていく。

降りてきたときも弱点は頭なので積極的に狙っていくが、

飛んでいるときも降りてきたときも、正面には立たないように注意しておく。

 

護竜アルシュベルド戦では、

翼に付いた鎖状部位のために攻撃範囲が広くなっているが、

あくまでも直線で範囲が伸びただけであり、

またその分大振りになっており見てから避けやすくなっている。

 

側面や背後への攻撃では比較的予備動作が短く回避しづらいため、

正面から攻撃した方がやりやすい。

 

アジャラカン2頭の時もそうだが、

撃退に必要なダメージはかなり少ないので慎重にプレイしてもすぐ終わる。

 

・不撓不屈

・凍峰に入らずんば

ジン・ダハド戦では側面から前脚へ攻撃する。

ダウン時は頭を狙う。

尻尾は切断可能なので、余裕があれば狙ってみたい。

 

撃退クエストではあるがこれまでとは違いかなり体力が多いので、

環境ギミックを上手く使ってダメージを与えよう。

ジン・ダハドが上に登ってブレスを掃射しているとき、

しばらく経つと巻き付いているものにフックスリンガーを使用可能になるので、

それを利用して落とす。

 

周囲を氷で囲った時は、しばらく経つと大技が来る。

近くに隠れられるものが出来ているので、その裏に逃げ込む。

1回目はオリヴィアから警告があるが、2回目は教えてくれないので注意。

 

・黄昏の橋

・道

・めぐる命

護竜オドガロン亜種戦は、とにかく動きが速いので攻撃後の隙を狙う。

自分のターン、相手のターンの見極めに慣れれば攻撃も避けやすい。

縦の攻撃か横の攻撃かを予備動作から判断し、

縦なら横へ、横なら後ろへ回避。

攻撃タイミングは少ないが堅実にするならわりとやりやすい相手。

 

シーウー戦は、正面に立たないように気を付ける。

攻撃力が高い反面ほぼ正面への攻撃手段しか持たないので、

それだけでかなり安全になる。

裏返しになって青い面が見えている状態になったら、

即座にガード態勢に入るか納刀して緊急回避。

双剣などは円を描くように動いても回避できる。

 

例によって触手は全て(筆者は前の触手は切断できていないがおそらく)切断可能。

切ったあとはうねうねしている。

 

・夢に求めた楽土なり

護竜アルシュベルド戦は、前回の撃退時より技のバリエーションが増えており、

正面に立つのは危険で、足元に張り付いて攻撃すると比較的安全。

相手の攻撃に応じて懐の下を回避でくぐりぬけていく。

 

柔らかいのは頭、翼刃に尻尾だが、狙いやすいのは尻尾。

後ろへの攻撃手段が尻尾の叩きつけくらいで、

被弾したとしてもそこまで痛くはない。

翼刃を使った攻撃のあとはそちらを狙うといい。

頭はダウン時が一番狙いやすい。

 

途中で壁面の繭を捕食するが、

この後は龍属性を扱うようになり、攻撃が強化される。

動きもそれまでと変わるが、基本的な立ち回りは一緒。

相手のターンと自分のターンを見極められれば問題ない。

 

・モンスターハンター

護竜ゾ・シア戦は、ジン・ダハド同様側面から前脚や翼脚を狙う。

頭と翼脚は白い装甲を攻撃で剥がし、そこに攻撃を加えていく形になる。

しばらくしたら装甲は再生するので、同じことを繰り返す。

 

2回形態変化するが、することは変わらない。

側面に回り込んで脚を狙う。

尻尾は肉質が固めだが、狙える場所がないときに殴るにはちょうどいい場所。

 

攻撃により結晶が大量に生成されるので、属性スリンガーで起爆していこう。

 

・新たなる生態系

緋の森のところどころに高所へ行ける細い道があるので、

そこを登っていくと進行する。

 

イャンクック戦は、側面から頭を叩く動きを意識する。

基本的な動きが多いがいわゆる上位個体なので攻撃はかなり痛い。

ここまでのストーリーでスタンダードな動きをする飛竜種がいなかったので、

その予習もかねて丁寧に戦うのもあり。

 

マップ上のアイコンでドクロマークが出たり、

オトモが弱ってきたと発言したりしたタイミングから捕獲可能。

攻撃をやめて支給品のシビレ罠を設置、

かかったら同じく支給品の麻酔玉を2つ当てて完了。

 

サイドミッションが色々解放されるが、

モンスターの狩猟依頼も出る。

グナファ村(隔ての砂原)→毒怪鳥にご用心(ゲリョス)

アズズ(油湧き谷)→アイダの憂慮(ププロポル)

 

サイドミッションは(おそらく)この順番に解放。

 

それぞれクリアすると新たにマップ上に!マークが出て、

話しかけると素材採集依頼を解放できる。

これからは上位環境での狩りになるので、

回復薬グレートの素材であるハチミツを筆頭に、

色々採集してもらっておくことをおすすめする。

 

・交わり

HR15到達でミッション開始。

 

・竜谷に潜む影

狂竜化ネルスキュラ戦は、上位個体ということもあり少し動きに変化がある。

特に、ハサミを出した後に少し歩くようになっているので注意。

 

狂竜化個体の特徴として攻撃力が上がっているが、

同時に体力はかなり少なくなっているので、

慎重に立ち回ってもそれほど時間はかからない。

 

正面や腹部の真下には立たず、側面を位置取り続ければさほど危険はない。

 

攻撃を受けると狂竜ウイルスに感染し、時間経過で狂竜症を発症する。

攻撃を受けると時間が短縮されてしまうが、

攻撃を当て続ければ会心率が15%上昇する状態に変化する。

狂竜症になってしまった場合はHPの赤ゲージ部分が出なくなるので、

被弾がより危険になる。

 

筆者はこの後交わりの峰スージャにいるアパルから素材採集依頼を解放したが、

他の採集依頼と同様のタイミングで解放できるのかもしれない。

情報求。

 

 

・竜廟へ

HR20到達でミッション開始。

サイドミッションを消化していたら上がる。

 

・眠れる竜と薔薇の棘

護竜アンジャナフ亜種とラバラ・バリナ[???]戦。

筆者はラバラ・バリナはオリヴィアに任せて、

アンジャナフ亜種を狩っていた。

オリヴィアに付いていけば1頭ずつ2人で狩れるのかもしれないが、そこは不明。

 

なお途中でラバラ・バリナを放り出してオリヴィアが合流してきた。

 

護竜アンジャナフ亜種は白く光る攻撃より雷を纏った攻撃の方が危険だが、

どちらにせよ頭を使った攻撃なので正面に立たなければ問題ない。

予備動作は短くはないが、動きが小さいので注意。

 

狙いやすい脚の肉質が固めなので、攻撃後の隙を見て側面から頭を狙うのが理想。

届くなら尻尾でもいい。

 

護竜戦では共通だが、

白い結晶を発生させるので属性系のスリンガーで起爆すると大ダメージが入る。

早めに起爆しないとアンジャナフ亜種の攻撃で爆発してこちらが危険なので、

積極的に狙っていきたい。

 

ラバラ・バリナは少し削ったら瀕死になったくらいだったので、

あまり観察できていないものの、

過去作の歴戦個体の傾向からしても動きはあまり変わっていないと思われる。

 

集中モードで見ると青い傷と赤い傷の2種類が発生することがあり、違いは不明。

青い傷を破壊すると歴戦傷口破壊と表示が出る。

 

・兆候

・変化のさきがけ

HR31到達でミッション解放。

なお少し話したらまたHR上げ。

 

次はHR33到達で進行。

 

ジン・ダハド戦は、基本的な立ち回りは前回同様に側面から脚を攻撃。

追加要素として、頭・腰・尻尾→背中の順番で大甲殻を破壊していく。

尻尾以外は普段は攻撃しにくいので、

普段は脚を攻撃しておき、ダウンを取ったらそちらを狙う。

全破壊後はまた脚を狙えば問題ない。

 

周辺へ冷気を放出する攻撃は2種類あり、

基本的には胸から放出し後ろ脚あたりからは安置だが、

逆に腰から放出するパターンもあるので注意。

ただ側面・後方に立っているときは危険な攻撃はないので、

前回と同じ立ち回りでOK。

 

1回目の移動先の手前のエリアにヒラバミが3匹ぶら下がって寝ているので、

スリンガーで攻撃して起こし、ジン・ダハドのところまで連れていくと、

ヒラバミ達がターゲットを取ってくれる。

 

その間に脚を攻撃しよう。

 

2回目、3回目の移動先では浮遊する氷塊があるが、

前回もあった大技を防ぐときにこの氷塊を落として隠れる必要がある。

そのためダメージソースとして使いすぎないように注意。

 

また、2回目、3回目の移動後すぐに上にある構造物に巻き付くが、

こちらも前回同様、数発ブレスを放ったあと、

構造物をフックスリンガーで引っ張れるようになるので、

それで撃墜し大甲殻を狙う。

 

尻尾は2回剥ぎ取りできるので余裕があれば切断を狙ってみたい。

 

・奔流

HR35到達でミッション解放。

 

・狂界

各ベースキャンプに向かう順番は任意。

 

隔ての砂漠:レ・ダウ戦

基本は変わらず側面から脚を狙うか、攻撃後の隙に頭を狙う。

正面には立たない。

狙われた場合、縦に攻撃範囲が広い攻撃が多いので横に回避すると安全。

 

緋の森:ウズ・トゥナ戦

これといった安置がない。

攻撃範囲がとにかく広く威力も大きいので、まずはこれをきっちりと避ける。

後隙に攻撃を加え、また相手のターンを迎えて、の繰り返しが安全。

ヴェールを纏っている時は被ダメージが軽減されるほか、

一部の攻撃で波を発生させこちらの足を取られることがある。

 

各所のヴェールは破壊することができ、一定量破壊するとヴェール解除。

ただヴェールが無い時の方が攻撃は激しいので注意。

 

水属性やられになっているとスタミナの回復が遅くなり、

逃げるのも大変になるので水耐性を防具や装飾品、食事で上げるか、

ウチケシの実を早めに食べるかで対処したい。

 

モリバーがネムリガスガエルやシビレガスガエルを大量に集めてくれており、

そのエリアでは積極的に利用してダメージを与えていきたい。

 

また、広い湖畔のエリアでは湖に入っていくことがあるが、

これはエリア移動ではなく攻撃の準備。

しばらく1か所の周りを泳いだあと、大きい波を発生させてくる。

直後に飛びかかってくるので波に当たると危険。

 

泳いでいる場所にフックスリンガーで倒壊させられるものがあるので、

それを利用するか、近くの楔虫で上に退避して回避してもいい。

 

油涌き谷:ヌ:エグドラ戦

あまり大きな変化や特殊な行動はなし。

側面への攻撃を持っているが、正面への攻撃の危険度が増しているため、

変わらず側面から攻撃をする方がいい。

近くの触手が持ち上がるなど動きを見せたら離れよう。

 

また、怒り状態(炎纏い)中は攻撃が激しい一方で、通常状態の動きは緩慢。

怒り状態中は安全に、通常状態時に攻めるのもいい。

 

ゴア・マガラと狂竜化ドドブランゴ戦。

ゴア・マガラは振り向きながらの攻撃があり正面と背後が危険。

側面から脚を狙いたいが、翼に当たり判定を吸われがち。

狙えるなら頭か尻尾がいいが、安全を取るなら脚狙いでも。

 

狂竜化状態(角が生えた状態)では攻撃が激しくなるが、翼脚が展開され、

それ自体が弱点部位で脚の当たり判定の邪魔をしていた翼もなくなるので、

攻撃後の隙を見てダメージを与えていきたい。

 

角の破壊はこの状態限定なので部位破壊を狙いたいなら頭を攻撃。

 

狂竜化ドドブランゴは狂竜化個体な分体力が少なくなっており、

2頭狩猟クエストである分でも体力が減っているのですぐに死ぬ。

動きを観察する前に終わってしまったので解説できることがない。

強いて言うなら正面への攻撃が多く特にブレスは凍結状態にされかねないので、

横に回り込みながら攻撃後の隙を見て頭を攻撃していきたい。

 

・雨過天晴

・繋がり

・行先

HR40到達でミッション解放。

 

アルシュベルド戦では、護竜のときより動きが増えており、

向きを合わせながらの連撃もあるのでこれといった安置がない。

正面への攻撃が危険なことには変わりないので、

側面に回り込むように移動を続け、攻撃の後隙にダメージを与えていく。

 

鎖翼刃に攻撃を加えていくと2本あるのが1本に減り、

攻撃範囲が大幅に狭まるので攻撃で鎖翼刃が伸びているタイミングを狙いたい。

両翼とも1本に減らすと、

しばらくは1本のままなのでこの間により積極的に攻撃を加える。

 

部位破壊を狙いたいならダウン時に頭を攻撃し、尻尾と翼を攻撃の後隙に狙う。

 

 

これでストーリーは終わりです。

お疲れさまでした!

 

ブログやXに質問等いただけたら随時返信していきます!