よっちゃんのくだらない日記? -11ページ目

F1グランプリ 第2戦 中国GP決勝!!

F1グランプリ 第2戦 中国GP決勝!!結果・・・








優勝!!ハミルトン(メルセデス・AMG・ペトロナス)



2位、ベッテル(スクーデリア・フェラーリ)



3位、フェルスタッペン(レッド・ブル・レーシング・ルノー)



4位、リカルド(レッド・ブル・レーシング・ルノー)



5位、ライコネン(スクーデリア・フェラーリ)



6位、ボッタス(メルセデス・AMG・ペトロナス)



7位、サインツJr.(スクーデリア・トロ・ロッソ・ルノー)



8位、マグヌッセン(ハース・レーシング・フェラーリ)



9位、ペレス(サハラ・フォース・インディア・メルセデス)



10位、オコン(サハラ・フォース・インディア・メルセデス)



11位、グロージャン(ハース・レーシング・フェラーリ)



12位、ヒュルケンベルグ(ルノー・レーシング)



13位、パーマー(ルノー・レーシング)



14位、マッサ(ウィリアムズ・マルティニ・メルセデス)



15位、エリクソン(ザウバー・フェラーリ)



リタイア・・・

アロンソ(マクラーレン・ホンダ)

クビアト(スクーデリア・トロ・ロッソ・ルノー)

バンドーン(マクラーレン・ホンダ)

ジョビナッツィ(ザウバー・フェラーリ)

ストロール(ウィリアムズ・マルティニ・メルセデス)








優勝はメルセデスのハミルトンでした!!ボッタスはバーチャルセーフティーカー?次のセーフティーカーが入った時にスピンしてしまい、かなり後方に順位を落としましたが最後ライコネンのすぐ後ろまで追い上げて来ましてボッタス6位と。








フェラーリはベッテルがバーチャルセーフティーカーの時にピットストップを行い順位を下げるも2位!!ライコネンはレッド・ブルの2台を抜けず、タイヤも持たないとチームとやり取りしていました。ベッテルが入った前後にライコネンも入るべきなのに、チームのエンジニアの判断が悪く、ライコネンは遅めのピットストップとなり、サインツJr.の後ろでコースに戻るはめに・・・ライコネンは無駄にサインツJr.を抜く事となり、レッド・ブルの2台との差も縮まらず下手すれば後ろのボッタスに抜かれてしまいそうな状態でしたが5位に。ショボーンフェラーリの戦略ミスでライコネンはレッド・ブルとの争いが出来ないでいましたよ。フェラーリはこんな戦略ミスをまた起こすようではチャンピオン争いで逃す事になってしまいそうな状態なので改善して欲しいですね。ショボーン







レッド・ブル、リカルドは4位、フェルスタッペンは19番手スタートでしたが、1周目でなんと9台も抜き、気がつけば6番手まで上がって来ており、リカルドと表彰台を争い、フェルスタッペンは3位となりました!!びっくり






フォース・インディアの2台、ペレス9位、オコン10位とフォース・インディアはダブル入賞でした!!







マクラーレン・ホンダはバンドーンはエンジンに問題が出てしまいリタイア・・・
アロンソは入賞圏内の6番手を走行していましたが、フリー走行?予選?の時にドライブシャフトが壊れてしまい交換したのですが、またドライブシャフトが壊れてしまいアロンソは無念のリタイア・・・ダブルでマクラーレン・ホンダはリタイアとなってしまいました。えーん
次のバーレーンGP後のテストでホンダが燃焼部を改善した新しいエンジンをテストに・・・って公式ではないのですがメディアの方で話しが出ていましたが、早急に新しいエンジンを投入して欲しいです!!



















スタートがウェットでのスタートとなり、ウィリアムズのストロールが直後にスピンしてしまいバーチャルセーフティーカーが。バーチャルセーフティーカーが終わったと思えば、予選でクラッシュしたジョビナッツィがまたもや同じ所でクラッシュしてしまい今度はセーフティーカーが入ると言う中国GPでした!!






次回、F1グランプリ 第3戦 バーレーンGPは、

金曜フリー走行①は4月14日(金)午後19時55分から、

金曜フリー走行②は同日、午後23時55分から

土曜フリー走行は、4月15日(土)午後20時55分から、

予選は同日、午後23時50分から、

決勝は、4月16日(日)午後23時30分からCSフジテレビNEXTにて生中継です!!爆笑


お見逃しのなく!!グラサン

F1グランプリ 第2戦 中国GP予選!!

F1グランプリ 第2戦 中国GP予選!!結果・・・



1位、ハミルトン(メルセデス・AMG・ペトロナス)



2位、ベッテル(スクーデリア・フェラーリ)



3位、ボッタス(メルセデス・AMG・ペトロナス)



4位、ライコネン(スクーデリア・フェラーリ)



5位、リカルド(レッド・ブル・レーシング・ルノー)



6位、マッサ(ウィリアムズ・マルティニ・メルセデス)



7位、ヒュルケンベルグ(ルノー・レーシング)



8位、ペレス(サハラ・フォース・インディア・メルセデス)



9位、クビアト(スクーデリア・トロ・ロッソ・ルノー)



10位、ストロール(ウィリアムズ・マルティニ・メルセデス)



11位、サインツJr.(スクーデリア・トロ・ロッソ・ルノー)



12位、マグヌッセン(ハース・レーシング・フェラーリ)



13位、アロンソ(マクラーレン・ホンダ)



14位、エリクソン(ザウバー・フェラーリ)



15位、ジョビナッツィ(ザウバー・フェラーリ)



16位、バンドーン(マクラーレン・ホンダ)



17位、グロージャン(ハース・レーシング・フェラーリ)



18位、パーマー(ルノー・レーシング)



19位、フェルスタッペン(レッド・ブル・レーシング・ルノー)



20位、オコン(サハラ・フォース・インディア・メルセデス)

F1グランプリ 開幕戦 オーストラリアGP決勝!!

F1グランプリ 開幕戦 オーストラリアGP決勝!!






結果・・・



優勝!!ベッテル(スクーデリア・フェラーリ)



2位、ハミルトン(メルセデス・AMG・ペトロナス)



3位、ボッタス(メルセデス・AMG・ペトロナス)



4位、ライコネン(スクーデリア・フェラーリ)



5位、フェルスタッペン(レッド・ブル・レーシング・ルノー)



6位、マッサ(ウィリアムズ・マルティニ・メルセデス)



7位、ペレス(サハラ・フォース・インディア・メルセデス)



8位、サインツJr.(スクーデリア・トロ・ロッソ・ルノー)



9位、クビアト(スクーデリア・トロ・ロッソ・ルノー)



10位、オコン(サハラ・フォース・インディア・メルセデス)



11位、ヒュルケンベルグ(ルノー・レーシング)



12位、ジョビナッツィ(ザウバー・フェラーリ)



13位、バンドーン(マクラーレン・ホンダ)




リタイア・・・


アロンソ(マクラーレン・ホンダ)

マグヌッセン(ハース・レーシング・フェラーリ)

ストロール(ウィリアムズ・マルティニ・メルセデス)

リカルド(レッド・ブル・レーシング・ルノー)

エリクソン(ザウバー・フェラーリ)

パーマー(ルノー・レーシング)

グロージャン(ハース・レーシング・フェラーリ)


完走13台








































好調のフェラーリのベッテルが優勝しました!!

メルセデスはタイヤに苦しんだようで、ハミルトンが早々にピットストップを行うがベッテルとの差は縮まらずハミルトンは2位、ボッタスはそのまま3位と。






レッド・ブルはフェルスタッペンが5位となったがリカルドはスタート直前にストップしてしまい、ピットから何とかスタートするものの、リタイアしてしまいました。






トロ・ロッソ、サインツJr.8位、クビアト9位とダブル入賞。

フォース・インディアもペレス7位、オコン10位とダブル入賞でした。






マクラーレン・ホンダはバンドーンがパワーが無いと途中叫んでいましたが13位完走、アロンソは入賞圏内を走行していましたが、後数周の所でサスペンションが折れた?かしリタイアしてしまいました。マクラーレンはホンダのエンジンの事ばかり言っていますが、変なバイブレーションが起こるのはエンジンばかりのせいじゃないシャーシーにもやはり問題があるからこの結果なのだと思います。マクラーレン、ホンダ両方がどちらかを非難するのではなく、問題の改善、トップチームに迫るスピードを早く示して欲しいですね。






次回、F1グランプリ 第2戦 中国GPは、

金曜フリー走行① 4月7日(金)
午前10時55分~

金曜フリー走行② 
午後14時55分~

土曜フリー走行 4月8日(土)
午後12時55分~

予選 午後15時50分~

決勝 4月9日(日)午後14時30分~

CSフジテレビNEXTにて生中継です!!爆笑

お見逃しのなく!!グラサン