めっちゃ久しぶりのアメブロ…
先月の24日にZeppでNICOとflumpoolの対バンツアーが
あったから、そのレポも書いたのに下書きで終わって
しまい…(笑)今さらUPするわけにもいかないしねww
さて、2011年も2月に入って相変わらずバイト生活を
送っております!その中で時間があれば
1/26日にリリースしたflumpoolの2nd album
Fantasia of Life Stripe
を聴きながら何かをする生活
今回のこのアルバムはいい意味で
本当に聴きにくいし、覚えにくい。。。
今までの曲(flumpoolらしい曲)とは
360度ガラっと変わった曲になってる

出来る事なら手にとって買ってもらいたい…
けど、レンタルで是非!聴いてほしい!!
めっちゃいい曲ばかりだし、歌詞に考えさせられる
ことが沢山あると思うので♪
中でも、私の好きな曲を↓↓
ある日の朝 東京という街に出てきたんだ
真新しいトランクに 溢れるほど詰め込んだ夢
上京すれば 夢見てきたはずの先人たちが
冷たい街だなんて皮肉っている なんて恩知らずな
そう思い 同じように暮らしてみりゃ 目も当てられない状態なのさ
夢中で追いかけた 怖いもんなどなかった
あの頃の僕は ただ空高く飛べる気がしてた
夢に破れては 帰りたくなる時 故郷に焦がれるなんて
虫がよすぎるかな?「東京」
念願だった この街で暮らして早2年が過ぎ
本来いるポジションにはいないと ぼやく僕だけど
それはそれでね 愛おしくもあって 不思議と結果オーライ
友にも恵まれ 愛する時間も増えた
でもそれと同時にね 孤独に暮れる日もあって
挫折を知っては 人の痛みを知る
それでも地に足つけて歩む 街を今日も一人
大切にしてた夢いつからか 嗚呼 僕はおざなりにして
逃げだしたいのか 踏ん張りたいのかもね
時々わからなくなる そんな時 また空を見上げ
夢中で追いかけた 怖いもんなどなかった
才能も強さなんかも 初めからありもしなかった?
辻褄合わせも 正当化もせずに 今日も夢を見てもいいかな?
どう思う?「東京」
『東京哀歌』 flumpool
人口2000人の小さな島から東京に
出てきた私にとってはホントに身に沁みてくる
一曲。


ビックリするくらい








