$Vampire Teddy-dio
 「飛びます飛びます」では
 ありません。

 DAIGOの「ウィッシュ」は
 微妙に間違っています。

 デビルサイン(悪魔崇拝)で
 お馴染みの
 ヘヴィメタルボーカリスト
 ロニー・ジェイムス・ディオ
 5月16日に胃癌のため死去
 しました。(67歳)

 レインボーブラック・サバス
 ディオなどで活躍した
 ロニーのパワフルなボーカルはまさにカリスマ

ついに日本発売ですね。
日本の出版業界も変わって行くのでしょう。(音楽業界のように)

電子書籍の圧倒的な品揃えを準備しているGoogle Editions
動向も気になるところではありますが、
iPadの場合、KindleSony Readerとは違い
ブックリーダー以外のアプリの充実ぶりが強みでしょう。

$Vampire Teddy-ipad

PC用ソフトが入れられない貧弱なタブレットPCと思っていましたが、
iPod touch・iPhone・iPad用アプリの充実モバイルシェア獲得が、
パソコン市場で圧倒的に負けているAppleの起死回生戦略なのですね。

時価総額で米マイクロソフトを上回った米アップル社。
今後のライバルはやっぱりグーグルかな・・・。
「勝者がすべて奪っていく・・・」恋愛の歌だけど、
なぜかテニス番組で流れていたりします。

しかし曲調は美しく、ABBAの曲の中で一番好きな曲です。

その曲をドイツのヘヴィメタルバンドAt Vanceカバーしているのが
これです。・・・熱唱しています!



このバンドはよっぽどABBAが好きらしく、
他のアルバムでは「Money, Money, Money」や
S.O.S.」もカバーしています。


The Winner Takes It All /At Vance

¥150 iTunes ※モバイル非対応
購入希望者が一定数集まると値引きが成立する
Piku割」というサイトでは現在、
ハーゲンダッツのカップアイスクリーム2個商品券が、
77%OFF!150円で購入できるようだ。
〈5月27日(木) 24:00まで・1人1枚まで〉

ハーゲンダッツは大好物です。この値段なら

$Vampire Teddy-piku

各県ごとの購入希望者数が見られるのが、ちょっと面白い・・・。
NHK朝の連続テレビ小説って昔からやっているが、
ちゃんと観たことは一度もありませんでした。

今回の「ゲゲゲの女房」は、
漫画家水木しげる氏の奥様の同名著書をもとにした作品ということで、
ちょっと興味が湧き、ハードディスク自動録画のおかげもあり、
しっかり拝見しております。

$Vampire Teddy-gegege

それにしても15分ドラマって短い・・・。
一週間録り貯めて観るくらいがちょうどいいのかも。
すでに5割以上の世帯に普及した地デジ放送

画質はきれいだし、番組情報も出るし、とてもいいのですが、
気になるのがチャンネルを換えるたびに現れる黒い画面

それを解消したのが東芝の「CELL REGZA」。
チューナーを14個も搭載しているので、黒い画面は現れないし、
8局同時表示もできるらしい。



しかし価格は、安売店でも約70万円の高価格
低価格機に搭載されるのはいつになるのだろう・・・。
世田谷区の豪徳寺商店街には「たまにゃん」というゆるキャラがいます。

彦根藩井伊直孝を門前で手招きして雷から救った猫(たま)の言い伝えは、
この豪徳寺が舞台らしい。

そして現れたのが、しっぽが雷になっている「たまにゃん」。
だから「ひこにゃん」と顔が似てるのかな?

$Vampire Teddy-tamanyan

それにしても「ひこにゃん」はかわいいですね。
いつか彦根城に会いに行きたいです。

ちなみに豪徳寺招猫殿の横には、願が成就したお礼として
たくさんの招福猫児(まねぎねこ)が奉納されています。


$Vampire Teddy-goutokuji
関西や動画サイトでは有名なコスプレ芸人 稲垣早希も、
東京での知名度は今ひとつ。

毎日放送「ロケみつ」の人気コーナー「西日本横断ブログ旅」も、
東京ではTBSが土曜深夜に以前のものを放送してはいますが、
ブログと連動した現在の番組を観るためには、
動画サイトを探すしかありません・・・。

エヴァンゲリオンアスカ・ラングレイも知らないが、
確かに稲垣早希はいい子そうだし、可愛らしい。
その魅力についついハマってしまう・・・。



目指せ!東京」 のブログ旅もやってもらいたいし、
東京の番組にも進出してもらいたいのだが・・・。

フジテレビの木曜深夜に放送しているこのアニメは、
主人公が大学1年の時に選んだサークルによって
その後の学生生活がどう変わるかを
4つの平行世界で語るという物語らしい。(森見登美彦氏原作)

文学的でシニカルな早口ナレーション、ポップでシュールなビジュアル、
テンポの良さと展開の早さに思わず引きずり込まれてしまう作品です。

イラストレーター中村佑介氏のキャラクター原案もいいですね。


幅5センチのゴムの上をトランポリンや平均台のように飛び跳ねる
スポーツのようです。

以前からロッククライマーの練習道具として使われていたものが、
ヨーロッパを中心に遊びとして広まり、
現在ではひそかに日本でも流行っているらしい。

一度体験してみたいが、オヤジにはちょっと無理かな・・・。