第666特殊強襲旅団司令室

第666特殊強襲旅団司令室

日記、アニメ、ボカロのブログ
なりたてほやほやのボカロPです。まだP名すら付いてませんorz
ツイッターもやってます。ご要望は、ツイッターからお願いします。→Alichino_013
※管理人はロシア人じゃないです。日本人です。あしからず

Чтобы представить образ прекрасно спросить их, копировать и вставлять S свободно. Я надеюсь ... даст мне возможность сказать слово.
Изображение так как это может выглядеть, как 禁 18 Иногда, искренне, в то время, не смотрите на вашего ребенка. Спасибо.
Кроме того, я должен нарисовать картину, а мы бедные. С Рику принимаются, просьба прокомментировать мои работы с Twitter или комментарии, улыбаясь, неподвижное изображение.
В последнее время я не только прогрессировать повторно р Vocaloid песня создана исключительно. Извините.
Alichino_013 ← Twitter
ipireul ← улыбается
※ я написал блог на русском языке в качестве хобби или личной шутки дворником. Это не русские, никогда по-настоящему удивлен, так как это на русском комментарий, пожалуйста, дайте остановить.
〈全訳〉
紹介する画像は、自由にコピペしてもらって結構です。…が、一言言ってもらえると幸いです。
たまに18禁みたいな画像でるかもしれないので、その時は、くれぐれも、お子さんは見ないで下さい。お願いします。
また、下手ながら絵も描かせていただいております。リクは受け付けるので、コメかツイッター、ニコニコ静画の私の作品へのコメからお願いします。
最近は、もっぱらボカロ曲の作成進行度しかうpしてません。あしからず。
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※管理人はジョーク、または個人的な趣味でロシア語でブログを書いてます。決してロシア人ではないので、ロシア語でコメントされると凄くビックリしてしまうので、止めてあげてください
Amebaでブログを始めよう!
ひっさしぶりで~~~~す。
今日は描いた絵の報告を。
ずっと放置状態だったピクシブにもあげましたお。
もし、てめえのきったねぇ絵をもらってやんよってときは、ひとことコメよろです。
$第666特殊強襲旅団司令室
すぅぅ....
prpr!!!
..............。
はい......。
はい...........。
スミマセン.....。
!?こがさっち、となりにいるおねーさんだれ?
え?向日葵のおねーさん?↓
                   _,..r=≦二 '''-._
                    /''ア¨ ヽ.ヽヽ.  `ヽ、 `¨ー--、_
                 ,У  /   .j .lヽヽ   `ヽ、`<ー =x   ,,
                  / /  .i    j   l,ム .ヽ    `二ニ<___ヾ_ノ
                  ,' .j   l    .,'  ./  l l`ーr-、__ヽ、  <ノ
                 ,' jl   l    i.  ,'  .l .lrー ヽ ., ヽヾ 、ヽ ヽ、
            /./l    l   ヽ.l.,'_, /V__,ィ_,」 .l  ハ ィ  ヾj rム
        ,/   ,イ/.l i    .i!  、 l    ,イ示ぅ//i イj l.j  /.,ィ li!
        マt_ ノ'´  il  .l  l.j-ノ¨マt   / マ才'V,ィヘ 〈 .l t_,ィ.l.l∧
         `¨´    j ノl .レノ>=z、ヾj     , //|`'У // .l∧ l  <てめえ調
              /,イ i .l /∨.弋tオ ´、     `ー-j=ノ /.ア ,/_ j/    子のん
               /j l /ヽVヽ ヽ、_     `  .ノ 、_ノイイ// ソニイ._     な
              、_」∨ノl .|`ヾヾヽ、    '' ´ '  / マ Vij_./ノ¨´   `ヽ
                レ/ ∧ l  lV  /≧zx 、.   イ  マ.ノ .j         \
            l、l_ / /`ヾ i!  / ./i ./ム _,.、ィ≦´  .ハ    、
                 ゝ/ィ ./l i!l__/_lィ_/7イ´i  ソヽ ./#l     l
              ヾ .lヽ.l /,ィヾl    / ./j)´ `l .l#Y##i!   i i!
               ` .マfアー  \_/:l.ノノ     .l l####:ム.  ', l
                   V    /;/  .rく  j .l#####:ハ. .',l
                 .i   //   rくァ 入zトァ|#####:#:ハ、 .l
                   / ./<<≧アノjベーイ l########ハ |
                 /.,イt/<Vヽーソ/ i!      l########:#i!
                   / .l#イ   < l l フ     マ########|
               .ノ  l#i!    < マ.ハ `ヽ     マ#######l
                 /.   ';;l 、    i! マハ 〈       マ######\   _ -
              ヽ    .l;lヽ、、   <. マ.ハ j.     _マ#######`Y´
                ヽァ.、_」;l  |`Tー 《ィ.〉 .j j ー '''''':  マ#######.| __, -
                  くz__ .|;l ノ `ヾ( / / >         マ#####:#`:¨l
                / `.j/イ   ノ /o /_ノ          ハ######:#:λ
                  /  //zz   >./ / .)   ,.ィ ー‐、 /-''マ###才´ ヽ
  _               /. __ノ##≧zxxノ_/_ ./ {  /     //   ヾ/
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i  /     ノ, イ#####################≧z######:/ .ヽ /   .l   __
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: ∨彡三ニー     ヽ###################\  f¨´   >ーiヾjィく)__ イー
、ヽ''´   `¨ー_< ̄#####__,,..-----、__#######:`ヽ.ヽ、 _  / ´ j ヽ  ヽ
λ. ヽー -.< ̄_,..-'''"´     ,..ィ≦´###########*≧z、¨(     ノ、

ちょ....まっ.....ゆうかちゃ...やめっ...あっ....がっ....ご....ぐはっ....がはっ.....。
ゴメンね、皆。さっきまでのはなかった事にしてくれる?ゆうかりんと、
こがさっちからの、
「「おねがいだよっ♡」」
:..:..:..:..|:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:ヘ:..:..:..:..:..:..:..:..ヽ______
:..:..:..:..:|:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..ヘ:..:..:..:..:..:..:./::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.
|:..:..:..:..:|:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:ヘ:..:..:..:../  ` ::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:
:|:..:..:..:..:.|:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:.ヘ:../ミ x。、  ヘ\::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.
:.:|:..:..:..:..:.|:..:..:..:..:..:..:..:..:..:..:.:..;,,;,,>':..:..:..:.:..:..:..:.:.. \ ハ ヽ::.::.::.::.::.::.::.::
:..:|:..:..:..:..:..|:..:..:..:..:..:><    ̄ \  ヽ i ヘ::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.>'
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:..:..:.|:..:..:..:./:∨::./ |   i        __   ', λ   ヘ、/´
:..:..:..:l:..:..:∧:.:∨{ |  !  ヽ、  ―'´-ュz_ヽ.',|レ' ヘ.', ヽ`ヽ
:..:..:..:.|:..:/:∧:.:∨'.,i   {ヽ、X´二ニ=ァ代::::心| i/.  、! ヽ `Y
:..:..:..:..{/::.::.:∧:.:∨\.、ヽ`ト予云x    弋ツイ/ !  .} ∧ .}  <管理人はおなくなりにな
{-―‐'::.::.::.::.∧:.:∨::.ヽ', }、込弋ソ   "",ィ _ノ /{ /,ィチ'    りました♪
∧::.::.::.::.::.::.::.:∧:.:∨::.::.:} 人.ハ"" ` _ .ィ {r‐ク/ K´ソ´      お悔やみ申し上げます☆
/∧::.::.::.::.::.::.::.:∧:.:∨::.:iルヘ i 个   `´_,ィ`{/ /...γ⌒ヽ、
//∧::.::.::.::.::.::.::.:∧:.:∨::.::.::.:ヾー-、.`Y.....\}ィチ....../      ハ
///∧::.::.::.::.::.::.::.:∧:.:∨::.::.::.::.:j`'⌒j__,,..../.............{/.       ト
////∧::.::.::.::.::.::.::.:∧:.:∨ ―ァ'{ ./.....ニ=ニ........./        |
/////∧::.::.::.::.::.::.::.:∧:.:∨ λ,.'......r、.ノ_............../.       ノ ’
//////∧::.::.:r‐/¨二二`ヽ. ;...........><´............/       /    }
///////∧‐ハ/  ー=ュ_ユ λ......`个`............ヽ、   /    ノ
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/////////∧マー--≦´∧:.:∨、-、}`......}`..ー一..'....{    Y
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ヽ/////////////> '   /   .|  \  {`ヾ、 i                 j        
第501統合戦闘航空団司令室にて
ミーナ「おかえり。三人とも。通信が途中で切れたから、心配したのよ?一体どうしたの?」
エイラ「その事を話すのは...此所じゃなんだし、食堂で、何か飲みながらの方が良いナ。」
その報告は、実に2時間にもわたった。報告自体は短かったのだが、ミーナのいろいろな質問が有ったからだ。
ミーナ「...で、その人たちは、ハンナ、ルコ、リヒトホーフェン、シチェルバコフ、ルー、の五名だった訳ね...。其れ、本当でしょうね?」
エイラ「だーかーらー、ホントだってば!そんなにおかしいのカ~?」
ミーナ「いえ、ちょっと、気になってね。ちなみに、武器は?装備はなんだったの?」
宮藤「えっと...ハンナさんは爆装でした...で、ルコさんが、でっかい剣で、リヒトホーフェンさんは、斧...?で、ルーさんは...手に剣がくっついてましたよ...。あと...」
ミーナ「シチェルバコフは、飛行機だったでしょう?たぶん...そうね、MiGシリーズとか。」
エイラ「な、なんでわかるんダ...!?」
ミーナ「そりゃそうよ...。その子たち、私より年上のはずだもの...。かなり昔のトップエースよ。」
サーニャ「でも...そんなに...としとってませんでしたよ...?」
ミーナ「...。だから困惑しているの。ルコ、リヒトホーフェン、ルーに至っては、公式では、戦闘で死亡しているはずよ。もし生きていても、とうの昔に死んでいるはずの年齢だわ。」
エイラ「そ、そんなことあるわけないじゃないカ!」
ミーナ「ハンナ・U・ルーデル大佐は、Ju87を使用している、世界最高の対地エースよ。第二急降下爆撃航空団司令に、1940年に昇進しているわ。」
「ルコ・フォンクは、ヨーロッパの古い記録に出てくるウィッチよ。何処の軍隊かは明記されていないけれど、かなりの戦績を挙げたはず。武器は、通常の二倍の大きさの特注クレイモア。最後は守っていた城の城門を最後の一人となっても守り続け、一人になってからも1000人以上をなぎ倒し、大砲の集中砲火でやっと死んだそうよ。殆ど伝説ね。」
さらにミーナ中佐はつづける。
「十六夜・F.リヒトホーフェンは、もうちょっと後に歴史書に登場するわ。戦国時代の日本に渡って来た女性と、地方の武将との子で、やはり、一時期かなり全国に名を馳せたそうよ。その武将が信玄の軍に破れたとき、信玄の家臣となったそうよ。武器は投げ斧。愛用していたのはフランキスカと記録に有るわ。しかし、信玄が死んだとき、後追いをするように戦死したらしいわ。」
「Lu.C.Litvyakは、ロシアの英雄で、ロシアに伝わる民間伝承の半分は彼女の物という逸話が有る程凄いウィッチよ。サーニャさんなんかは知ってるんじゃないかしら?」
サーニャ「はい...子供の頃、お父さんに、彼女の武勇伝を讀み聴かせてもらった事が有ります...。」
エイラ「そ...そんな人が今現在いる訳が....。」
「わたしもそうおもうわ。で、使って居た武器だけど、おそらく使っていたのは、これでしょう。」
と、ミーナ中佐は、武器のデータベースの項目の一つを指差す。
「パタと言う剣でね、ナックル状の柄を握り、ベルト2本で固定すると言う方法で装着するの。だから、手に剣がくっついているように見えたのでしょうね。威力は有るけど、かなり扱いが難しい剣よ。間違えれば、手首をくじいて、パタは愚か剣や盾さえ持てなくなるわね。彼女らしいチョイスだわ。もし本物だとしたらね。彼女は、リスクの有る武器を何より好んだそうよ。」
宮藤「まさか、本物じゃないですよね?」
ミーナ「でもね...軍の公式でも名前はそうなっているわ。すくなくとも、ルーは。」
エイラ「なんでわかるんダ...?」
ミーナ「昨日ね、連絡が来たのよ。私たちの援助に、第666統合戦闘強襲旅団という部隊を差し向けると。ウワサくらいは聴いた事有るでしょう?」
サーニャ「そ、それって...」
エイラ「無敵の...」
宮藤「傭兵...。」
ミーナ「そう。その噂の元になっているのがこの部隊よ。なんでも、援軍としてだけではなく、戦闘方法や、その他の教育もかねるらしいわ。覚悟しておきなさい。」
宮藤「し...死んじゃいそうです....。」
ミーナ「それはさておき、その部隊の隊長が...。」
エイラ「そいつってことカ...。」
ミーナ「そうよ。まあ、調べとくわ。みんな、おつかれさま。今日はもう良いわ。」
そうして、みんな各自室へとちって行った。
そして場所は、再び飛行艦隊へと移る...。
飛行艦隊旗艦、フォルネウス、司令室。
司令室だというのに、ポテチ、ソーセージ、チーズなどと、ウォッカ、ジン、ビールなどの酒類が散らばっている。
Lu「さて...どうしたものか...。」
リヒト「なにをだよー...。適当に鍛えときゃ良いジャーン....。」
ルコ「何をいってんだよお前はっ!多分彼奴ら結構良いタマだし、次のうちへの人員補給、あいつらだぜ?きちんと鍛えとかねえと私たちが死ぬぞ!?」
リヒト「...えーーーーーーーーーーーーーー。私寝てたい....。」
Lu「寝てても良いが、飛行甲板から下に吊るすぞ。」
リヒト「...勘弁して。あれもう二度とやられたく無い。寒いし頭に血が上るし良い事一つもない。」
Lu「じゃあちゃんとやれ」
リヒト「はい...。」
シチェルバコフ「ともかく、明日にはつくから、そしたら、着艦後、てつづきをすませて、早めに訓練に入るぞ
全員「「了解」」
Lu「あとは、特に話す事もないし、適当に飲んで寝るぞ」
リヒト「やったー!!!ねーねー、ルコー、ウォトカおかわりー」
ルコ「自分でつげっ!」
リヒト「えー...ルコ冷たい...。(エグッ」
すかさず迫真に迫った泣きまねをする。
ルコ「え...あっ...な...う....うぅぅぅ...泣くなっ私が加害者に見えるだろうがっ!おい、わかった!つぐから、注ぐから泣くな!!!」
必要以上に慌てるルコに周囲は笑いを隠せない
ルーデル「ルコぉ...。同僚を泣かせちゃ、かわいそうなのだぁ。ルコがそんな子だと走らなかったのだぁ...。」
ルコ「...うぅぅ....。その...あの...これは...その...。」
リヒト「うっそぴょーん☆(キラッ」
ルコ「あ...ってめぇぇぇぇ」
すかさず追いかけっこが始まる。どっからどう見ても、どうこねくりまわしても、
此所が司令室であり、此所にいるのは軍人なのだと言う事実は、信憑性を持たなかった...。
静かに、夜は明けて行く。これから始まる数々の事件など、全く思わせないような清々しさで....。
さて、久しぶりも良いとこな楽曲更新情報です。
三曲目のThèse de jeunes filles et de rosesが現在、PV作りの段階に入っております。
今年中のうp目指して頑張ってます。
さて、④、5曲目の予定ももう立っておりまして、
4曲目は題名未定で、明日当たり歌詞が出来るそうなので、そのころにメロディ作成に入ろうと思います。
5曲目は、題名は「未来」で、現在歌詞を描き起こし、メロディも出来たので、ヴォーカル入れて、後は伴奏ですかねー。
ちなみに、歌詞、貼っときます。


君が、君が、僕に笑う
僕も、僕も、君に笑う
君が笑うたびに 僕も嬉しくなる
君の笑う顔に元気を貰ってた
だけどだけど其れは
ホントに、唐突に終わりを告げて
キミは、キミは、笑わなくなって
ぼくも、ぼくも、笑わなくなった
で も ね
平気だよ 平気だよ
どんな つらいこと いやな事 あっても 
負けないよ
一緒なら 二人なら 
きっと 乗り越えて 行けるよと 信じて


君は ふさぎ込むようになって
僕も 悲観的になった
君と僕で笑い 過ごしていた日々は 
何時しか 遠い日々に 変わり始めてた
だけど だけど 僕は
信じて 居るよ 取り戻せると
共に 笑い 過ごしていた日々
君が 僕が 忘れた感情
だ か ら
負けないよ 負けないよ
こんな つまらない 感情なんかには
絶対に 諦めない あの日みた 未来
光有る 僕たちの未来


そ し て
見つけたよ つかんだよ
やっと 僕たちの 望んだ未来を
君が 君が 君が笑う
僕も 僕も 僕も笑う

ちょっと前向きな曲がつくってみたくなったので。
ではでは。今日はこの辺で、ノシ
ほんとに久しぶりにコピックの、チャオかってきました。
で、試し書きに一枚。
東方紅魔郷より、
フランドール・スカーレット
$第666特殊強襲旅団司令室
プロローグ
扶桑海事変以来、人類はあらゆる手段を使い、ネウロイへ対抗をして来た。
その一つがウィッチである。そして、ウィッチによる働きによってネウロイに多少なりとも打撃を与え、各地を解放しつつ有る。当然、一般兵は、ウィッチよりもしたの身分となっている。いまや、軍の主役は青年ではなく、少女なのだ...。が、軍非公認で、勝手気侭に動いている、世界軍事史上最大にして最強の旅団が有るという噂が有る...。しかも、そこでは、ウィッチも、一般兵も分け隔てなく存在し、ほぼ同等の力を持っていると言う...。
<軍隊論(トレヴァー・マロニー)抜粋>
---カールスラント上空---
轟々と鳴り響くエンジン音の中、飛行甲板で会話する影が4つ。
「Lu元帥...準備が整いました」
と整備兵らしき人影が、エンジンに負けじと声を張り上げる。
「...了解した。ルーデル、いるか?」
と、Lu元帥と呼ばれた隊長らしき人影が言う。
「はぅあぅ!準備ばんたーん!なのだぁ!」
という答えが飛んで来た。
「はぁ...ほんとは501の仕事なんだろー?これー」
と、その脇の人影がかったるそーにつぶやいた。
「そう愚痴るな、リヒトホーフェン。なにせ、結構弾んでもらったからな。コレ。」
と、Lu元帥が指でお金のサインを作る。
「なるほどねー。結局は世の中金かー。」
となおもグチるリヒトホーフェンである。
「仕事だからしょうがないだろーが」
と、4人目の人影。
「うっせーなー。ルコは黙ってろよー。」
とリヒトホーフェンが答える。
「おい、ルコ・フォンク、十六夜・F.リヒトホーフェン、あんまり喧嘩してると...。」
とLu元帥。
「チェッ」
とリヒトは、おとなしく引いた。相当怒らせるのがいやらしい。
「さて...出撃するか。」
とLu元帥。
「「了解!」」
と言うインカムからの声を合図に、ウィッチと軍用機、ヘリが、巨大な飛行甲板から飛び立って行った。
第一章
「...という訳で、私とサーニャは、それからずっと一緒なんダ。」
と、エイラ。もちろん、サーニャも脇を飛んでいる。
「へぇ~!そうなんですか~。」
と宮藤が相づちを打つ。
この三人は、今日、夜間哨戒の任務に就いていた。サーニャが索敵、二人が護衛と言った所だ。
しかし、そんな物々しい雰囲気は全くなく、呑気にくっちゃべっていた。
それを上から見ているウィッチたちがいた。
「なんだ...。ちゃんと居るじゃないですか...501」
とリヒトがぼやく。
「アイツらは、今回の任務で来てるんじゃないさ。夜間哨戒だよ。」
とLu元帥。
「あの魔導針...精度悪そうだな...。なんで気付かないんだ?俺の戦闘機だって写してるんだぞ?」
とインカムからの声がする。
「オイオイ、シチェルバコフ。これは私らのが精度よすぎるんだよ。最新の偵察機並みにステルス性能高いのを捕捉できるわけねえだろ。私らの事だって捕捉できてなさそうなのに。」
とLu元帥。
「どーりで作戦遂行が出来ない訳だ...。捕捉できないんじゃあ...ねえ?」
とルコ。
「ああ。話にならんわな。」
とLu元帥。
「ま、彼奴らにはエサとして使われてもらうか。おい、ルコ、彼奴らの回りに不可視シールド貼れ。」
「おうよー」
そのやり取りから、30分が経過した。
「...まだ、来ないっすねぇ....。」
とリヒト。
「おい、来たぞ。」
とルコ。
エイラたち三人の真後ろに、真っ白いネウロイが突如出現した。
「チッ光学迷彩かよ。高級な技術使いやがって。」
とシチェルバコフがぼやく。
「敵影は5!突撃!」
とLu元帥の声を合図に、5機は急降下した。
「ん?」
「どうしたの...エイラ...?」
「え!?オイ、サーニャ、右にさけろ!」
とエイラが叫ぶ。
「え...?どうして...?」
とサーニャ。周りを見渡すが、何も見えない。
「私の能力忘れたのカ!?良いからさけろ!」
とエイラ。
ただ事じゃないと思ったのか、サーニャは右へよける。次の瞬間、サーニャの居た場所に突然爆発が起きた。
「ネウロイ...?」
と宮藤。
「そんな...辺りに気配は!?」
とエイラ。
「ううん...。」
とサーニャ。
次の瞬間、目の前に、突如ネウロイが出現した。本当に、突然。まるで、いきなりその空間にワープしたかのようだった。
驚いた宮藤たちは、すくんで動けなかった。しかし、敵はまってはくれない。容赦なく二発目が放たれた。宮藤たちは、死を覚悟した...。が、ビームは宮藤たちの直前で跳ね返った。
「...え?」
次の瞬間、直上からLu元帥たちが舞い降りる。
「かかったかかった~!!!」
とルコ。次の瞬間ゴウ!と言う音とともに、通常の5倍は有ろうかと言うクレイモアをネウロイの一匹に叩き付ける。
その、22Kg強の切れ味抜群の鋼の固まりは、ネウロイのコアを的確に破壊し、ネウロイは、一撃で霧散した。
「やっぱり風を切るってい~ね~!」
とさけびながら別の一機に向かったのはリヒト。
腰に大量に下げている投げ斧、フランキスカを3つ続けざまにネウロイへ投げつける。その攻撃により、コアを露出させたネウロイに、至近距離から斧を振り下ろす。
「はぅあぅ!」
と、殆ど口癖になっている声を上げながら急降下するのはルーデル。
急降下しながら、標準を合わせ、十八番の急降下爆撃で一体をしとめる。その腕たるや凄まじいもので、かなりの高速で動いていたネウロイに、一発で命中させた程である。
Lu元帥は無言で降り、両手に装着したパタと呼ばれる特殊剣を振り回す。手と一体化させるかの様に装着した其れは、いとも簡単にネウロイのコアをえぐり出す。
しかし、五機目が宮藤たちに迫っていた。
宮藤は思った。
彼女らは、こっちに来る気はないようだ。私たちでやるしかないのだと。
しかし、覚悟していたビーム攻撃の代わりに、ネウロイがいきなり爆散しただけだった。
シチェルバコフの駆るMIG-23の放ったR-24R/T中距離空対空ミサイルが、見事にネウロイをとらえ、粉々に吹き飛ばしたのだ。
「...え?」
「ウィッチじゃ...ないのカ?」
「すごい...」
驚くのも無理は無い。彼女らは、ずっと、ネウロイを倒せるのはウィッチだけだと教えられて来たのだから...。
そして、Lu元帥たちは、彼女らに今回の任務の事、そのために、デコイとして宮藤たちを使わせてもらった事などを説明し、基地迄護衛した。
そのご...
「さて...我々の任務はこれだけじゃないんだな...。」
とLu元帥。
「げぇ~~......。まだあんのかよ~~」
とリヒト。
「501と共同戦線張るんだよ。わーったな?」
「ええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!???」
半ば失神しそうな程に驚いているリヒトである。
理由は...自分たちに比べて戦力も機動力も劣る部隊と共同戦線を張るというのは、手加減がめんどくさいと言った所か。
「そうだぞ。俺らと同レベル迄水準を引き上げろとよ。」
とルコがとどめを刺す。
「ふぇぇぇぇぇ.....」
殆ど魂が抜けたような顔をしてふわふわと宙を彷徨っているリヒトである。
そんなリヒトを差し置いて、彼らは平気で喋っている。
「あ...。」
「はぅ?ルー、どうしたのだぁ?」
「やべえ...。予備で付けといたジャマダハル落とした...。シチェルバコフ、知らねえか?」
「なんで俺がオマエのジャマダハルの行方知ってるんだよ。」
「だよなあ」
「ん?パタだけ持って来たんじゃなかったのか?」
「ううん。ジャマダハルの、入れ子型の奴付けてたんだよ...。」
「あぁ...そういや付けてたな。」
「はぅ...。多分急降下のときに落としたと思うのだぁ。一緒に捜してあげるから安心するのだぁ!」
「ハンナ、ありがと...。じゃあ、ルコ、シチェルバコフ、二人は先帰ってていいよ。捜してから行くから。」
「あれ...私無視されてる?」
「あ、リヒト、まだ居たのか。」
「ルコ...酷い....。」
「ひとまず解散。報酬は基地でいつも通り分配する。次のミッション迄自由だ!以上。」
「「りょーかーい」」
そして、結局ジャマダハルも無事に見つかり、報酬を分配後、彼らの飛行艦隊は静かに501の基地の方向に舵を切ったのである。
はい、この前の記事でお約束した作り方です。
こんかいは、シャーリーを掘ろうと思います。
まず、原画はこちら。
$第666特殊強襲旅団司令室
右下に有るカオスTCGのカードが今回の原画です。左上に有る、シャーリーと黒のポスカで書かれた消しゴムが材料。下にしかれているのはトレーシングペーパーです。
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最初に、トレーシングペーパーで原画をトレースします。個人的に、この作業はクルトガの0.5mmを使うのが最適かと。まあ、気にしない人は気にしないでしょうがw。
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つぎに、トレーシングペーパーを、セロテ等で消しゴムの転写面に固定し、転写します。一円玉のようなコインでやるのが一番手っ取り早いですが、別に爪でも出来ますw。
第666特殊強襲旅団司令室
こんなものですかね。転写後です。
第666特殊強襲旅団司令室
余分な部分を、
第666特殊強襲旅団司令室
カットして...。
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線を残して削ります。背景からやった方が良いと思いますよ。広くて簡単なので。
削り方としては、
第666特殊強襲旅団司令室
まず、線に沿って、デザインナイフで切り込みを入れ、その後、角刀で、その切れ込みにそって削ります。
第666特殊強襲旅団司令室
次に、小丸刀で、薄く削る部分を削った後、
第666特殊強襲旅団司令室
丸刀で白い層に到達する迄削ります。細かい部分は、角刀とデザインナイフだけでやります。ほんとに線みたいなとことか、ちっちゃなすきま(目のハイライトなど。)は、少々乱暴ですが、デザインナイフで回りに切れこみを入れた後、えぐり出すようにしてとれば、奇麗にとれます。
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だいたい僕は背景の後に、髪の毛やります。順番的には、背景→髪の毛→服→顔
の順に掘ってます。
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髪の毛が終わりました。
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さくさく彫って行きます。
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だいたい最初の試し刷りでは、違和感が有る事が多いです。そう言うときは、アゴのラインを細くしてみたり、口の形を整えたり、鼻を小さくしたり、めのハイライトを大きくしたりしてみてください。たぶん、違和感消えます。1が、一番最初の試し刷り。そこから、2、3...の順で修正しています。微妙な違いですが、印象はだいぶ変わりますよ。
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シャーリー完成!
所要時間は、僕でだいたい平均2~3時間です。
あ、最後に...。
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使った道具たちです。
下から順に、
クルトガ0.5mm
デザインナイフ
小丸刀
角刀
極細消しゴム3mm
普通の消しゴム
定規
はさみ
瞬間接着剤(扱い酷い)
です。
最低限これだけ有れば作れますし、消しゴム判子用の消しゴムだって、百均にいけば普通に売ってます。
低価格で出来る趣味なのでやってみてください。
...ただ、削りかすが異常に出るので、親や、奥さん、家族や同居人に怒られないように注意してくださいw。
消しゴム判子つくってみた。
まずサーニャん。
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試し刷り。
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完成品。
ルカ姉「...。こういうのだけはムダに器用なのね。」
次は、エーリカ。
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一発目。ちょっと背景汚いorz。
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てなわけで、修正。
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ふたっつ並べて。
ルカ姉「またこういう事に時間を費やして...。」
次の記事で、ざっと作り方を。とおもってます。ま、あくまで自己流ですが。
おひさです。
テスト期間終わったので、期間中にやったパフェを。
ルカ「...このコはテスト期間中に何をやってるのかしら...。」
まあ、まあ、気にせずにw。
まず、題名にも有った「みくみくにしてあげる♪」
extreme中最も難易度の低い曲なので、初心者がパフェ狙うならこれからやった方が良いかと。
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ほぼ初見でできましたお。
さて、次は、カラフル×メロディ(☆8)
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これも...そんなに苦労しませんでしたねー。まあ、テスト期間中にやるくらいですから、簡単な奴しか出来ない訳ですがw。
次は、ハジメテノオト(☆7)です。
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意外とサビで苦労いたしましたw
さて、以上です。
ルカ「どうもあなたにしては静かだと思ったら...。勉強しないでこんな事を...。」
...スンマセン。
ルカ「ま、テストの結果が楽しみね。これで悪かったら...。(ニコニコ)」
ちょ...!?ルカ姉!ほんとにごめんなさいまじめにやるから許して。
ルカ姉!!!!!!!!!!!!!!!!!!
できたよ!!!ダブラリ、パフェできたよ!!!!ワーイ!!!!!!!!!
...。
.........。
..........................。
スミマセンはしゃぎすぎました。
えーと、個人的に、間奏のときにルカ姉の豊かなお乳の乳揺れに見とれてセーフをもらうことがおおk...おっと、ルカがきたようだ。
↓リザルト画面
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つぎはJust Be Friendsで!
さて、このたび、このブログは、ルカ姉に占拠されました。
よって、今後、記事はルカ姉との対話という形で更新されます。そう言う記事が嫌いな方は、そくブラウザ左上に有る、左向きの矢印をクリックしてください、以上。
主「さて、ルカ姉、明日はテスト二週間切ったし、テス勉しようと思うんだけど。」
ルカ姉「うん、良いんじゃない?勉強、手伝ってあげよっか?」
主「ホント!?ルカ姉が手伝ってくれるの!?」
ルカ姉「ええ、いいわよ」
主「じゃあ、明日の予定は...。あ、丁度英語だ!ルカ姉、お願いね♪」
ルカ姉「うん。私が手取り足取り教えてあげる」
主「じゃあ、明日はよろしくね」
ルカ姉「うん」
うわちょっとこの展開興奮しすぎて死んじまいそうなんですけどwwwwww
という訳で、今日のところはルカ姉と一緒にねます。
で、完全俺徳の会話なので、あしからず。
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