開始1週刊もたっていないというのに、さっそくネタ切れです。

 毎日何か書くことがあるように意識していればそれなりに書けるものだと思っていたのですが、予想以上に早くネタ切れとなりました。何も書くことがない、つまり特別なことは何も起こっていないということは人生において1日を浪費したことになります。80年もある寿命なのだから、1日くらい無駄になっても良いだろうと思うのですが、これではいけないのでしょうね。一般的に。

 かといって想像力が乏しいので捏造して記事を作成する能力はありません。ですから小説家には当然なれません。なる気もありません。文章を書くことが好きでも、想像力とは無関係であるということがよくわかります。残念。

 強いて言うなら、僕は毎日学校に行くとA君という子に殴られます。当然毎日。この子の弱点を発見できたことは個人的に大きな発見だったのですが、そんなことは情けなさすぎます。因みにその子の弱点は親だそうで、風当たりは強いのに弱点は小学生並であるということでした。格好悪い人。アスペルガー症候群の人だから仕方ないのですが。