ブログネタ:女のここが怖い 参加中本文はここから
女の怖いところはやっぱあれですねー仕組むのが上手なとこ!
人間関係でちょっとA子を愚痴ってた。
それなりに信用してたから話したら
全部漏れてた・・・・orz
そのB子は何でも愚痴って良いからね♪と言ってたんですよ!
一時のあそこがちょっと嫌だなーと
ちょっとした不満をもらす程度の愚痴だから本気で嫌いな訳ではない。
(なんというかA子に避けられてた。その不満の愚痴です)
何故かそのA子の態度がどんどん悪くなる。
だから愚痴も増える。これの繰り返し。
私には疑問だらけ。
ある日知ったのは愚痴をいってたB子があることないことを
過激に逐一報告してた・・・・(泣)
しかもA子は被害者面。
あっちも影で人のこと馬鹿にしたり、
悪口言ってたのに・・・・
こっちは不満を口にしただけ。
もー面倒なので罪被りましたよ(ハハ
しかもB子はその間A子のここは嫌じゃない?
と、愚痴を言わせようと私を誘導・・・・・
こんなことが現実会ったなんてと、ショックを受け
しばらく人が信じられなくなりましたwwww
まあ人を見る目は大切だとある意味の教訓でしたし、
簡単に漬け込まれてた私も私なので(笑)
今では不満があっても気にしないことにしましたw
下手にいうといいことありませんしね^^
それに言い合ってたんでお互い様ですw
私も不満だからって悪く言ってましたし、反省はしました。
人が完璧なはずないですもんねw
だれでも小さな欠点はあるので一々気にしてたら
疲れますw
人間関係は難しいですねーw
心を広く持つ!は建前で
実際はちきんで小心者だからが本当のとこだったりしてw
でも本当に女の怖さを知りましたねー
力がない代わりに情報やツテが女の武器ですね。
よく言うお色気もでしょうか?w
なめてかかると足下すくわれますよ??
なんちゃってw
こんばんはーw
お久しぶりです^^
長らく投稿してませんでした。
私には三日坊主の4文字が貼り付いているんです。きっと(泣)
またちょくちょく投稿致しますのでどうぞお付き合い下さい(○ω○)
ピグの方にも顔を出したいのですが、自分のPCがないのでなかなか行けませんねぇ・・・・
不便です。(ー∀ー*
ところ変わって、私は一冊の本を読みました。
一人の少年が旅での色んな出会いを経て自分の生き方を見直していくようなお話です。
誰かに勧められるままの自分に苛立ちを覚えていた私は衝撃と言うほどではありませんが、近いものを感じました。
主人公が高校生で、思春期の若者が上手に書かれていました^^
私自身悩んでいた事が書かれていてとても共感しました。
この本一冊で自分が変わる!なんてものではないです。
でもそれが当然だと思います。他人に何を言われようと、本に共感しようと自分から始めなければ何も変わらないんですから。
私自身もこれを期に変わろうとすぐには思いませんし、変われるとは思っていません。
でも変わるためのきっかけをくれるような物語です。
変わる変わらないは勿論自由です。
人それぞれ生き方は違うんです。
だから他人と同じである必要はありません。ただ大切なのはそれに全力で挑めるかです。
今偉そうに言っていますが、私自身が一番それを出来ていないんですよねぇ(泣)
頭でわかっていてもです^^;
でも機会があれば是非読んでみて下さい^^
「また必ず会おう」
と誰もが言った。
作・喜多川 泰
です。
私にとっては良いお話でした^^
あ、あくまでも私にとってはですよ?(ガクガクブルブル
まあ手に取ってみて下さい>ω<
良ければ感想なんかも是非教えて下さいな^o^
あ、追伸?ですw
この本は知り合いに進められましたw
お久しぶりです^^
長らく投稿してませんでした。
私には三日坊主の4文字が貼り付いているんです。きっと(泣)
またちょくちょく投稿致しますのでどうぞお付き合い下さい(○ω○)
ピグの方にも顔を出したいのですが、自分のPCがないのでなかなか行けませんねぇ・・・・
不便です。(ー∀ー*
ところ変わって、私は一冊の本を読みました。
一人の少年が旅での色んな出会いを経て自分の生き方を見直していくようなお話です。
誰かに勧められるままの自分に苛立ちを覚えていた私は衝撃と言うほどではありませんが、近いものを感じました。
主人公が高校生で、思春期の若者が上手に書かれていました^^
私自身悩んでいた事が書かれていてとても共感しました。
この本一冊で自分が変わる!なんてものではないです。
でもそれが当然だと思います。他人に何を言われようと、本に共感しようと自分から始めなければ何も変わらないんですから。
私自身もこれを期に変わろうとすぐには思いませんし、変われるとは思っていません。
でも変わるためのきっかけをくれるような物語です。
変わる変わらないは勿論自由です。
人それぞれ生き方は違うんです。
だから他人と同じである必要はありません。ただ大切なのはそれに全力で挑めるかです。
今偉そうに言っていますが、私自身が一番それを出来ていないんですよねぇ(泣)
頭でわかっていてもです^^;
でも機会があれば是非読んでみて下さい^^
「また必ず会おう」
と誰もが言った。
作・喜多川 泰
です。
私にとっては良いお話でした^^
あ、あくまでも私にとってはですよ?(ガクガクブルブル
まあ手に取ってみて下さい>ω<
良ければ感想なんかも是非教えて下さいな^o^
あ、追伸?ですw
この本は知り合いに進められましたw