はじめまして、こんばんは。

アメブロは、初めてなんですが、
ブログ自体は・・・そうですね・・・5つ目ぐらいになると思います。


まあ、友人から誘われたので、
やってみたって程度です。すみません。
※ポイントが欲しかったらしい。


いつかは、整理したいもんです。


では、自己紹介もかねて、
1年ほど前に上げた、妄想日記を転記いたします。


よろしければ、ご一読を・・・なんちて^^;

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神社の鳥居に寄りかかって待つ俺。

甚平姿。

階段を駆け上がって来るピンクの浴衣。


「ごっめーん 待ったぁわーい(嬉しい顔)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

「っせーよ、バカ」
(ホントは まったく怒ってない)


「あはは、ごめんごめんあっかんべー
久しぶりの浴衣だから、時間かかっちゃって…」

両膝に手をついて、ハァ ハァと息を整える彼女。

しばらくして


「どう?」


と、浴衣の両袖を手で持って、クルッと一回転リサイクル


「にあう?」


か、かわえぇグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
萌え死ぬ


「あ、うん。まぁ、まぁ…たらーっ(汗)


ほんとは「かわいいexclamation ×2にあうexclamationにあうexclamation」とか
言いたいけど、こっ恥ずかしくって言えない。

せいいっぱいあせあせ(飛び散る汗)


恐らく耳まで真っ赤になっているであろう俺の顔を 覗き込む彼女。

「にへへるんるんウッシッシ
と、左手にぶら下がるようにしがみつく。


くっそーーー、くやしい・・・>_<



さしたる興味もないのに、お面とかを顔につけちゃっている俺。

しかも、横に。若干斜めにして。

いつの時代の人ですか?俺。


わたあめ。とうもろこし。焼き鳥。

イカ焼き・・・は食えないあせあせ(飛び散る汗)

射的・・・は当たらないあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)





「花火るんるんるんるん


と、俺を高台にひっぱって行く彼女。


二人して、しばし花火に見入る・・・


いい感じの二人。

言うなら今だ。



彼女の両肩を持ち、自分に向ける



「ん?」と首をかしげる。チャンスexclamation




「すk…ど~~~~~~~~~~~んexclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2


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って話。書いてる当時はテンションが高かったんですよ~w