ゃっぱり今年こそ夜空に咲く花~!! -32ページ目


何にも調べてないから名前しか知らない~…

だけど素の顔の時coolで、きっと話す時は可愛い感じの子♪
いいよな~この感じ♪

胸もデカイし~(ぁ

*注:今好きな人は結構な貧乳で…胸ネタは禁句なのです。。。(ナイショだけど言っちゃった;

デカサじゃないょσ(´・ε・`*)

形だょσ(´・ε・`*)   

ってヾ(≧ω≦*)オイッ!! 胸ネタで半分以上稼いじゃった。。。♪


現在が指す時は  常に流れの中で時が君に


もう恐くはないだろう


現在が開けた扉  閉めず開けたままの君の心で


もう恐くはない



どれくらいだろうって立った今ここに印また


つけた足跡にいくつ花が咲いたろう


溜まる事なく  場所なく  この幕開く


明日立つ丘  まず目指し立つ


明日在りき日に  過ぎ去りし日々


前、左右選び  探す  歩く意味


また岐路立つ  蜃気楼舞う


神のいたずら  ひたすら従うかな


まだ  彼方へとゆるり下る川任せもよし


もがきながらでもよし  大海めざす  だいたい方位描く


この旅はいつの日かの自分出会う


何を忘れ求め立ってる


誰に呼ばれどこで待ってる  揺れ動く  時の流れの中で


オレ  あれ  ありのままで



過去と未来の境つなぐ点々と線


どこに打つ?  お前次第  そう永遠だぜ


今まで気ままで  まるで生きる屍で


気付かねぇでいただけの俺はそれで幸せ


そうそうそう  今、現在、過去、未来ならばどこ居たい?


めいっぱい輝けるならやっぱり絶対現在かい?


嗚呼  今を生きることを実感


人の倍  俺は生き抜いてると知った


人は点がつなぐ線の上で踊らされるアイドル


現在ここに生きる俺は逆2倍飛ぶ!


リセットのチケットの売り出しはなし


この小せぇ人生において振り出しはなし


現在大事  抱く大志  何もせずなる灰  死にたくないし


と思えるからこそ  ばらまこう  やらかそう


この線の上で天高く  そうさ  はばたこう



何が俺にとって今大事か  追われた時間の中で待つ


価値観を足し算と引き算で  常にない頭で悩んで


考えて出た答えはNO  選んだ道のりはすごくSLOW


でも日々一日の道のりを  地道に歩むことの意味を


君よ今は素直になれ  今を生きる乗り切るため


大切な時間を共に過ごすため  いつの日かまた笑える日まで


大切な人と出会いマイペースな  自分を恨んだりもするけど


見ていろ今に現実と真実を  乗り越えまた走り出すよ日々を

きっと涙は音もなく  流れるけれど赤裸々に


こんなにも張り裂けそうでツライ  息さえ出来ない Cry


こわれるくらい抱きしめてほしかったけど想い出に


恋しすぎて  もう苦しくて  あなたが愛しくて



出会った頃と同じ季節が過ぎて


一人思い出している  少し冷たくなった風吹く


去年はいつも泣いてばかり居た私



このままずっと  閉じ込めたいよ・・・boy


片時も離れないで  もう・・・hey


いつも感じていたい  oh no no no 愛してる boy



きっと涙は音もなく  流れるけど赤裸々に


こんなにも張り裂けそうでツライ  息さえ出来なくて Cry


壊れるくらい抱きしめて欲しかったけど想い出に


恋しすぎて  もう苦しくて  あなたが愛しくて



一瞬も一秒も忘れたことなんてない


あなたはこの想い知らない


こんなにこの私  強く動かしてく  熱い情熱



わたしたち以外に何もかもいなくなっちゃえばいいのに


愛してる100回言ったって足りないよ  欲しいよ


周りから目反らして  二人だけの世界へ堕ちていって


boy it's true 激しく燃え上がる感情



戸惑う吐息  どうしたらいいの・・・boy


愛しても愛しきれないよ


何も手に付かないよ oh no no no 愛してる boy



きっと涙は音もなく  流れるけど赤裸々に


こんなにも張り裂けそうでツライ  息さえ出来なくてCry


こわれるくらい抱きしめて欲しかったけど想い出に


恋しすぎて  もう苦しくて  あなたが愛しくて



一瞬も一秒も忘れたことなんてない


あなたはこの想い知らない


こんなにこの私  強く動かしてく  熱い情熱



一瞬も一秒も忘れたことなんてない


あなたはこの想い知らない


でも myself  愛するようにあなたを愛してる  自分以上に



一瞬も一秒も忘れたことなんてない


あなたはこの想い知らない


こんなにこの私  強く動かしてく  熱い情熱



二人を繋ぐこの情熱・・・