さて、最後第九弾まできました

トリはもちろんこの人ですッッ・・

\ZE:Aの貴公子ヒョンシクです/

♪ずっとずっとサランヘジュルケ~~~~・・の人!!
パク・ヒョンシク(박형식、朴炯植)
生年月日:1991年11月16日
身長:183cm 体重:65kg
特技:フェンシング
担当:ボーカル
・甘い顔立ちから、あだ名は「プリンス」。
・でも、貴公子ではなく四次元貴公子である。
自称だけど!!自称でもかっこいいから許す!!
四次元って難しいよ!!シクっ!w
・背が1番高い。
本人曰く大食いだから背が伸びたらしい。
ちなみに9等身

・食欲も1番!!
幸せな時は歌ってる時と、食べてる時とか!笑
か~わ~い~い~

・美声。
・剣道の師範免許を持っている。
・お風呂の後服を着ないのでメンバーが困っている。
・お絵かきが好き。
・声変わりが転機に。
声変わりして高音が出ないのが悔しくて、バンド部でボーカルを始める。
初めての大会では見事に優秀賞を受け、
その後も多くの大会に出場したことでバンドは徐々に有名になっていく。
スカウトされることもあったが、
彼にとっては仲間とのバンド生活が楽しくて仕方がなかった。
卒業記念に参加した大会でも1位を取り、多くのスカウトを受ける。
高校入学後、スター帝国のオーディションを受けて合格し今に至ります

・家がお金持ち。・・と、クァンヒにバラされる。
(父親がドイツ製の外車ブランドB社の理事。)
クァンヒが番組で、
“「途中から練習生として合流したけれど、
コネで入ってきたという噂があったので、嫌っていた」と明かした。
続いて
「ある日ヒョンシクにご飯をおごってと言ってみた。
そしたら、お金を下ろしてくると言った。
こっそり口座の残高を見たら106万ウォン(約7.3万円)が入っていた。
でも、もう一度見てみたら、106万ウォンではなく、1600万ウォン(約111万円)だった」
と、ヒョンシクの残高を暴露。
あわせてクァンヒは
「その金額を見たら、ヒョンシクがかわいく見えた」と話し、スタジオで爆笑が起きた。
これについてヒョンシクは
「子どものころお年玉やお小遣いをもらうたびに貯金していた。
そのお金を母が管理してくれて、20歳のとき通帳をもらった。
その金額がかなり大きかった。
財閥アイドルとして話題になったけれど、それほどではないので恥ずかしい」と語る。”
・お金の力だと言われたくなかったから
実力を見せたかったとも語ってます。
・スキンシップが多い。
やめて欲しいってメンバーに言われてるけど、
ZE:Aのスキンシップ可愛いから好きだよっ!
・たまに四次元に行っちゃう。
でもこのぼーっと顔好きw
・AB型なのがお気に入り!!
唯一のAB型で自分でもこう答えてます。
・自分大好き!
1日だけ他のメンバーになれるとしたら?の質問に・・
ヒョンシク:僕が一番かっこよくて、最高です!!って・・w
うん、そうだね。シクが1番最高だよ
うん・・・歯がかわいい。
笑った時に見える歯がCute。
皆歯は治しちゃうんだけど、
シクはこのままでいて欲しいネ。
・告白だけは自分から!?
ついていくタイプのシク。
でも告白だけは自分でするそうです!!
・ちなみに恋をすると・・
のめりこんで、
その人しか見えなくなります。
ZE:Aにも集中できなくなると思います。ってw
でもわかってるよ・・
ミヌのシクたんなんです。
ケビンのシクたんなんです。
ドンジュンの・・
ひちょりんの・・
皆大好き(四次元)貴公子、ヒョンシクでした












