短いオクラホマでのミルキーの想い出
キリッとミルキー

沢山話しかけてくれたね
大好きなちゅーる
お母しゃん、、、
美人さんでしょ



前回のブログよりもハッキリ見えるお鼻の左側のホクロ
横顔も美人さん


大好きなロールブラシでブラッシング

にゃんこって、よく見つめてくれるんですよね

脱力ミルキー
ネムネムなの、、、


からのお顔隠して

可愛いの
お母しゃん、ミルクミルク!、ふみふみするよ


寝室とリビングを仕切っていたゲートはもうありません…
ゲートが無くなったドアを見て寂しくて泣きました


オリーブが向こう側に、よくお互いにシャーシャー言ってたね
あなたは沢山私に話しかけてくれたね
あなたの「ア"ッア"ッ」と言う鳴き声が恋しい…
私がトイレに行くといつも着いて入って来て、私の脚にスリスリしてくれたのが恋しい…
寝室に入ると、すぐ飛んで来て
「にゃー、にゃー」鳴いてスリスリしてくれたのが恋しい…
お母しゃん、お腹空いたの、と、にゃーにゃースリスリしてきたのが恋しい…
毎日毎日ミルキーのことを思い出して泣いてます。
こうしてブログを書いている時も涙が溢れてきます
彼は、ミルキーは今幸せなんだから泣くな!と言います。
でも私にはこの、心にぽっかり空いた大きな穴、寂しさを埋めるには時間が必要です…
ミルキー、あなたが幸せでいてくれることを願っています











