転々としたアメリカから日本へ -15ページ目

転々としたアメリカから日本へ

テキサス州からまさかの他州、アリゾナ州ヘ引っ越し、からのオクラホマ州ヘ引っ越し。
もうどうでもいいよ‎(´△`)

が、結婚12年目(2年間グリーンカードの申請でアメリカと日本の別居婚)で、とうとう?離婚。
只今日本在住に戻りました。

短いオクラホマでのミルキーの想い出悲しい


キリッとミルキーキラキラ




沢山話しかけてくれたねえーん



大好きなちゅーる音譜





お母しゃん、、、





美人さんでしょビックリマークラブラブラブラブラブラブ

前回のブログよりもハッキリ見えるお鼻の左側のホクロドキドキ





横顔も美人さんハートハートハート





大好きなロールブラシでブラッシングニコニコ




にゃんこって、よく見つめてくれるんですよね悲しい




脱力ミルキーもぐもぐ





ネムネムなの、、、ぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅ




からのお顔隠してドキドキドキドキドキドキ可愛いのラブ






お母しゃん、ミルクミルク!、ふみふみするよ愛飛び出すハート




寝室とリビングを仕切っていたゲートはもうありません…


ゲートが無くなったドアを見て寂しくて泣きました悲しい悲しい悲しい

オリーブが向こう側に、よくお互いにシャーシャー言ってたね泣き笑い




引き取ってくれた奥さんが、その日の夜に彼に写真を送ってくれました。

私が手紙に書いたように、差し上げたキャットタワーを窓際に置いてくれて。

ミルキーが好きだったおもちゃも全部置いてくれて。

ミルキーは窓際にいて外を眺めていますね…

自然の多い所にお住まいのご夫婦、これからは沢山外の世界を眺められるね照れ




差し上げた中の1つ、竹の台とボウルのセット。

私がいつも置いてたように、左側に水、右側にドライフード。

こんな些細な同じことに涙が…えーん


そして手紙でお伝えしたミルキーが大好きなウェットフードも早速あげてくれていますえーん









お別れする間際のミルキー。


初めは後部座席に置かれていたキャリーケース。


既に助手席に座っていた奥さんが、


「ミルキーが恐がるから。」と立ち上がりキャリーケースを持って助手席に戻り、


自分の膝の上に置いてくれました。


奥さんの優しさに感動して、そしてこの方ならミルキーを安心してお任せ出来ると思いましたえーん







心の優しいミルキー、


あなたが恋しくてたまらない…

あなたは沢山私に話しかけてくれたね悲しい


あなたの「ア"ッア"ッ」と言う鳴き声が恋しい…


私がトイレに行くといつも着いて入って来て、私の脚にスリスリしてくれたのが恋しい…

寝室に入ると、すぐ飛んで来て

「にゃー、にゃー」鳴いてスリスリしてくれたのが恋しい…

お母しゃん、お腹空いたの、と、にゃーにゃースリスリしてきたのが恋しい…



毎日毎日ミルキーのことを思い出して泣いてます。


こうしてブログを書いている時も涙が溢れてきます汗


彼は、ミルキーは今幸せなんだから泣くな!と言います。


でも私にはこの、心にぽっかり空いた大きな穴、寂しさを埋めるには時間が必要です…




ミルキー、あなたが幸せでいてくれることを願っています悲しいピンクハート