小悪魔に恋しちゃった! -99ページ目

スキスキ〜

仕事が終わった後に時計を見たら美容室の受付終了まで時間に余裕があったから行っちゃった…


今回はカットなしで、カラーのみ…
髪の毛が鬱陶しいと思わなければカットなしでも全然オッケイ!


お店につくとお客さんがいないから私一人…

なんだか優越感がいっぱい…


カラーの他にマッサージもしてもらったから最高…

メッチャ気持ちがよくて眠っちゃいそうになっちゃった…


そう言えば、私の担当の女の子はまだ専門学校に行っていて研修生なんだよね…


でも、いつも私の隣にいてくれるから研修生ってついつい忘れちゃって、毎回専門学校の学費が大変って言葉を聞くたびに…

研修生っての忘れている自分に気がつくんだよね…


研修生でも私の見る感じからすると研修生とは思えないくらい私に毒を吐きまくるのよ!


本間にお店の人?

って聞きたくなるくらい…
しかも、人の話をたまに聞いていないときがあるから、何回も説明しないといけないときがあるのよ…


毎回…
も~ええわ~
なんて思うけど、そこが私の担当者の子の特徴だったりするんだよね!


ま~なんだかんだいいながらも、私のこととかお客さんの気づかいが出来ているから素晴らしいよ!


頑張れ!アンちゃん!!

お見合い?

家に帰ってきたらお父さんとお母さんとおばちゃんとお姉ちゃんの4人で真剣な話をしているところに遭遇…


メッチャいずらい…
なんか、いずらいけど動けない…


話を聞いていると、なんでもお姉ちゃんのお見合いの話らしい…


なぜかと言うと、昨日夜の8時頃におばあちゃんから電話が掛かってきて、お姉ちゃんにお見合いをしたいと言っている人がいる…と、話をしたのがキッカケ…

お姉ちゃんは常に一人で遊びたくて仕方がない時期なのに、おばあちゃんはお見合いさせる気満々!
当の本人は当然拒否!断る!出はなく拒否!


そりゃそうだろ~ね!お父さん以外の男の人を変人扱いしていたんだから…


ま~このお見合いはうまくいかないのは関係のない私が一番わかる…


やっぱり関係がなかったら冷静な目で全員の考えがわかるからいいよね~


お見合いをするのはいいが、相手を傷つけずに断ることはできるだろうか?

2・3年は考えれない!

二時頃に珍しくMちゃんから電話が掛かってきてビックリ…

内容を聞くと、なんて用事はないけどかけてみた…
でも、今日はご飯食べに行けへん?


ってなことで食事に誘われちゃったのよ~


でもね、今日は私の大好きなキムチ鍋をするから、行けないの。
キムチ鍋は最高だし、冬場はやっぱり辛いものを食べて体の心から暖めるのが一番よ!


ま~そんな感じで電話で話をしていたけど、急にお金を貯めるって言い出したので


将来のことでも考えているのかな?


なんて甘い考えだったね!


結婚なんてことを考えてくれてるわけ?

なんて、自分の望む答えと全く違う答えが帰ってくると考えていたけど

結婚は2・3年は考えられやんな~


などと、とても悲しい言葉が…
今が絶頂の時に悲しい言葉を聞いてしまうとショックが大きいんだよね…


私の夢が叶う瞬間って本当にあるのかな?