小悪魔に恋しちゃった! -228ページ目

異常なし

今日工場内にある機械が壊れ業者を呼び見てもらっていたのだが、


ん~今見ている限りでは正常に動いているので異常なしです。


と言われ、慌てて


そんなことはないです。電源を入れるとブレーカーが落ちるんですよ…


と機械の説明をしていると目の前でブレーカーが落ち、やっと業者の方が機械に異常があると判断しやっと本格的に機械を見てもらえることに…


すると、やっぱり異常がありますね~…


と信じられない一言。


異常があるからあんたたちを呼んでんだろ?異常がなかったら呼ばねーよ!


と思いつつも、必死に笑顔。


早く直して普通の業務に戻りたいと思いつつも、なかなか思うようには行かないのが現実…


は~
(*´Д`)=з

も~勘弁しておくれ…

え?一人?

私の会社にはいろいろな課があるのだが、その中でも私の課には一番人数が多くてはならないのだが今の現状は一番少ない…


本当であれば、昼間に最低4人はほしいな~…と私の個人的な意見ではあるがそう思う…


しかし、今の現状では多くて三人。しかも、私の他の二人は工場長と課長。人数に入るようで入らない二人…


かなり厳しい…


もっと人が欲しいな~…と思っている中、今日は工場長と2人で勤務の予定だったが、朝、朝礼中にトラブルが発生し、トラブルを解決するために急遽工場長が外出することに…


そんな中、新人の私が一人会社でお留守番をしながら作業をすることに…


私が一人になったと聞かされたのは工場長が外出した後…


そんな~…どうしよう…
( ̄□ ̄;)!!


新人の私が一人でお留守番なんて…


でも、一人になったからと言ってどうあがいても助けてくれる人はいないので、取り合えずば自分の仕事をこなしていくことに…


工場長が帰ってくるまでになんとかなりそう…
(*´Д`)=з

と一息つこうとしたときに、工場で使っている機械が故障との情報が…


なに~…?壊れた?なんでこんな時に壊れるんだよ~…。


は~…これも一つの試練だと思い、業者に連絡し機械を見てもらうことに…


あ~…早くきてくれ~い。早く直してくれ~い。


こんな時に必要以上に場内放送で呼び出されるし…


あ~…も~いや!
呼び出されて行くのはいいが、要件を聞くと私じゃなくてもいいんじゃないか?と思いたくなるようなことを言われたときは


自分でいってよ~…


と思いつつ…ハイ。と返事をして気分悪く仕事に戻り、再び呼び出され行くとやっぱりど~でもいい内容…


オイオイ…いいかげんにしてくれ~い。


なんとかかんとか仕事をしていると、私の表情から笑顔が消え会う人会う人


ジースさん大丈夫?目と顔死んでんで~…


あ~ありがとう。こんな私を心配してくれている人がかなりいた。
やっぱり人の言葉って必要だよね。特に温かい言葉…一言声を掛けてもらうとかなり体が軽くなるよ…


でも、中には普段から心配をしてくれているのだが、常に私の仕事の邪魔をする人がいるのだが、昨日もかなり私の仕事の邪魔をされ整理していたものもグチャグチャにされイライラ…


も~ほっといて!といいたくなる!!


ま~心配してくれてる人に反発することはできないからね。

手料理

今週の土曜日に近くの川に遊びに行くと言うことで、私がお弁当を作ることに…


私は意外と料理が大好きなので、作るのはぜんぜん苦にはならないのだが、一番気になるのはこの時期に多い食中毒。


自分の作った料理でお腹を壊してしまったら謝っても許してもらえない状態になるだろうね…


ま~それはなったときに考えるとして、私の一番好きな手料理はホクホクのジャガイモをいっぱい使ったコロッケ。


コロッケは結構手間が掛かるのだが、手間がかかるからこそ食べてもらったときに、美味しい…と一言を言ってもらうと嬉しくてたまらないよね。


美味しいと言われるともっと美味しい料理を食べてもらいたくなるよね?


特に、自分の得意料理なら尚更ね。


しかし、得意料理がコロッケなんてなんてめんどくさいんだろう…私って。


コロッケのことを考えると食べたくなってきたよ。


ホクホクして、ジャガイモが凄く美味しいんだよね。最高だよ!!