昨日書かなかった、スピンオフ企画ですか^^W
3時の休憩の時にまかない食い終わって、4時過ぎの事。
ステーキの話題から始まった^^
出演者
俺
店長
佐々木さん
店長「ファミレスのガストにステーキ置いてないなんてあかんで」
とここから話は進んで行くm(__)m
俺「そっすよねw」
店長「ステーキの無いファミレスなんか、ラーメンの無いラーメン屋、餃子の置いてない餃子の王将と一緒や!」
と熱弁しだす。
俺「ははっ^^餃子の無い餃子の王将すかっ←←」
それは言い過ぎやろ^^
餃子の無い餃子の王将とか、何の店やねんとか心の中で思いながらスルー(笑)
で何故かスーパーの話に( ̄▽ ̄)ノ
佐々木さん「マンダイ(スーパーの名前)も百グラムのステーキ置いてますよね。」
店長「おおっ、そやで。スーパーでさえまぁまぁの良い肉を置いてるのに←」
佐々木さん「ですよね。夜に行ったら安売り狙って行列作ってる人らとか見ますもんね^^」
俺「へ~そうなんすかっ^^けど味はそこそこでしょ?」
店長「そやけど、調理の仕方によったらめちゃめちゃ旨くなるぞ」
俺「へ~(゚Д゚)wwww」
でどういう経路ですき焼きの話題になったんか忘れたけどすき焼きの話へ……
店長「すき焼きわなぁ、先に鉄板で肉炒めて、砂糖とビールそれからニンニクを入れてやなぁ……」
おっ!また熱弁始まった。
店長「ニンニク入れる事で百円の牛肉も千円の牛肉に変わんねんぞぉ^^」
ほんまかいっ
俺「ほんますかっ
けどニンニクの臭みとか若干出るんじゃないんすか?」
店長「あほかっ、臭みない程度にニンニク混ぜこむのがコツなんじゃ………とまぁ道頓堀のとあるすき焼き屋の店長と飲み仲間になって裏情報入手したんや^^」
俺「へ~っ^^」
店長「でなっ炒めた肉を……」
急に話戻った(笑)
店長「炒めた肉をとりあえず他の皿に戻す。んでから野菜をぶち込んで、豆腐を入れるんや。ここで火力を最大に上げて良い感じになったらさっきの肉を戻す!」
俺「へ~そんな手順なんすか^^」
店長「それからすき焼きに水だけは絶対に入れるなっ!!野菜と豆腐の水分だけで十分なんや!旨味が逃げるからな」
佐々木さん「煮詰まって味こくなってきたら水入れていいんですよね?」
店長「あぁ…それはいい…」
いいんかい

絶対入れんでいいって……
店長「これでめちゃめちゃ旨いすき焼きの完成じゃ♪」
俺・佐々木さん「へ~」
佐々木さん「なんかそんなん聞いたら久しぶりにすき焼き食べたくなってきたわ^^」
俺「ですよね~(゚・v・゚)」
佐々木さん「あっそろそろ5時やし戻らないと、今度やってみよ」
と佐々木さん退出…
店長「これと同じ要領でカレーも出来るぞ」
俺「そうなんすかっ^^すき焼きは近々食べてみたいすね^^」
店長「やろっ?………てことで授業料^^$」
俺「へっ?」
店長「そりゃあ良い事教えてんから当たり前やろ^^」
俺「いやいや勘弁してくださいよ。(´-ω-)」
店長「まぁええわっ」
俺「でしょーね。」
とまぁかなり楽しかったし勉強になった(#´ω`)♪
今度すき焼き作ってみよ^^
じゃっ!
しーゆー( ̄▽ ̄)ノ
3時の休憩の時にまかない食い終わって、4時過ぎの事。
ステーキの話題から始まった^^
出演者
俺
店長
佐々木さん

店長「ファミレスのガストにステーキ置いてないなんてあかんで」
とここから話は進んで行くm(__)m
俺「そっすよねw」
店長「ステーキの無いファミレスなんか、ラーメンの無いラーメン屋、餃子の置いてない餃子の王将と一緒や!」
と熱弁しだす。
俺「ははっ^^餃子の無い餃子の王将すかっ←←」
それは言い過ぎやろ^^
餃子の無い餃子の王将とか、何の店やねんとか心の中で思いながらスルー(笑)
で何故かスーパーの話に( ̄▽ ̄)ノ
佐々木さん「マンダイ(スーパーの名前)も百グラムのステーキ置いてますよね。」
店長「おおっ、そやで。スーパーでさえまぁまぁの良い肉を置いてるのに←」
佐々木さん「ですよね。夜に行ったら安売り狙って行列作ってる人らとか見ますもんね^^」
俺「へ~そうなんすかっ^^けど味はそこそこでしょ?」
店長「そやけど、調理の仕方によったらめちゃめちゃ旨くなるぞ」
俺「へ~(゚Д゚)wwww」
でどういう経路ですき焼きの話題になったんか忘れたけどすき焼きの話へ……
店長「すき焼きわなぁ、先に鉄板で肉炒めて、砂糖とビールそれからニンニクを入れてやなぁ……」
おっ!また熱弁始まった。
店長「ニンニク入れる事で百円の牛肉も千円の牛肉に変わんねんぞぉ^^」
ほんまかいっ

俺「ほんますかっ
けどニンニクの臭みとか若干出るんじゃないんすか?」店長「あほかっ、臭みない程度にニンニク混ぜこむのがコツなんじゃ………とまぁ道頓堀のとあるすき焼き屋の店長と飲み仲間になって裏情報入手したんや^^」
俺「へ~っ^^」
店長「でなっ炒めた肉を……」
急に話戻った(笑)
店長「炒めた肉をとりあえず他の皿に戻す。んでから野菜をぶち込んで、豆腐を入れるんや。ここで火力を最大に上げて良い感じになったらさっきの肉を戻す!」
俺「へ~そんな手順なんすか^^」
店長「それからすき焼きに水だけは絶対に入れるなっ!!野菜と豆腐の水分だけで十分なんや!旨味が逃げるからな」
佐々木さん「煮詰まって味こくなってきたら水入れていいんですよね?」
店長「あぁ…それはいい…」
いいんかい


絶対入れんでいいって……
店長「これでめちゃめちゃ旨いすき焼きの完成じゃ♪」
俺・佐々木さん「へ~」
佐々木さん「なんかそんなん聞いたら久しぶりにすき焼き食べたくなってきたわ^^」
俺「ですよね~(゚・v・゚)」
佐々木さん「あっそろそろ5時やし戻らないと、今度やってみよ」
と佐々木さん退出…
店長「これと同じ要領でカレーも出来るぞ」
俺「そうなんすかっ^^すき焼きは近々食べてみたいすね^^」
店長「やろっ?………てことで授業料^^$」
俺「へっ?」
店長「そりゃあ良い事教えてんから当たり前やろ^^」
俺「いやいや勘弁してくださいよ。(´-ω-)」
店長「まぁええわっ」
俺「でしょーね。」
とまぁかなり楽しかったし勉強になった(#´ω`)♪
今度すき焼き作ってみよ^^
じゃっ!
しーゆー( ̄▽ ̄)ノ




