昔は、この国では「働かざる者食うべからず」と言ったもんだが、いまはどうかというと「食える者は食え」となって、日雇いしようが、生活保護をもらおうが、「(買う)銭のある奴は食える」になってきた。
共産党を守る会というのがあって、日雇いの親方は「生活保護がもらえるから、共産党にゴマンエン気分しろ」といった。
創価学会の会員に生活保護者が多いのはよく知られた話だが、「働かず食う」輩に、本当に食う資格はあるのだろうかと疑問に思うが、政治力のなせる現実生活である。1個人がどうだこうだといってもはじまらないが、確かなことは、「働かざる者、病気でござる」という当たりだ。
思う、
働けない人のために税金を払う。
生活保護者がパチンコして酒飲んで暮らす。恥ずかしながら、被生活保護者経験のわたしであるが、
確かにラクイ、
肉体的にラクイ、
それでも酒飲んで暮らせるのだからラクイ、
ただ、汚れる。
行政に頭下げ、乞食のようにふるまわなければならない、
ただ、仕方がないのだ。
仕事がないのだろう、(か?)
働かざる者食うべからず、
汗だくの人間が、腹一杯食って、腹一杯寝て、腹一杯働ける環境を作るには、リーダーになるしかないのかも?
明日からは、無口な職人辞めて、物言う職人になったろか?
そうしたら、喧嘩にしかならないガキの自分性を知っているから、危険だな?
というように、人の社会生活(とりわけ都市生活)は政治なんだな、
いい仕事をするためには、いい仲間(=理知的人間)が大事だわ、
民主党にはまず無理だ(笑)
酷すぎる、
輿石「マスコミの情報を調べる」
馬鹿だな、輿石、
はちろに暴言はいた時事通信の記者、
「説明しろっていってんだよ」(多分、在日枠記者)、
問題は、「マスコミの馬鹿が何を言ったかではなくて、マスコミって何なんだろう」という問題提起なはずだ。馬鹿は無視すべきなのに、子供大臣が作る亡国である。
本末転倒、
みんな、銭にかまけて、自分の目の前の義務の意味や役割を忘れている、
「残念だな、Nippon」
きもザイル聞いて、麻薬中毒になって死んでいく馬鹿者たちへ
共産党を守る会というのがあって、日雇いの親方は「生活保護がもらえるから、共産党にゴマンエン気分しろ」といった。
創価学会の会員に生活保護者が多いのはよく知られた話だが、「働かず食う」輩に、本当に食う資格はあるのだろうかと疑問に思うが、政治力のなせる現実生活である。1個人がどうだこうだといってもはじまらないが、確かなことは、「働かざる者、病気でござる」という当たりだ。
思う、
働けない人のために税金を払う。
生活保護者がパチンコして酒飲んで暮らす。恥ずかしながら、被生活保護者経験のわたしであるが、
確かにラクイ、
肉体的にラクイ、
それでも酒飲んで暮らせるのだからラクイ、
ただ、汚れる。
行政に頭下げ、乞食のようにふるまわなければならない、
ただ、仕方がないのだ。
仕事がないのだろう、(か?)
働かざる者食うべからず、
汗だくの人間が、腹一杯食って、腹一杯寝て、腹一杯働ける環境を作るには、リーダーになるしかないのかも?
明日からは、無口な職人辞めて、物言う職人になったろか?
そうしたら、喧嘩にしかならないガキの自分性を知っているから、危険だな?
というように、人の社会生活(とりわけ都市生活)は政治なんだな、
いい仕事をするためには、いい仲間(=理知的人間)が大事だわ、
民主党にはまず無理だ(笑)
酷すぎる、
輿石「マスコミの情報を調べる」
馬鹿だな、輿石、
はちろに暴言はいた時事通信の記者、
「説明しろっていってんだよ」(多分、在日枠記者)、
問題は、「マスコミの馬鹿が何を言ったかではなくて、マスコミって何なんだろう」という問題提起なはずだ。馬鹿は無視すべきなのに、子供大臣が作る亡国である。
本末転倒、
みんな、銭にかまけて、自分の目の前の義務の意味や役割を忘れている、
「残念だな、Nippon」
きもザイル聞いて、麻薬中毒になって死んでいく馬鹿者たちへ