今朝は、6時頃に起床。
それから家でゆっくり朝食を食べてから、ハウスへと向かうため、7時20分頃に家を出る。
ハウスへと向かう道中は、風はあったもののそんなに、気に掛からなかった。
ハウスに着いてからは、仕事の支度に取り掛かり、それから仕事に必要な脚立をハウスの方
へと運ぶ。
その間に母は、小屋の中にある不要な物を焼き捨て場へと持って行く。
その後は、新聞紙に油を撒き火を着けようとしたが、風が急に強くなり、思うように着火しな
い。
それでも何とか、頑張って着火させる。
その後私は、3棟目の通路の真ん中に脚立を持って行き、真ん中から脚立の一番上に上がっ
て、そこから左右にカッターで屋根のビニールを切っていく。
真ん中を切った後は、ハウスの奥の方に進んで行って、後ろの出入り口から100m位離れた
所に脚立を立て、脚立の一番上に上がって、そこから左右にカッターで屋根のビニールを切っ
ていく。
その後は、また前の入り口の方に戻って来てて、そこから左右にカッターで屋根のビニールを
切っていく。
私が、3棟目で屋根のビニールを切っている時に母は、2・3棟目にまだ付いているマイカー
線を取って歩く。
3棟目終了後は、2棟目に移動して2棟目の通路の真ん中に脚立を持って行き、真ん中から脚
立の一番上に上がって、そこから左右にカッターで屋根のビニールを切っていく。
真ん中を切った後は、ハウスの奥の方に進んで行って、後ろの出入り口から100m位離れた
所に脚立を立て、脚立の一番上に上がって、そこから左右にカッターで屋根のビニールを切っ
ていく。
その後は、また前の入り口の方に戻って来てて、そこから左右にカッターで屋根のビニールを
切っていく。
その後は、母と2人で、3棟目の(入り口から見て)右側のビニールを抑えているバネを全部取
る。
その後は、私が、反対の左側のビニールを抑えているバネを全部取る。
取り終えた屋根のビニールを小屋の不要な物を燃やしている所へ持って行き、そのまま火の
中に投入する。
この動作を1~2回繰り返している最中に弟が来て、手伝ってくれる。
3棟目終了後は、2棟目の屋根のビニールを押さえているバネを全部取り、屋根のビニールを
そのまま下に落とす。
それから、そのまま屋根のビニールを小屋の不要な物を燃やしている所へ持って行き、その
まま火の中に投入する。
次に3棟目の両脇のサイドビニールを「もうこれ以上は上がらない」と言う所まで巻き上げてか
ら私は、3棟目の入り口から見て、左側のサイドビニールを、弟は反対側の右側のサイドビ
ニールを紐で結び付ける。
3棟目終了後は、2棟目に移動して2棟目でサイドビニールを紐で結び付けて、2棟目を終わら
せる。
最後に屋根のビニールの両脇とツマのビニールを抑えていたバネを全て拾い集めて、バイン
ダー紐で束ねる。
その後は、使用した脚立を小屋へ戻して、13時過ぎに今日の仕事を終える。
※頼んだわけではないのだが、「仕事が休みだから」、との理由で駆け付けてくれた弟には本当に感謝だ。
と言うより、感謝しかない。
だって、母と2人で、仕事を進めていたら間違いなく夕方まで掛っていただろうから・・・。